「甲斐キャノン」
「甲斐キャノン」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
城島氏「すごさを見た」甲斐キャノンを絶賛 単なる強肩との違い熱弁
城島健司球団会長付特別アドバイザー(43)が甲斐拓也捕手(27)の送球練習を見守った。 アーリーワークで打撃投手として相手を務めた。
甲斐キャノンに密着する新人捕手、二塁送球は1秒73
甲斐キャノンを“スッポンマーク”!! 福岡ソフトバンクのドラフト2位、海野隆司捕手(22)=東海大=が23日、初の対面を果たした甲斐拓也捕手(27)との「密着トレ」を敢行した。自身の背番号62を昨季までつけた先輩のキャッチボールを凝視すると、その後は隣のケージでマシン打撃。
「甲斐キャノン」3年連続ゴールデングラブ 捕手は城島健司以来
プロ野球の守備のベストナインを選ぶ三井ゴールデングラブ賞が31日に発表され、パ・リーグの捕手部門では3年連続日本一となったソフトバンクの甲斐拓也捕手(26)が選ばれた。 甲斐は3年連続3度目の受賞。
甲斐キャノン、侍での新兵器はセンサー「感度高める」
“皆勤”侍、いざ世界一へ! 11月の国際大会「プレミア12」日本代表で福岡ソフトバンクの甲斐拓也捕手(26)が27日、「フィーリング」を駆使して世界の強豪を封じることを誓った。稲葉監督の就任以来、野手で唯一侍の全試合、大会に参加している“正捕手”。
甲斐キャノン&好リード ソフトバンク千賀の好投を引き出す
甲斐が肩でも千賀を援護した。 0-0の6回2死一塁で、源田の初球でボール球を要求すると、リーグ盗塁王の一走金子侑の隙を見逃さず一塁送球で刺した。
甲斐キャノン陽動を見抜くも…ベンチぶぜんの結果に
冷静に状況判断したソフトバンク甲斐だったが、結局は冷や汗をかく展開となった。 3点先制直後の2回、先発の高橋礼が2死一塁から連打を浴びて1失点。
甲斐キャノンからマルチ安打 ソフトバンク連敗ストップに貢献
甲斐が攻守で連敗ストップに貢献した。初回、いきなりミランダが先頭福田に四球で出塁を許したが、続く大城が空振り三振に倒れた際、スタートを切った福田の二盗を素早く正確な送球で阻止。
劣勢で甲斐キャノンもリクエストで判定覆り「えぇー」
4点差の状況で、ソフトバンクの捕手・甲斐と日本ハムの西川が火花を散らした。 日本ハム4点リードの7回1死、打者・近藤が投手・嘉弥真の初球ストレートを見逃したところで、一塁走者の西川がスタート。
球宴でも出るか「甲斐キャノン」 監督推薦で2年連続出場
プロ野球のマイナビオールスターゲーム2019(7月12日=東京ドーム、13日=甲子園)の監督推薦選手が発表され、ソフトバンクから甲斐拓也捕手(26)と2年目の高橋礼投手(23)が選ばれた。すでに選出されている千賀、今宮、柳田、松田宣、デスパイネと合わせソフトバンクからの出場は計7選手となった。
ソフトバンク劣勢で甲斐キャノン 原監督はリクエスト
劣勢の試合展開の中で、ソフトバンク甲斐が盗塁を阻止した。 2点ビハインドの6回に登板した嘉弥真が巨人阿部に適時打を許し、3点差に広げられてなお1死一塁。
ソフトB甲斐キャノン2発 反撃の芽摘む
◆ソフトバンク2-1日本ハム(18日・熊本) 甲斐が2度の「キャノン」発動で勝利に貢献した。7回1死一塁で二盗を試みた中島を素早い送球で刺して三振ゲッツー。
ソフトB甲斐、北九州の鬼 得意の地で獅子退治だ
福岡ソフトバンクの甲斐拓也捕手(26)が、好相性の北九州でチームを勝利に導く。当地では過去3試合に出場して、2打席連続本塁打を含む2本塁打で打率も6割2分5厘を誇るなど、打ちまくっている得意の地。
ピンクの甲斐キャノンさく裂 ロッテ新人にプロの洗礼
◆ソフトバンク-ロッテ(12日・ヤフオクドーム) ソフトバンク甲斐の「キャノン」と称される強肩がロッテのルーキー相手にさく裂した。 乳がんの撲滅や早期発見を呼び掛ける「ピンクリボン運動」のユニホームに合わせ、防具はピンク色の縁取り。
甲斐キャノンとガンキャノンとの記念撮影スポット登場
10連休の終盤でにぎわうソフトバンクの本拠地ヤフオクドームに、「甲斐キャノン」こと甲斐拓也捕手(26)と「ガンキャノン」との記念撮影スポットが登場した。 プロ野球12球団と人気アニメ「機動戦士ガンダム」の40周年プロジェクトとのコラボ企画の一環。
ソフトバンク今秋ドラフト候補 熊本に甲斐キャノン2世いた
熊本に「甲斐2世」がいた! 福岡ソフトバンクが今秋のドラフト指名候補選手として、熊本・城北高の上田龍弘捕手(3年)をリストアップしていることが分かった。ここまで甲子園出場経験はなく、高校通算0本塁打と全国的には無名の存在だが、捕手の武器である二塁送球は現時点でプロレベルの1・8秒台。
バント処理で甲斐キャノン スクイズ成功ならずも意地
◆ソフトバンク-日本ハム(10日・ヤフオクドーム) ソフトバンク甲斐拓也捕手(26)が意地の好守を見せた。 同点で迎えた延長10回から登板した加治屋が、先頭の横尾に安打を許して無死一塁のピンチ。































