「福岡堅樹」
「福岡堅樹」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
サンウルブズ布巻「黄金世代」の活躍励み 2戦連続先発のチーフス戦を前にインタビュー
スーパーラグビー(SR)参戦5季目で初の白星スタートを切った日本チーム、サンウルブズは15日、チーフス(ニュージーランド)との第2戦(東京・秩父宮ラグビー場)に臨む。2戦連続で先発出場する東福岡高出身のフランカー布巻峻介(27)がインタビューに応じ、過去のチームとの違いやSRの魅力、そしてWTB福岡堅樹(パナソニック)やSH流大(サントリー)ら「黄金世代」と称される同学年の選手への思いなどを語った。
ソフトバンク工藤監督×ラグビー藤井強化委員長 主力を外す覚悟 福岡堅樹の引退撤回指令も
第65回西日本スポーツ賞の贈呈式後に福岡ソフトバンクの工藤監督と日本ラグビー協会の藤井強化委員長によるトークショーも行われた。司会はテレビ西日本の田久保尚英アナウンサー。
福岡堅樹「やるからにはメダルを」7人制で目指す東京五輪への思い
昨秋のワールドカップ(W杯)日本大会で日本代表の史上初の8強入りに貢献し、今夏は7人制で東京五輪の出場を目指す福岡高出身のWTB福岡堅樹(27)=パナソニック=が、試合後に会見を開き、今季の15人制に一区切りつけることを明かした。冒頭にパナソニックのロビー・ディーンズ監督からの説明があった。
パナソニックの福岡、有終トライ 7人制で再び日本熱狂させる
トップリーグ(TL)史上最多の観客3万7050人が沸いた-。昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で日本代表史上初の8強入りを支えたWTB福岡堅樹(27)=パナソニック、福岡県古賀市出身=が18日、今季のTL自身最後となるトヨタ自動車戦(豊田スタジアム)に出場。
ラグビーW杯で泣いた布巻、2・1レベスタで再出発
スーパーラグビー(SR)の日本チーム、サンウルブズは2月1日のレベルズ(オーストラリア)戦(福岡・レベルファイブスタジアム)で参入5季目のスタートを切る。今季限りで除外され、トップリーグ(TL)とシーズンが重なるため有力選手の加入も限られる中、東福岡高出身のフランカー布巻峻介(27)が参戦を決断。
ラグビー福岡が7人制代表合流へ
日本ラグビー協会は17日、ワールドカップ(W杯)日本大会の日本代表で活躍した福岡堅樹(パナソニック)が24日から7人制代表候補の活動に合流すると発表した。当面は練習生として加わり、東京五輪出場を目指す。
サンウルブズ練習生木村「今が一番楽しい」異色ルートでW杯へトライ
スーパーラグビーの日本チーム、サンウルブズに練習生として参加しているSH木村貴大(北九州市出身)は、2023年ワールドカップ(W杯)フランス大会を異色のルートで目指している。昨季限りでトップリーグ(TL)の豊田自動織機を退団。
ラグビー日本代表福岡が受験生にエール ゆかりの学習塾が動画公開
2020年度を区切りに競技を引退し、医師を目指すラグビーの福岡堅樹選手(パナソニック)=福岡高出身=が、自らも学ぶ学習塾「英進館」(福岡市)が動画投稿サイト「ユーチューブ」に公開した動画で受験生にエールを送っている。 昨年のワールドカップ(W杯)日本大会で活躍した福岡選手は、昨年11月に同市の同館天神本館高等部本部を訪れ、受験を控える高校3年生を激励。
ラグビー、W杯後初のTL開幕
ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会後で初のシーズンとなる国内最高峰のトップリーグ(TL)が12日、各地で開幕した。W杯で活躍した選手が所属チームに分かれてプレーし、ほぼ満員に埋まった東京・秩父宮ラグビー場ではW杯日本代表主将のリーチ・マイケルを擁する東芝が26―19で松島幸太朗らがプレーするサントリーを破った。
大学ラグビー決勝 早明両校スタメン3分の1に共通項
11日に行われたラグビーの第56回全国大学選手権決勝で、早大が45-35で明大を破り、11大会ぶりで最多となる16度目の優勝を達成した。23大会ぶりの決勝早明対決。
