「猶本光」
「猶本光」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
なでしこ杉田が信頼するパートナー ライバル猶本といいコンビ
なでしこジャパンの杉田妃和(INAC神戸)=北九州市出身=は同じ福岡県出身の猶本光(浦和)とのコンビに手応えを口にした。 ポジションも重なる猶本のプレーを「パワーがあって展開力もある」と信頼。
なでしこ猶本、16歳で体験した思い出の地で語る進路
サッカー女子日本代表の猶本光(25)=福岡県小郡市出身=が29日、同市のふるさとスポーツ大使に任命された。同市陸上競技場での任命式で加地良光市長から委嘱状を渡されると「東京五輪に出場し、自分の活躍する姿で地元に元気を与えたい」と決意を述べた。
なでしこ猶本「ちょっと悔しい」 苦笑いの地元代表戦
7カ月ぶりに代表復帰した猶本が後半34分に途中出場し、同じ福岡県出身の杉田とボランチでコンビを組んだ。ミドルシュートを2本放つと、試合終了直前には中盤でボールを奪い、前線へスルーパスを供給。
なでしこ猶本驚き「じゅうたんみたい」 ドイツから帰国合流
サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」に約7カ月ぶりに招集された女子ドイツ1部・フライブルクの猶本光(25)が6日、北九州市内で合宿中の同代表に合流した。足元の技術が持ち味だったが、昨夏からプレーするドイツで走力や当たり強さがついたと自任。
フライブルク猶本は後半途中出場 サッカー女子、ドイツ1部
サッカー女子のドイツ1部リーグで5日、フライブルクの猶本光は敵地のバイエルン・ミュンヘン戦で0―2の後半21分から出場した。試合は0―3で敗れた。
澤2世、競争勝ち抜く!なでしこMF杉田、初W杯へ猛アピール
サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のMF杉田妃和(22)=北九州市出身=が、6月にフランスで開幕する女子ワールドカップ(W杯)の出場に向けてアピールを続けている。女子日本代表は27日(日本時間28日)に、米国で開催される国際親善大会「シービリーブスカップ」の初戦で米国と対戦。
サッカー、猶本光は後半途中出場 女子ドイツ1部
サッカー女子のドイツ1部リーグで17日、フライブルクの猶本光はホームのレーバークーゼン戦で4点リードの後半20分から出場した。チームは6―0と大勝した。
サッカー、猶本は前半で退く ドイツ女子1部リーグ
サッカー女子のドイツ1部リーグで5日、フライブルクの猶本光は敵地でのブレーメン戦に先発し、前半のみで退いた。試合はフライブルクが3―0で勝った。
サッカー、猶本は後半途中退く 女子ドイツ1部
サッカー女子のドイツ1部リーグで2日、フライブルクの猶本光はホームのバイエルン・ミュンヘン戦で1―1の後半41分までプレーした。チームは、試合終了間際に勝ち越されて1―2で敗れた。
サッカー、猶本は後半途中退く 女子のドイツ1部
サッカー女子のドイツ1部リーグで4日、フライブルクの猶本光はホームのフランクフルト戦に先発し、後半37分までプレーした。チームは3―4で競り負けた。
フライブルク猶本、後半途中交代 女子ドイツ1部
サッカー女子のドイツ1部リーグ、フライブルクの猶本光は24日、ホームのホッフェンハイム戦に先発し、2―1の後半25分までプレーした。チームは3―2で勝った。
なでしこ猶本の未来図 独移籍からW杯&東京五輪へ…サッカー界の長沢まさみ、目指すは「女・柴崎」
2020年東京五輪の開幕(7月24日)まで2年を切った。大舞台へ向けた準備が本格化するこの夏、レベルアップを目指して海外強豪リーグへの挑戦を決めた選手がいる。
独1部移籍のなでしこ猶本、8日が浦和ラストゲーム 19年女子W杯&東京五輪へ旅立ちの時
サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のメンバーで、なでしこリーグ1部の浦和からドイツ1部フライブルクに移籍するMF猶本光(24)=福岡県小郡市出身=が、8日にさいたま市の浦和駒場スタジアムで行われるリーグカップの日テレ戦で移籍前最後の試合に臨む。 約6年間在籍した浦和では移籍記念Tシャツが発売されるなど応援ムードが高まっている。
なでしこ猶本がフライブルク移籍 サッカー、浦和からドイツ1部へ
サッカー女子のなでしこリーグ、浦和は11日、日本代表「なでしこジャパン」のMF猶本光(24)がドイツ1部リーグのフライブルクに移籍すると発表した。7月8日のなでしこリーグカップ、日テレ戦が最後の試合となる。



















