「秋季高校野球九州大会」
「秋季高校野球九州大会」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
大分同士の決勝雨できょう順延 秋季高校野球九州大会
高校野球の秋季九州大会(第145回九州大会)の決勝は24日、雨のため順延となった。25日、午前10時から佐賀市の県立森林公園野球場で行われる。
大分商23年ぶり決勝 エース川瀬3戦459球投げ抜いた
最後の打者を142キロの直球で見逃し三振に仕留めると、大分商の川瀬は跳び上がって拳を上げた。3試合連続の完投でチームを23年ぶりの決勝へ導いた。
福岡第一、4番捕手躍動で快勝 阪神・梅野からのメッセージに発奮
高校野球の秋季九州大会(第145回九州大会)は20日、佐賀市立野球場などで1回戦4試合が行われ、30季ぶりに出場した福岡第一が八重山農林(沖縄)に8-1の7回コールドで快勝した。4番捕手の岸本暖(2年)が初回の先制打など3安打2打点の活躍で打線を引っ張った。
沖縄尚学4季ぶり勝利 背番10大湾が1失点好投 秋季高校野球九州大会
4季ぶりに出場した沖縄尚学は1点差で逃げ切り、前回出場の2017年秋以来の勝利を挙げた。先発した背番号10の大湾が6回2/3を被安打3、1失点。
明豊「ONETEAM」で大逆転星 ラグビー代表の精神学ぶ 秋季高校野球九州大会
高校野球の秋季九州大会(第145回九州大会)は19日、佐賀市の県立森林公園野球場などで開幕し、1回戦4試合が行われた。2年連続の選抜大会出場を狙う明豊(大分)は唐津商(佐賀)に打ち勝ち20-14で準々決勝進出を決めた。
筑陽学園、逆転で初優勝 監督驚き5点差はね返す 秋季高校野球九州大会
◆秋季高校野球九州大会:決勝 筑陽学園7‐5明豊(25日・リブワーク藤崎台) 高校野球の秋季九州大会(第143回九州大会)は25日、熊本市のリブワーク藤崎台球場で決勝を行い、筑陽学園(福岡)が明豊(大分)を7-5で破って初優勝を果たした。最大5点のリードを奪われた筑陽学園は、中盤以降に追い上げ、8回に4安打などで3点を挙げて逆転。
筑陽学園また延長制す 江原主将が先制&V打
◆秋季高校野球九州大会:準決勝 筑陽学園5―3大分(24日・リブワーク藤崎台) 高校野球の秋季九州大会(第143回九州大会)第4日は24日、熊本市のリブワーク藤崎台球場で準決勝2試合が行われ、筑陽学園(福岡)は大分を延長12回、5-3で破り初の決勝進出を決めた。主将で4番の江原佑哉(2年)が先制打と勝ち越し打を放って勝利に導いた。
明豊10年ぶりセンバツ確定 仲間の声で覚醒、藪田が復活満弾
高校野球の秋季九州大会(第143回九州大会)第4日は24日、熊本市のリブワーク藤崎台球場で準決勝2試合が行われ、筑陽学園(福岡)は大分を延長12回、5-3で破り初の決勝進出を決めた。主将で4番の江原佑哉(2年)が先制打と勝ち越し打を放って勝利に導いた。
筑陽学園が決勝へ、センバツ初切符がっちり 明豊はタカ今宮以来/秋季九州大会
来春の選抜高校野球大会の出場校選考資料となる秋季九州大会は24日、熊本市のリブワーク藤崎台球場で準決勝があり、明豊(大分)と筑陽学園(福岡)が決勝に進んだ。明豊は今宮(ソフトバンク)を擁した2009年以来10年ぶり、筑陽学園は初の選抜大会出場が決定的となった。
大分の長尾2戦連続完投 秋季高校野球九州大会4強決定
◆秋季高校野球九州大会:準々決勝 大分8―1神村学園(22日・熊本県営八代) ライバルへの闘志を勝利につなげた。秋の県大会準優勝で九州大会に進出した大分が4強入りを決めた。
明豊の若杉8回を3安打 1年エース左腕 秋季高校野球九州大会4強決定
◆秋季高校野球九州大会:準々決勝 明豊10―1長崎商(22日・熊本県営八代) ポーカーフェースを崩さなかった。明豊の左腕若杉晟汰(1年)が8回を被安打3、7奪三振で完投。
