「原輝綺」
「原輝綺」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
J1鳥栖の竹原社長謝罪「期待を裏切るような対応と結果を深く反省」
サッカーJ1鳥栖の竹原稔社長は3日、クラブ公式サイトで、今シーズンの新ユニホームデザイン発表に関する「おわび」としてコメントを発表した。 例年1月中に行ってきた新ユニホーム発表が、スポンサー探しの関係でこの日までずれ込んだことを謝罪。
J1鳥栖の金監督、激励式で「サポーターと一丸で戦う」
J1サガン鳥栖のホームタウン激励式が14日、佐賀県鳥栖市役所であり、サポーターや市職員ら約100人を前に、金明輝監督が「さらなる高みを目指す」と意気込みを語った。金監督と選手、運営会社「サガン・ドリームス」の竹原稔社長が出席した。
J1鳥栖・原、腓骨骨折に靱帯断裂 開幕アウトも五輪は「やるしかない」
J1サガン鳥栖が11日、佐賀県の鳥栖市北部グラウンドで今季初練習を行い、元U-22(22歳以下)日本代表DF原輝綺(21)は別メニューで軽めのランニングなどにとどめた。昨年11月のアウェー名古屋戦で右足首を負傷したが、腓骨(ひこつ)骨折と靱帯(じんたい)断裂で全治3カ月の大けがだったことが判明。
J1鳥栖が始動 今季スローガンは「GO」本拠地で新体制発表会も
J1鳥栖が11日、佐賀県の鳥栖市北部グラウンドで始動した。練習初日はサーキットトレーニングや12対12の試合形式の練習などで約1時間半汗を流し、試合形式の練習では選手たちが激しくボールを取り合った。
昨季J1・15位の鳥栖が始動
J1鳥栖が11日、佐賀県鳥栖市内で始動し、金明輝監督は、初めて開幕前から指揮を執るシーズンに向け「(気持ちが)生半可では、降格する。勝てるチームをつくりたい」と決意を新たにした。
トーレス獲得から1年半、J1鳥栖「身の丈経営」に転換 社長「予算内でやれる選手と」
J1鳥栖は7日の清水戦で敗れ、15位でシーズンを終えた。J1参入プレーオフに出場する16位の湘南とは同じ勝ち点で得失点差はわずか2というギリギリのJ1残留。
J1鳥栖、最終節ヒヤヒヤ残留 「育成型」転換へ
サガン鳥栖が最終節で薄氷のJ1残留を決めた。前節14位の鳥栖は敵地で15位の清水に0-1で敗れ、最下位の松本に引き分けた16位湘南と勝ち点36で並びながら、得失点差でわずか2点上回って15位となった。
J1鳥栖PK失敗 勝ち点1
勝てば残留の決まる可能性があったサガン鳥栖は名古屋に引き分け、勝ち点36の14位となった。16位の湘南はFC東京に引き分けたため、勝ち点32にとどまり、鳥栖は次節に勝てばJ1残留が決まる。
J1鳥栖の原、U22「ポリバレント」で生き残りへ 1年半ぶりボランチ
サッカー男子の東京五輪世代、U-22(22歳以下)日本代表の原輝綺(21)が14日、広島市内で行われたJ1広島との練習試合(35分ハーフ)にボランチで先発出場した。J1鳥栖ではサイドバックが本職でボランチは約1年半ぶりというが、マークを引きつけて周りを生かすなどサポート役を徹底。
J2長崎初4強 J1鳥栖、大分惜敗 天皇杯全日本サッカー
サッカーの天皇杯全日本選手権は23日、長崎県諫早市のトランスコスモススタジアム長崎などで準々決勝4試合が行われ、J2長崎が2-1でJ2甲府を破って初のベスト4進出を決めた。J1鳥栖は0-1でJ1清水に惜敗、J1大分もJ1神戸に0-1で敗れた。
J1鳥栖 勝ち点3スルリ 終了間際にPK献上
サガン鳥栖があと一歩で勝ち点3を逃した。2点ビハインドの後半に原川力(26)、金崎夢生(30)、クエンカ(28)のゴールで逆転したが、終了間際に微妙な判定によるPKを決められてドローに終わった。
トーレス花道“前祝い”2発 クエンカ「スペシャルな試合に」
鳥栖に今季加入したクエンカが初の1試合2得点でチームを勝利に導いた。 前半25分、原の右からのクロスに中央で合わせ右足で押し込み5月11日以来の今季3点目。
トーレス「日本に来た理由は『彼』」引退会見1
サッカー元スペイン代表で現役引退を表明したJ1鳥栖のフェルナンドトーレス(35)が23日、東京都内で会見した。2001年のプロデビューから多くの欧州クラブでプレー。
トーレスJ1鳥栖アドバイザー就任へ 和製“神の子”育てる
今季限りでの引退を表明したJ1サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(35)が23日、都内のホテルで記者会見を行った。2010年ワールドカップ(W杯)優勝も経験した世界的ストライカーは、引退の理由を「自分のベストのレベルに到達できていない」と説明。
サッカー、第2戦に備えて移動
【ポルトアレグレ(ブラジル)共同】サッカーの南米選手権(ブラジル)に招待参加している1次リーグC組の日本はチリとの第1戦から一夜明けた18日、20日(日本時間21日)に行われるウルグアイとの第2戦に備えてポルトアレグレに移動し、現地で練習した。 0―4で完敗したチリ戦に先発した久保建(レアル・マドリード)や上田(法大)らは軽めに体をほぐし、安部(鹿島)や三好(横浜M)らはミニゲームで汗を流した。
鳥栖の原「コパで何か残す」 A代表初選出20歳の守備職人
ブラジルで開催される南米選手権(6月14日開幕)の日本代表メンバーに選出されたJ1サガン鳥栖の原輝綺(20)が代表戦に向け「思いっきりやって何かを残したい」と意欲を示した。 原はU‐19(19歳以下)から各年代の日本代表に選ばれているが、フル代表の選出は今回が初。































