「板東湧梧」
「板東湧梧」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ソフトバンク松本、板東そろって好投 ローテ入り「可能性ある」コーチ
開幕ローテ入りへ若手も本格サバイバル!! 福岡ソフトバンクの松本裕樹投手(23)と板東湧梧投手(24)の両右腕がJR西日本とのB組(2軍)練習試合(生目第2)に登板し、それぞれ3回を無安打無失点とアピールした。先発2本柱である千賀、高橋礼の調整が遅れるなど、現状では先発陣の顔ぶれは不透明だ。
昨季インフルで出遅れ…ソフトバンク板東「悔しい思い」雪辱誓う
2年目の板東が雪辱を誓っている。昨季はキャンプ後インフルエンザにかかるなどして出遅れ、同期の甲斐野らが1軍デビューする中で出番なし。
フレッシュ球宴メンバー発表 出場選手一覧
日本野球機構(NPB)は26日、若手有望選手が出場するフレッシュオールスターゲーム(7月11日・楽天生命パーク宮城)のメンバーを発表した。イースタン、ウエスタン両選抜の計42選手で、ソフトバンクからは投手が高卒2年目の吉住と社会人出身のルーキー板東、野手は1軍でプロ初を含む24試合に出場している高卒3年目の三森、高卒2年目の増田の計4人が選ばれた。
1軍は左打者偏重 右打者の現状は/ソフトバンク2軍この1週間
◆ウエスタン・リーグ 5月1日広島戦(タマスタ筑後)~6日中日戦(雁の巣)6試合集計 周東、三森ら今季1軍デビューした若手の奮闘が目立つソフトバンク。ただ故障者が多い影響もあってメンバーに左打者が多く、布陣によってはベンチに右打者がいないことも。
1軍に野手補充続くも増田ら新風/ソフトバンク2軍この1週間
◆4月16日広島戦(タマスタ筑後)~21日オリックス戦(大分)6試合集計 故障者が相次ぐソフトバンク。周東、三森らが1軍で懸命なアピールを見せれば、その1軍へ選手を送り込み続ける2軍でも、新たな力が台頭してきた。
ソフトバンクでまん延インフルエンザ2軍コーチも発症
ソフトバンクは12日、松山秀明2軍内野守備走塁コーチ(51)がインフルエンザB型と診断されたと発表した。 体調不良を訴え、11日に福岡市内の病院で診察を受けていた。
ソフトバンクでインフル拡大止まらず ファームで投手ばかり8人目…1軍選手に影響も
柳田悠岐外野手(30)ら主力の相次ぐ離脱に頭を悩ませるソフトバンクだが、ファームではインフルエンザの感染拡大が止まらない。 9日は2軍で松本と、遠征先の名古屋でも田浦が体調不良を訴え、ともにインフルエンザB型と診断された。
ソフトバンクのファームでインフル禍… 2年目椎野、ルーキー板東も
福岡ソフトバンクは7日、2年目の椎野新投手(23)がインフルエンザB型と診断されたと発表した。体調不良を訴え、福岡県筑後市内の病院で診察を受けた。
柳田の打順は?秋山幸二氏「俺なら3番で」/西スポ評論家座談会3
プロ野球は29日にセ、パ両リーグで開幕する。パは福岡移転30周年のソフトバンクが新元号初のリーグ優勝と球団初の3年連続日本一を狙い、昨年リーグ王者の西武は連覇と11年ぶりの日本一を目指す。
SBドラ4板東が戦列復帰へ前進 インフル離脱も近く2軍合流
インフルエンザを発症した影響でリハビリ調整中のドラフト4位板東(JR東日本)が今週末にも2軍に合流する。17日にブルペンで30球の立ち投げを行った右腕はこの日、キャッチボールで調整。
ソフトBドラ4板東リハビリ組合流 インフルで静養
10日にインフルエンザA型と診断され、1軍から離れて静養していたドラフト4位の板東(JR東日本)が、リハビリ組に合流した。筑後のファーム施設でランニングやキャッチボールを行い「もう大丈夫です」と笑顔を見せた。
ソフトB開幕ローテバトル最終テスト 工藤監督、5試合で「見定める」
福岡ソフトバンクの開幕ローテーション争いが最終章を迎える。工藤公康監督(55)は12日の巨人3連戦から予定されているオープン戦5試合を候補投手最後の見極め試合と位置づけ。
SBドラ4板東が受難 先発試合が雨天中止後にインフル判明
ソフトバンクは10日、ドラフト4位ルーキーの板東湧梧投手(23)=JR東日本=がインフルエンザA型と診断されたと発表した。 練習後に体調不良を訴え、福岡県筑後市内の病院で診断された。
ソフトBドラ4板東、ツバメ封じで生き残る!! あす先発予定
強力ツバメ打線を抑えてサバイバルを勝ち抜く! 福岡ソフトバンクのドラフト4位、板東湧梧投手(23)=JR東日本=が10日、ヤクルトとのオープン戦(タマスタ筑後)に先発する。首脳陣が9、10日のヤクルト戦、12~14日の巨人戦のオープン戦5試合で開幕1軍メンバーの絞り込みを明言する中、右腕が生き残りを懸けマウンドに上がる。
ソフトBドラ4板東、最速145キロ3回零封 「開幕1軍目指す」
◆ウエスタン・春季教育リーグ ソフトバンク2-1広島(5日・タマスタ筑後) ドラフト4位の板東(JR東日本)が教育リーグ広島戦に先発し、3回を2安打無失点と好投した。最速145キロをマークした直球を軸に内野ゴロを量産。
ソフトバンク5年目左腕・笠谷が2回パーフェクト
◆練習試合「球春みやざきベースボールゲームズ」ソフトバンク0―2ロッテ(28日・宮崎アイビー) 5年目左腕の笠谷が2回無失点の好投で開幕1軍に向けたアピールに成功した。板東の後を受けて6回から登板し、先頭の4番井上を中飛に仕留めるなど3人で抑えると、7回も三者凡退に切るパーフェクト投。
ソフトBドラ4板東、ほろ苦デビュー 2回4安打1失点
◆練習試合「球春みやざきベースボールゲームズ」ソフトバンク0―2ロッテ(28日・宮崎アイビー) ドラフト4位の板東(JR東日本)は“ほろ苦”の対外試合デビューとなった。マウンドに上がった4回は先頭から3連打を浴び1失点。
SB3位野村が1軍“デビュー” チームは3連敗/練習試合結果
◆練習試合「球春みやざきベースボールゲームズ」ソフトバンク0-2ロッテ(28日・宮崎アイビー) ソフトバンクはキャンプ地・宮崎での練習試合を3戦3敗で終えた。 柳田、内川ら多くの主力を休ませ、控え組主体のメンバー構成。































