「秋季キャンプ2018」
「秋季キャンプ2018」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ソフトB武田、今オフ無休で新フォーム固め 理想は藤川球児
福岡ソフトバンクの武田翔太投手(25)が12日、このオフは無休で新フォーム固めに専念することを明かした。理想型に掲げたのは阪神の藤川球児。
ソフトB工藤監督、左腕古谷を直接指導 若手の動きに手応え
工藤監督が若手の動きに納得の表情を見せた。宮崎秋季キャンプ第3クール最終日の12日は午前中から雨がぱらついたが、メイン球場、サブ球場、室内練習場と精力的に動き回って投手陣を中心にチェック。
ソフトB本多コーチ、スイッチノッカー挑戦中
新任の本多内野守備走塁コーチが「スイッチノッカー」に挑戦中だ。この日は雨の影響で予定より早く練習メニューが消化されたため、終了後は室内練習場に居残り、本来の「左打ち」ではなく「右打ち」で防球ネットに向かってボールを打ち続けた。
異例の秋季キャンプ見学 ソフトBドラ1甲斐野「カイ-カイバッテリー」熱望
福岡ソフトバンクから1位指名を受けた甲斐野央投手(21)=東洋大=が11日、宮崎市で行われている秋季キャンプを見学した。現在侍ジャパンとして戦っているタカの正捕手、甲斐拓也捕手(26)との「カイ-カイバッテリー」結成を熱望。
清宮の後輩ソフトBドラ3野村も刺激 秋季キャンプ見学 ドラ4板東「みんな体が大きくてビックリ」
ドラフト3位で指名された東京・早実高の野村大樹内野手(18)は、メイン球場のスタンドから見学したプロの打撃練習に見入った。高校通算68本塁打を誇る未来の長距離砲は、高校の1学年先輩に当たる日本ハム清宮のことを思い浮かべながら「あの先輩でも苦労するんだなと。
ソフトB首脳陣ビックリ 捕手登録の谷川原、内野守備軽快 本多コーチも「いい動き」
捕手登録の谷川原が機敏な動きで首脳陣を驚かせた。選手の可能性を広げるという趣旨で、サブグラウンドでの内野ノックに参加。
ソフトB本多コーチ始動 新ユニ間に合わず背番は「46」のまま
福岡ソフトバンクの本多雄一1軍内野守備走塁コーチ(33)が10日、宮崎市の秋季キャンプに合流し、指導者デビューした。同日の就任会見では、今季まで現役でユニホームに袖を通していた「現役感覚」を強みに、韋駄天(いだてん)の後継者を育てる意欲を強調。
ソフトB工藤監督、精力的に技術指導
工藤監督が秋季キャンプ初日から精力的に施設内を動き回った。連続日本一の達成からまだ1週間が経過したばかりだが、メイン球場を皮切りにサブグラウンド、ランニング場、はんぴドーム、ブルペンなどを次々と移動。
ソフトB武田、平均台でネットスロー 独自メニューでフォーム固め
武田が投球フォーム固めに精力的に取り組んだ。シーズン終盤から行動を共にすることが増えた2歳下の大竹を従え、屋内と屋外を往来。
ソフトB工藤監督直接出馬も 浅村、西ダブル獲得へ
ダブル獲得へ直接出馬も!! 福岡ソフトバンクの工藤公康監督(55)が9日、国内フリーエージェント(FA)権の行使を表明している西武の浅村栄斗内野手(27)とオリックスの西勇輝投手(27)へ熱烈なラブコールを送った。いずれも今季のFA市場の目玉選手で他球団との争奪戦が必至。
ソフトB千賀へんとうの摘出手術 秋季キャンプ不参加
福岡ソフトバンクは9日、千賀滉大投手(25)がへんとうの摘出手術を受けたと発表した。福岡市内の病院で8日に手術を受けたもので、数日間の入院を要するため、宮崎秋季キャンプには参加しない。
ソフトバンク千賀へんとう手術で秋季キャンプ不参加 加治屋と嘉弥真は一時渡米
ソフトバンクは9日、千賀滉大投手(25)がへんとう摘出手術を受けたことを発表した。 福岡市内の病院で8日に手術を受けたもので、数日間の入院を要するため、宮崎秋季キャンプには参加しない。


























