まとめ

「全九州高校駅伝」

「全九州高校駅伝」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2018 12/17 6:00
スポーツ

九州学院・井川、初Vのキーマン 全国高校駅伝23日号砲 高校生トップランナーけん引

上位を目指して練習する九州学院の選手(前列左が井川)

 全国高校駅伝は23日、京都市の西京極陸上競技場を発着点に第69回の男子は7区間、42・195キロ、第30回の女子は5区間、21・0975キロで争われる。男子の九州学院(熊本)はエース井川龍人(3年)の出来が鍵を握る。

2018 11/19 6:00
スポーツ

北九州市立・女子、3年ぶり都大路 1年生の1区・酒井が快走 全九州高校駅伝

3年ぶりの都大路出場を決めた北九州市立の選手

 男子第71回、女子第30回全九州高校駅伝(西日本新聞社など後援)が18日、福岡県嘉麻市の嘉穂総合運動公園を発着点とする周辺コースで男子7区間42・195キロ、女子5区間21・0975キロで争われた。女子は北九州市立(福岡)が1時間9分35秒で4位となり、全国高校駅伝(12月23日、京都市)の30回の記念大会枠を北九州地区代表として獲得。

2018 11/19 6:00
スポーツ

九州学院、3年ぶりV 区間賞4人、歴代4位の好タイム 全九州高校駅伝・男子

優勝した九州学院の今村は人さし指で「1」のポーズをつくりゴールした

 3年ぶりに優勝した九州学院の禿雄進監督は想定以上のレースに収穫を強調した。「2時間5分台で全国へと思っていたが4分台とは。

2018 11/19 6:00
スポーツ

神村学園、史上3校目V3 1年生の中須が貢献 全九州高校駅伝・女子

 史上3校目の3連覇を達成した神村学園は4区の1年生、中須が区間賞をマークして都大路への大きな収穫となった。有川監督が「ポテンシャルが高い」という逸材だが不安定な面があり県予選ではメンバー外。

2018 11/19 6:00
スポーツ

樟南、3年ぶり全国へ 原田姉妹が力走 全九州高校駅伝・女子

全国切符をつかんだ樟南のメンバー(前列中央が原田まつり、同左が妹のまりん)

 トップでたすきをつないだ姉妹の力走が光った樟南が3年ぶり3度目の全国切符をつかんだ。2区の原田まつりは左足首の故障明けで出場。

2018 11/19 6:00
スポーツ

諫早、都大路連続出場23年でストップ 全九州高校駅伝・女子

6位で北九州地区代表を逃し涙を流す諫早の選手

 女子の諫早は6位に終わり北九州地区代表を逃し、昨年まで23年間続いていた全国高校駅伝の出場が途切れた。県予選は長崎商に敗れ2位。

2018 11/18 6:00
スポーツ

18日全九州高校駅伝 北九州市立「必勝オーダー」に自信

北九州地区代表を目指す北九州市立

 男子第71回、女子第30回全九州高校駅伝(西日本新聞社など後援)は18日、福岡県嘉麻市の嘉穂総合運動公園陸上競技場を発着点とする周辺コース男子7区42・195キロ、女子5区21・0975キロで行われる。17日は同市の嘉穂総合体育館で開会式が行われた。

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