「プロ野球契約更改」
「プロ野球契約更改」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ソフトバンクの契約更改終了 半数が年俸増、1億円以上は11人
ソフトバンクは23日、チームで唯一未更改だった松田宣と契約交渉し、外国人を除く全選手との契約更改を終了した。 外国人、新人を除く支配下52選手の新年俸は前年比アップ26人、ダウン12人、現状維持14人。
ソフトバンクが上林と異例の契約更改「面会日程調整できず」文書交渉
ソフトバンクは26日、上林誠知外野手(24)が25日に契約更改していたことを発表した。 球団はこの日、「面会日程が調整できなかったため文書での交渉を行い、昨日更改を終えましたのでお知らせいたします」と発表。
ソフトバンク甲斐野、印鑑忘れても新人最高額5000万円で契約更改
師匠超えの5000万円!! ルーキーながらチーム最多の65試合に登板し、侍ジャパンでも活躍した福岡ソフトバンクの甲斐野央投手(23)が10日、ヤフオクドーム内で契約更改交渉に臨み、今季の1500万円から約3・3倍の年俸5000万円でサインした。甲斐野が師と仰ぎ、今オフに自主トレをともにする森が1年目のオフに更改した4800万円を上回る額をゲット。
西武5選手が契約更改 ドライブライン派遣の収穫語る
西武の契約更改交渉が10日、球団事務所で行われ、11月に米国シアトルのトレーニング施設「ドライブライン・ベースボール」に派遣された選手らが交渉の席に着くとともに、それぞれの手応えを語った。 斉藤大、中塚、田村、国場、藤田、育成の東野が11月4日から同29日まで派遣され、この日は田村以外の5選手が契約更改交渉を行った。
ソフトバンク牧原 9月に結婚していた 福岡出身28歳 倍増4000万円
牧原大成内野手(27)が2000万円アップの年俸4000万円でサインした(金額は推定)。契約更改後の記者会見では、福岡県出身の一般女性(28)と今年9月に結婚したことも明かした。
ソフトバンク契約更改で「長谷川節」が止まらない 1億陥落8千万
福岡ソフトバンクの長谷川勇也外野手(34)が、健在をアピールした。6日、ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、今季の年俸1億円から2000万円減となる年俸8000万円で来季の契約を更改。
パMVP西武森2億円更改「びびりました」
パ・リーグMVPに輝いた森友哉捕手(24)が埼玉県所沢市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1億2000万円アップの年俸2億円でサインした。会見の開口一番「びびりました」と口にした。
ソフトバンク高田は自己最多出場で100万増の2700万
福岡ソフトバンクの高田知季内野手(29)が4日、ヤフオクドーム内で契約更改交渉に臨み、100万円増の年俸2700万円(金額は推定)でサインした。 今季は守備固めなど途中出場が主だったが、自己最多の93試合に出場。
ソフトバンク波乱の契約更改交渉 主力初日、松田遼1時間話して保留
福岡ソフトバンクの主力選手の契約更改が2日、ヤフオクドームで始まったが、3年連続日本一にもかかわらず早くも保留者が出る波乱の幕開けとなった。松田遼馬投手(25)が今季年俸の1400万円から1000万円増の2400万円の提示にサインしなかった。
ソフトバンク西田契約更改で異例「おやじトーク」1400万円でサイン
福岡ソフトバンクの西田哲朗内野手(28)が、ヤフオクドーム内で契約交渉に臨み400万円減の年俸1400万円でサインした。今季は両脇腹を痛めるなど、わずか7試合の出場にとどまり「下がるのは当然。
ソフトバンク契約更改開始 2年目田浦「それなりに上がりました」
福岡ソフトバンクは10日、秋季キャンプを行っている宮崎市内の2軍宿舎で支配下登録選手の契約更改交渉を開始した。 2年目の田浦は80万円増の年俸580万円でサイン。
230万円ダウンも吉報 西武のサブマリン与座が支配下復帰
西武の与座海人投手(24)が6日、秋季キャンプ地の宮崎県日南市南郷町で契約更改交渉を行い、支配下選手に復帰することが決まった。230万円ダウンの年俸470万円でサイン。
西武の「ナベU」緊張契約更改 「ナベQ」期待右腕現状維持
西武の渡辺勇太朗投手(19)が5日、秋季キャンプ地の宮崎県日南市南郷町で契約更改交渉を行い、現状維持の年俸650万円(金額は推定)でサインした。埼玉・浦和学院高からドラフト2位で入団。
西武18歳捕手がプロ初契約更改で現状維持600万円 2軍で打率.163
西武の牧野翔矢捕手(18)が5日、秋季キャンプ地の宮崎県日南市南郷町で契約更改交渉を行い、現状維持の年俸600万円でサインした。「最初はプロの世界は厳しくて、ピッチャーの球を捕るのも打つのも大変だった。
ソフトB今宮、復興願い打ちまくる!! 熊本から連続試合安打リスタート
熊本からリスタート! 打率3割2分5厘でリーグトップの今宮健太内野手(27)が、大地震から復興を目指す地で奮起を誓った。復興支援活動に積極的に取り組む背番号6は、18日に日本ハム戦が行われる熊本・藤崎台球場では通算打率が3割を超えるなど相性がいい。
ソフトB長谷川勇「歯を食いしばって」レギュラー復帰へ 驚異の2万スイング
福岡ソフトバンクの長谷川勇也外野手(34)が、今キャンプトータルで2万スイングを自らに課していることを明かした。B組で連日1000球を上回るティー打撃などに取り組み、第1クール最終日を終えて既に4500スイングに到達した。
千賀「すごくいい時間だった」ポスティングひとまず封印 球団社長らと会談
■29日に会談 福岡ソフトバンクの千賀滉大投手(26)が30日、希望するポスティング制度を利用しての米大リーグ移籍について、前日の29日に後藤芳光球団社長兼オーナー代行(55)らと会談したことを明かした。自身が望んだ球団首脳との話し合い。