ラグビー日本代表福岡「メダルにこだわれたら」東京五輪への思い
国内を熱狂に包んだ昨秋のラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会で4トライを挙げるなど日本の8強入りに貢献した福岡高出身のWTB福岡堅樹(パナソニック)は、7人制男子で出場を目指す今年の東京五輪を競技人生の集大成に位置づける。W杯以降、テレビやイベントの出演など競技以外の場所でも引っ張りだこになっているスピードスターが昨年末に語っていた五輪イヤーにかける思いを紹介する。
3大会ぶりV挑む東福岡 涙のミーティングが転機 全国高校ラグビー
第99回全国高校ラグビー大会が27日、大阪府の東大阪市花園ラグビー場で開幕する。20大会連続30度目出場の東福岡では、半年間、負傷でチームを離れていた主将のCTB広瀬雄也(3年)が福岡県大会から復帰。
15人制引退の福岡堅樹「試合でもいただけない黄色い声援」5万人熱狂
今秋のラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で史上初の8強入りを果たした日本代表の選手が11日、東京・丸の内仲通りでファンに感謝の気持ちを伝えるパレードを行った。沿道に約5万人(主催者発表)のファンが集まった中、15人制日本代表の引退を表明している福岡高出身のWTB福岡堅樹(パナソニック)は万感の思いで“花道”を味わった。
ラグビー福岡堅樹「これだけの人に応援されて引退できるのは幸せ」
今秋のラグビーワールドカップ(W杯)で史上初の8強入りを果たした日本代表による「ラグビー日本代表ONE TEAMパレード~たくさんのBRAVEをありがとう~」が11日、東京都千代田区の丸の内仲通りで行われた。 リーチ・マイケル主将(東芝)を先頭に福岡堅樹(パナソニック)、流大(サントリー)らが、幾重にも人が重なった沿道に向けて手を振りながら約800メートルをゆっくりと歩いた。
サンウルブズ参戦のラグビー布巻「あのレベルまでいかないと」
スーパーラグビーに参戦する日本チームのサンウルブズに、トップリーグ(TL)のパナソニックに所属する東福岡高出身のフランカー布巻峻介(27)が新たに加わることになった。サンウルブズは来年2月1日に初戦を迎え、レギュラーシーズン最終戦は5月29日。
福岡堅樹「活躍する場所変わってもワンチーム」流行語大賞に喜び
年末恒例の「2019 ユーキャン新語・流行語大賞」(現代用語の基礎知識選)が2日に発表され、年間大賞にラグビー日本代表がワールドカップ(W杯)日本大会のチームスローガンに掲げた「ONE TEAM」(ワンチーム)が輝いた。国内を熱狂させた大会の閉幕から1カ月。
両親が明かすラグビー福岡堅樹の素顔 実家でのルーティン
ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会閉幕からまもなく1カ月。国内のラグビー熱が冷める気配はなく、史上初の8強入りを成し遂げた日本代表メンバーはフィールド外でも引っ張りだこだ。
ラグビー女子日本もスコットランド撃破 流れ変えた福岡堅樹の後輩
ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会での日本代表の活躍に、女子日本代表(サクラフィフティーン)も続いた。欧州遠征中の24日、英グラスゴーでスコットランドと強化試合を行い、24-20で格上に競り勝った。
東京五輪代表2次候補は12月に発表予定 ラグビー7人制男子
7人制男子日本代表は12月中に東京五輪代表の2次候補を発表する予定。九州関連選手ではコカ・コーラの桑水流裕策が2次候補入りを当面の目標にしている。
福岡堅樹らと東京五輪12人枠争う 代表引退を撤回したラグビー桑水流
ラグビー7人制男子でリオデジャネイロ五輪の日本代表主将を務めた「ミスターセブンズ」が代表引退を撤回し、東京五輪への出場に意欲を示している。今夏、約3年ぶりに代表復帰した34歳の桑水流裕策(コカ・コーラ)。






