日章学園の鉄人平野2適時打 左膝は剥離骨折 秋季高校野球九州大会4強決定
◆秋季高校野球九州大会:準々決勝 日章学園8―1熊本西(22日・リブワーク藤崎台) 日章学園が13安打の猛攻で熊本西を7回コールドで破り、4強入りを決めた。「思った通りに点を取って最高の勝利でした。
筑陽学園が興南撃破 相手失策でサヨナラ 秋季高校野球九州大会4強決定
高校野球の秋季九州大会(第143回九州大会)第3日は22日、熊本市のリブワーク藤崎台球場と熊本県八代市の県営八代野球場で準々決勝4試合があり、筑陽学園(福岡)が2季連続甲子園出場を狙う興南(沖縄)を延長13回タイブレークで1-0で競り勝ち、初の選抜大会出場に大きく前進した。日章学園(宮崎)は熊本西を8-1の7回コールドで破り、初の4強進出。
筑陽学園サヨナラ勝ちで8強入り 3投手「我慢の無失点リレー」
◆秋季高校野球九州大会:1回戦 筑陽学園1‐0小林西(21日・熊本県営八代) 来春の選抜大会の出場校選考資料となる高校野球の秋季九州大会(第143回九州大会)は21日、熊本市のリブワーク藤崎台球場などで1回戦の残り4試合があり、初の選抜出場を目指す筑陽学園(福岡)が小林西(宮崎)に1-0でサヨナラ勝ちした。2季連続の甲子園出場を目指す興南(沖縄)は熊本国府を5-2で撃破。
連続甲子園目指す興南が8強入り エース宮城立て直した、14奪三振完投
◆秋季高校野球九州大会:1回戦 興南5-2熊本国府(21日・熊本県営八代) 2季連続甲子園出場を目指す興南(沖縄)が熊本国府を破り8強入りした。 1年夏と今夏の甲子園を経験した左腕のエース宮城大弥(2年)が2失点で完投し14奪三振。
熊本西が九州大会初出場初勝利 エース霜上、5安打2失点で完投
◆秋季高校野球九州大会:1回戦 熊本西3‐2佐賀学園(20日・熊本県営八代) 高校野球の秋季九州大会(第143回九州大会)が20日に開幕し、熊本市のリブワーク藤崎台球場と熊本県八代市の県営八代野球場で1回戦計4試合が行われた。九州大会初出場の熊本西は佐賀学園に3-2で競り勝ち、初勝利を挙げた。
九州国際大付、春秋連覇消える エース下村が崩れ日章学園に敗退
◆秋季高校野球九州大会:1回戦 日章学園7‐5九州国際大付(20日・熊本県営八代) 高校野球の秋季九州大会(第143回九州大会)が20日に開幕し、熊本市のリブワーク藤崎台球場と熊本県八代市の県営八代野球場で1回戦計4試合が行われた。九州大会初出場の熊本西は佐賀学園に3-2で競り勝ち、初勝利を挙げた。
日章学園“金星”挙げた 春王者・九国大付を下し初センバツへ前進
◆秋季高校野球九州大会:1回戦 日章学園7‐5九州国際大付(20日・熊本県営八代) 10季ぶり出場の日章学園(宮崎)が、春の九州大会優勝校の九州国際大付(福岡)を破った。 初回に5番石嶋留依(2年)の右前タイムリーで2点を先制し、2回は相手の守備の乱れから4連打で4点を追加。
父は甲子園のファイナリスト 福岡・筑陽学園の2人が選んだ「別の道」
来春の選抜高校野球大会の出場校選考資料となる秋季九州大会(第143回九州大会)が20日から熊本市のリブワーク藤崎台球場などで開幕する。福岡大会を制し2季ぶりの出場で初の選抜出場を目指す筑陽学園は、甲子園Vと準VのDNAを受け継ぐ「ジュニア」がけん引する。
九州国際大付は日章学園と初戦 高校野球秋季九州大会組み合わせ決定
来春の選抜高校野球大会の出場校選考で重要な資料となる秋季九州大会(第143回九州大会)の組み合わせ抽選会が11日、熊本市内で行われた。今季から開催県の4枠が廃止され各県から2校ずつ出場し16校で争われる。




























