「フリーエージェント(FA)」
「フリーエージェント(FA)」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ソフトバンク福田が楽天と初交渉 生の石井GMに「すごく緊張した」
福岡ソフトバンクから国内フリーエージェント(FA)宣言した福田秀平外野手(30)が13日、福岡市内のホテルで楽天と初交渉した。 楽天側からは石井一久GMらが出席。
FA福田がヤフオクドームに姿「どういう決断になっても…」
福岡ソフトバンクから国内フリーエージェント(FA)宣言した福田が9日、ヤフオクドームに姿を見せ、「宣言前はここまで多くの球団が手を挙げてくれるとは想像できなかった。本当にうれしい悩み」と現在の心境を明かした。
広島の菊池涼、国内FA資格取得 昨年、大リーグに挑む希望を表明
広島の菊池涼が10日、出場選手登録が7年に達し、国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。「今はシーズン中だから何もない」と話した。
ソフトバンク今宮が国内FA資格取得 改めてホークス愛「1年でもここで長く」
福岡ソフトバンクの今宮健太内野手(27)が27日、出場選手登録が8年に達して国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。 今季で10年目を迎えた今宮は、札幌ドームでの日本ハム戦前に報道陣に対応。
楽天・美馬が国内FA権取得 行使について「今は何もない」
楽天の美馬が31日、出場選手登録が7年に達し、国内フリーエージェント(FA)権の資格取得条件を満たした。東京ガスから2011年にドラフト2位で入団。
一足早く“Lデビュー” 「内海弁当」が完成
フリーエージェント(FA)の「人的補償」で巨人から移籍した内海哲也投手(36)が1年目からプロデュース弁当を発売する。好物という鶏肉をメインに、チキンステーキやチキン南蛮が入った「ダブルチキン弁当」で、本拠地メットライフドームの開幕戦となる4月2日のロッテ戦から販売する。
西武・木村、3安打3打点 レギュラー“当確”か
◆オープン戦 阪神1-5西武(16日・甲子園) 投手から外野手に転向して7年、30歳の西武木村が16日の阪神戦で「6番右翼」で先発出場すると、7回1死一、二塁から右前へ運ぶ同点打、8回も2死二、三塁から右前へ2点適時打を放つなど3安打3打点。浅村が楽天にフリーエージェント(FA)移籍した二塁に外崎、右翼に木村の布陣が辻監督の“理想の構想”で「守備力もある、肩もある、走れる。
西武1番金子侑が躍動 2点打&2盗塁 辻監督も新オーダーに手応え
◆オープン戦 中日0-3西武(14日・ナゴヤドーム) 1番の金子侑が5回に2点適時打を放ち、走っても2盗塁を決めた。今春は1番に入ったオープン戦7試合のうち、6試合で安打を放つ好調ぶりで「チャンスでしっかり打てたのは大きかった」と満足げ。
西武・内海、快投デビュー「おもしろいリード。違う自分出せる」
◆オープン戦 西武1-6広島(2日・佐賀) 西武の内海哲也投手(36)が2日、広島とのオープン戦(佐賀)で対外試合初登板に臨み、3回被安打1の無失点と好投した。打者9人であっさりと片付け、注目を集めた長野とのフリーエージェント(FA)の「人的補償対決」は三ゴロで完勝。
西武、1番金子侑・3番秋山…「19年型レオ打線」いける!!
◆練習試合 西武2-4ロッテ(23日=高知・春野) 2019年型の「新レオ打線」が、早くも軌道に乗り始めた。23日のロッテとの練習試合(春野)で1番に金子侑司外野手(28)、3番に秋山翔吾外野手(30)を起用。
西武・内海OP戦開幕投手 3・2佐賀で広島戦
フリーエージェント(FA)の「人的補償」で巨人から移籍した西武・内海哲也投手(36)が、2019年の“開幕投手”を務めることが22日、明らかになった。オープン戦初戦の来月2日・広島戦(佐賀)で先発する。
西武内海、2度目登板 打撃投手で雄たけび、ガッツポーズ
フリーエージェントの人的補償で巨人から西武に移籍した内海哲也投手(36)が17日、宮崎・南郷キャンプで2度目の打撃投手として登板した。ブルペンで55球投げたあと、鈴木と山野辺に対して、計34球。
西武・内海、手応え上々31球 今キャンプ初打撃投手
西武の内海哲也投手(36)が12日、宮崎・南郷キャンプで初めて打撃投手を務めた。フリーエージェント(FA)の人的補償で巨人から西武に移籍したベテランは、鈴木と愛斗に計31球を投げ、安打性の打球が4本。
西武・秋山、侍のリーダーに 稲葉監督と“緊急会談”
西武の秋山翔吾外野手(30)が6日、日本代表の稲葉篤紀監督(46)から侍のリーダーに指名された。この日、宮崎・南郷キャンプを視察した稲葉監督が「首脳陣と選手の懸け橋の役割を期待している」と説明した。
阪神・上本「結果出すしかない」 左膝大けがからの復活目指す
阪神の上本が左膝の大けがからの復活を目指している。6日はフリー打撃で約9カ月ぶりにプロ投手の球を打ち「久しぶりだったので、とにかく速く感じた」と振り返ったが、浜中打撃コーチは「その割には振れていた。




























