まとめ

「奥村政稔」 (2ページ目)

「奥村政稔」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2019 4/23 6:00
ソフトバンク

ソフトバンク泉が初星 好投の背景に無類の“データ好き”

プロ初勝利を挙げ、森(右)からウイニングボールを受け取り、笑顔を見せる泉

 初めて東京ドームをピンクに染めた「タカガールデー in TOKYO」。女性ファンの黄色い声援に背中を押され、ドラフト6位ルーキーの泉圭輔投手(22)にうれしいプロ初勝利が転がり込んだ。

2019 4/17 6:00
ソフトバンク

ソフトバンクに新戦力 ドラ6泉1回2Kデビュー 9球斬り無失点

8回から登板し、好投した泉

 ◆ロッテ6-0ソフトバンク(16日・ZOZOマリンスタジアム) ドラフト6位のルーキー泉(金沢星稜大)が堂々のプロ初登板を飾った。6点をリードされた8回に3番手として登板。

2019 4/16 11:24
ソフトバンク

ソフトバンクに新戦力 ドラ6泉1回2Kデビュー 9球斬り無失点

ソフトバンク・泉

 ドラフト6位ルーキーの泉圭輔投手(22)=金沢星稜大=が16日に1軍初昇格する運びとなった。13日の楽天戦後に左膝痛を訴え、14日に出場選手登録を抹消されたミランダに代わっての昇格。

2019 4/11 6:00
ソフトバンク

首位陥落…ソフトバンクが抱える二重苦 チーム107投球回は12球団トップ

延長11回無死一、三塁、降板する加治屋

 ◆ソフトバンク2-3日本ハム(10日・ヤフオクドーム) ソフトバンクは延長11回を戦って日本ハムに競り負け、楽天に首位の座を奪われた。中村晃、グラシアル、柳田と主軸打者が相次いで離脱。

2019 4/10 23:27
ソフトバンク

首位陥落ソフトバンク 失点11回もう一つの継投策

延長11回、敗戦を見届けた工藤監督(右から2人目)と選手ら

 ◆ソフトバンク2-3日本ハム(10日・ヤフオクドーム) 連夜の延長を戦ったソフトバンクは11回のピンチをあと一歩のところでしのぎきれず、楽天に首位の座を明け渡した。 同点の延長11回は10回から加治屋が続投。

2019 4/10 6:00
ソフトバンク

ソフトBドラ7奥村「悔しい」 思い出の地でほろ苦1失点

7回、3番手で登板した奥村

 ◆日本ハム3-3ソフトバンク(9日・長崎) 三菱重工長崎時代に長崎で社会人生活を送った奥村は「思い出の地」でほろ苦い登板となった。1点リードの7回に3番手で登板すると、先頭の大田、続く近藤にそれぞれ中前打を浴び、1死を取ったところで降板。

2019 4/9 23:24
ソフトバンク

ソフトバンク降雨で2度目ドロー 工藤監督動けず反省

延長10回、雨天コールドとなり、長崎のファンにあいさつに向かう工藤監督

 ◆ソフトバンク3-3日本ハム(9日・長崎) ソフトバンクは開幕10試合で4度目の延長、3度目の試合時間4時間超。今季2度目の引き分けでシーソーゲームを終えた。

2019 4/6 6:00
ソフトバンク

ソフトB開幕5連勝で止まった ドラ7奥村裏目、延長10回3ラン被弾

延長10回無死一、二塁、角中に勝ち越し3ランを浴びた奥村

 ◆ソフトバンク3-7ロッテ(5日・ヤフオクドーム) 福岡ソフトバンクの開幕からの連勝が5でストップした。今宮健太内野手(27)が3回に左翼席に本塁打を放ち、開幕から7戦で4度目のマルチ、直近4試合で3発の活躍で打線を引っ張った。

2019 4/6 6:00
ソフトバンク

ソフトB奥村、この経験次に生かせ/斉藤和巳氏の目

西日本スポーツ評論家の斉藤和巳氏

 ◆ソフトバンク3-7ロッテ(5日・ヤフオクドーム) 10回にロッテの上位打線に対して奥村が送り出されたのは、登板が増えている勝ちパターンの救援陣を休ませる狙いだろう。結果は裏目に出たが、奥村はベース板の上で勝負できていたし、必死さも伝わった。

