「甲斐野央」
「甲斐野央」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ソフトバンク甲斐野がキャンプ地離れる リハビリ専念「一生懸命」
右肘の故障でリハビリ組で調整している甲斐野央投手(23)が24日、チームがキャンプを行っていた宮崎を離れ、福岡・筑後の選手寮に戻った。 救援陣の一角で2年目もフル回転が期待されていた右腕は、開幕絶望となったことにも「けがをしてしまったことは仕方がない。
ソフトバンク杉山、同期・甲斐野の心中察する 逆転1軍へ23日登板
福岡ソフトバンクの杉山一樹投手(22)が逆転での開幕1軍入りへ背水の陣で臨む。21日に休日返上で汗を流した右腕は、20日の練習を休んだ理由が胃腸炎で体重が8キロ減ったことを明かした。
開幕絶望のソフトバンク甲斐野「激痛です」、PRP療法受ける
リハビリ組で調整している甲斐野央投手(23)が19日、血小板を使って組織の修復や再生を図る「PRP療法」を受けたことを明かした。 キャンプ休日だった前日18日に佐賀市内の病院で、右肘に注射を打ったという。
ソフトバンク開幕絶望の甲斐野「枠」 岩崎、高橋純ら4人が名乗り
甲斐野の穴は俺たちが埋める! 右肘手術からの完全復活を目指す福岡ソフトバンクの岩崎翔投手(30)がセットアッパー返り咲きへ存在感を見せつけた。紅白戦に登板し最速148キロをマーク、1安打を許すも1回無失点。
ソフトバンク森、開幕絶望の甲斐野に「申し訳ない」
守護神の森は初登板の紅白戦で打者3人を封じ1回無失点に抑えた。5回裏に登板し先頭釜元に四球を与えたが、甲斐の盗塁阻止に助けられギアチェンジ。
ソフトバンク森、弟分の甲斐野離脱に沈痛「本人が一番悔しい」
ストッパーの森唯斗投手(28)が右肘の靱帯(じんたい)を痛めて離脱、開幕絶望となった甲斐野央投手(23)の心情を思いやった。 1月のグアムでの自主トレを一緒に行うなど公私ともに慕われており「本人が一番悔しいと思う」と沈痛な表情。
故障者続くソフトバンク秋山幸二氏はどう見たか けがをしやすいタイプとは
春季キャンプの折り返しを過ぎソフトバンクに故障者が相次いでいる。15日は2年目右腕の甲斐野が右肘内側側副靱帯(じんたい)一部損傷でリハビリ組に合流。
ソフトバンク甲斐野“不安的中”の開幕絶望 1年目フル回転で「どんな感じになるか分からなかった」
2年目の甲斐野央投手(23)が右肘内側側副靱帯(じんたい)一部損傷でリハビリ組に合流した。当面はノースロー調整となり、東京五輪の影響で例年より早くなる開幕(3月20日)の1軍メンバー入りは絶望となった。
甲斐野は右肘靱帯損傷 ソフトバンク故障者止まらずキャンプ1軍9人目
春季キャンプ第4クール初日、2年目の甲斐野央投手(23)が右肘の「内側側副靱帯(じんたい)一部損傷」のためリハビリ組に回った。 1年目の昨季はチームトップの65試合に登板。
ソフトバンクに故障者相次ぐ 甲斐野が右肘靱帯損傷、高橋礼は左脚
ソフトバンクは15日、甲斐野央投手(23)が14日に佐賀市内の病院で磁気共鳴画像装置(MRI)検査を受け、右肘内側側副靱帯(じんたい)一部損傷と診断されたと発表した。15日からリハビリ組で調整しており、当面はノースローとなる。
ソフトバンク甲斐野が右肘違和感で離脱 「自分の状態の確認不足」
2年目の甲斐野央投手(23)が右肘の違和感のため、リハビリ組で調整することとなった。 キャンプ休日だった14日に精密検査。
ソフトバンク甲斐野に悪癖「ダンゴムシ」 コーチ指摘で退治中
胸を張れ! 福岡ソフトバンクの甲斐野央投手(23)が、体が縮こまる「ダンゴムシ」の癖を指摘された。第2クール初日に早くも今キャンプで4度目のブルペン投球を行ったが、終始納得がいかない様子。
ソフトバンク津森、開幕1軍「しがみつく」甲斐野と甲斐から刺激と自信
福岡ソフトバンクのドラフト3位、津森宥紀投手(22)=東北福祉大=が、全てにポジティブな「肉食系」投手になることを宣言した。1年目から大活躍した甲斐野にアピールの重要性を教わったサイド右腕は、目標の開幕1軍へ向けて猛アピールを続けることを再確認。
摂津正氏に聞く「2年目のジンクス」昨季ブレーク高橋礼、甲斐野の今季は?
第1クールは4日間とも天候に恵まれて、順調に練習メニューが消化されたようだ。今年5月に80歳を迎える王球団会長も元気いっぱいの様子で、この日もウオーターバッグ(水の入った器具)を手に、選手同様の体幹強化に励んでいた。
ソフトバンク甲斐野3キロ増量も「痩せたな」連投視野の新ボディー
福岡ソフトバンクの甲斐野央投手(23)が27日、今オフに鍛え上げた「連投ボディー」で不動のセットアッパーを目指すことを誓った。先輩の森に弟子入りしたグアム自主トレでは、連投に耐えられる強い体を求めて筋力&体幹トレーニングなどに精力的に励んだ。
ソフトバンク甲斐野、帰国直後に焦ってダッシュ 師匠が妙手
福岡ソフトバンクの甲斐野央投手(23)が26日、自主トレ先の米グアムから“弟子入り”していたチームの先輩森唯斗投手(28)とともに帰国した。 真っ黒に日焼けした顔で福岡空港の到着ゲートに姿を見せた右腕は、現地で既に8度もブルペン入り。
ソフトバンク甲斐野、2年目のキーワードは「20」 グアム自主トレ
【米グアム鎌田真一郎】福岡ソフトバンクの背番号20を背負う甲斐野央投手(23)が16日、侍入りを目指す東京五輪イヤーにちなみ「2020プラン」を明かした。四球を昨季の34個から20個以下に減らし、防御率を2点台に抑えてさらなる飛躍を狙う。
ソフトバンク甲斐野「限界突破」に悲鳴も グアムの夜は毎日9時就寝
ソフトバンクで2年目の甲斐野央投手(23)が自主トレ先の米グアムで「限界突破」に挑んでいる。 2018年のセーブ王で、昨年まで2年連続30セーブ以上の森唯斗投手(27)が現地で行う自主トレに志願して参加。
ソフトバンク笠谷 同学年の甲斐野活躍に「危機感あります」
今季6年目の笠谷が、危機感をばねに飛躍を誓った。今年も和田に“弟子入り”して汗を流す左腕は、ここまで通算14試合の登板で白星はない。