2019 4/5 23:14
ソフトバンク

最後に負けたソフトバンク 工藤監督、1死も取れず4失点の新人かばう

延長10回途中でマウンドを降りる奥村(左から4人目)

 ◆ソフトバンク3-7ロッテ(5日・ヤフオクドーム) ソフトバンクは延長で力尽き、今季7試合目で12球団最後の初黒星。開幕から1分けを挟んで続いた連勝は、5でストップした。

2019 4/4 6:00
ソフトバンク

ビジターデビュー ドラ1甲斐野3K、ドラ7奥村2K

9回に3番手で登板した甲斐野

 ビジターデビューしたルーキーコンビが、そろって好投を見せ、ホールドをマークした。ドラフト1位の甲斐野は9回に3番手で登場。

2019 3/31 7:11
ソフトバンク

「頼りにしています」/工藤監督一問一答 3.30西武戦

4回、タッチを交わす工藤監督(左)と逆転満塁本塁打を放った柳田

 ◆ソフトバンク6-5西武(30日・ヤフオクドーム)-柳田が逆転満塁弾 もう、見事でしたね。フォアボールの後の初球とよく言われますけど、高い球を本当にしっかり打ってくれたと思います。

2019 3/31 7:00
ソフトバンク

ソフトB森、脱力で安定感アップ/西村龍次氏の目

西日本スポーツ評論家の西村龍次氏

 ◆ソフトバンク6-5西武(30日・ヤフオクドーム) 森の安定感が増している最大の要因は、昨夏ごろから力まずに投げられていることだ。それまでは力任せに投げ込む部分もあったが、余計な力を抜き、リリースの時に最大の力が伝わる投げ方を体得した。

2019 3/31 6:00
ソフトバンク

ソフトB森、今季初セーブ 連日完璧

今季初セーブを挙げ、ほえる森

 ◆ソフトバンク6-5西武(30日・ヤフオクドーム) シーソーゲームを締めくくるマウンドで、森が仁王立ちした。1点リードの9回、今季初めてのセーブシチュエーション。

2019 3/30 18:15
ソフトバンク

8回2点差で新人奥村 逃げ切り成功ソフトバンク工藤監督の根拠

ソフトバンク・工藤監督

 ◆ソフトバンク6-5西武(30日・ヤフオクドーム) ソフトバンクがリードを守りきり、昨季リーグ王者の西武相手に開幕2連勝を収めた。 3点を追う4回に柳田の1号満塁弾などで逆転。

2019 3/30 6:00
ソフトバンク

ソフトBドラ7奥村、初登板初ホールド

8回途中から登板し、無失点だった奥村

 ◆ソフトバンク5-4西武(29日・ヤフオクドーム) ドラフト7位右腕の奥村が開幕戦でプロ初登板してホールドを手にした。4点差を追い付かれた直後の8回1死二塁から4番手で登板。

2019 3/30 6:00
ソフトバンク

ソフトB甲斐野は最高のデビュー見事のひと言/斉藤和巳氏の目

西日本スポーツ評論家の斉藤和巳氏

 ◆ソフトバンク5-4西武(29日・ヤフオクドーム) 千賀本人は、この日の投球についてどう感じているだろうか。正直、私はもの足りない。

2019 3/29 6:00
ソフトバンク

ソフトBドラ1甲斐野 恩返しの快投誓う「堂々と投げたい」

ウオーミングアップする甲斐野

 ドラフト1位の甲斐野は首脳陣への“恩返し”を誓った。今季オープン戦は7試合に登板し防御率は8・53。

2019 3/29 6:00
ソフトバンク

SB開幕1軍入りのドラ7奥村「やることは変わらない」

開幕を一軍で迎える奥村

 開幕1軍入りを果たしたドラフト7位右腕の奥村は、シーズンでもアピールを続けていく。オープン戦は7試合に投げて防御率1・13と安定。

2019 3/28 19:13
ソフトバンク

リリーフ左腕が3人/ソフトバンク開幕1軍選手一覧

ソフトバンク・川原

 日本野球機構(NPB)は28日、プロ野球の開幕出場選手登録を公示した。今季から出場選手登録できる人数は1人増えて29人となった。

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