「稲葉篤紀」
「稲葉篤紀」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
野球代表の稲葉監督「見守って」
プロ野球南海(現ソフトバンク)で戦後初の三冠王を獲得して捕手兼任監督を務め、ヤクルト、阪神、楽天でも指揮を執り3度の日本一に輝いた野村克也さんの急逝から一夜明けた12日、東京五輪で金メダルを目指す日本代表の稲葉篤紀監督らが世田谷区の自宅を弔問した。 宮崎でのオリックスのキャンプ視察を終えて駆け付けた稲葉監督は恩師と対面し「感謝の気持ちしかない。
ノムさん訃報に稲葉監督「五輪に勝ったら褒められると思っていた」
野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(47)が11日、プロの世界に導いてくれた野村克也さんの死を悼んだ。ソフトバンクの宮崎キャンプを視察する移動中に訃報を受け「プロ1年目から社会人として野球人として、ここまで私を育ててくださった方。
侍稲葉監督が西武キャンプ地で明言「彼に代わる選手はいない」
東京五輪で金メダル獲得を目指す日本代表「侍ジャパン」の稲葉監督が視察に訪れた。 昨秋のプレミア12のメンバーで優勝に貢献した源田や外崎らにあいさつ。
稲葉監督、野球代表選びで視察
東京五輪で金メダル獲得を目指す日本代表の稲葉監督は3日、沖縄県で12球団のキャンプ視察をスタートし、初日は名護市の日本ハム、北谷町の中日を訪問した。代表メンバーの選考に向け「シーズンに向けて一生懸命やるけど、ジャパンに対する思いもしっかり持ってほしい。
侍稲葉監督「十分考えられる」東京五輪でソフトバンク勢リレーも
ソフトバンクの甲斐野央投手(23)が金メダルへの“師弟リレー”を2020年の目標に掲げた。3年連続日本一を達成したチームでの登板時と同様、東京五輪でも師と仰ぐ森唯斗投手(27)にバトンを渡せるようシーズンで結果を出す決意だ。
どうなる五輪野球メンバー24人 稲葉監督を悩ませる「大事」な部分
東京五輪イヤーを迎えた侍ジャパンの稲葉篤紀監督(47)が新春インタビューで「結」をキーワードに掲げた。監督就任後初めての国際大会だった昨秋のプレミア12で優勝。
侍ジャパンに秘策 先発に千賀、救援にも千賀 稲葉監督「三振取れる」
歴史的金メダルへ「ウルトラC」も! 福岡ソフトバンクの千賀滉大投手(26)が、2020年東京五輪での金メダル獲得を掲げる野球日本代表「侍ジャパン」で二つの大役を担うプランが浮上した。稲葉篤紀監督(47)が本紙の単独インタビューに応じ、7月29日の開幕戦の先発候補に挙がる剛腕を大一番でリリーフ起用する可能性に言及。
侍稲葉監督が激白 周東アピールはノムさん流「陽動作戦」だった
周東アピールはノムさん流“陽動作戦”! 侍ジャパンの稲葉篤紀監督(47)が12日、福岡市内でトークショーを行い、初優勝した国際大会「プレミア12」で足のスペシャリストとして活躍した福岡ソフトバンクの周東佑京外野手(23)についてメディアを通じてライバル国に情報戦を仕掛けていたことを明かした。 同大会で参加選手中トップの4盗塁を決めた周東は、侍の切り札として存在感を発揮。
侍稲葉監督が語った稲葉ジャンプ巡る福岡の攻防
侍ジャパンの稲葉篤紀監督(47)が12日、福岡市の「ベースボールパークスタンドイン福岡店」でトークショーを行い、福岡との“縁”を語った。 「実は現役最後の打席が福岡なんです」と記憶をよみがえらせたのは、現役最終年だった2014年のクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ。
野球殿堂、稲葉監督ら候補者に
野球殿堂博物館は3日、来年の野球殿堂入りの候補者を発表し、選手としての功績を表彰するプレーヤー表彰では、通算2167安打を放った日本代表の稲葉篤紀監督、通算2101安打、404本塁打の中村紀洋氏、日米通算1585安打の岩村明憲氏、通算1627安打をマークした日本ハムの金子誠野手総合コーチが新たに加わった。 指導者としての実績も加味するエキスパート表彰では、通算165勝を挙げ5球団の投手コーチを歴任した佐藤義則氏、元広島監督でソフトバンクのヘッドコーチも務めた達川光男氏が新たに候補者入りした。
侍稲葉監督が東京五輪に言及 周東ら「スペシャリスト必要」
国際大会「プレミア12」で初優勝を飾った野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(47)が18日、足のスペシャリストとして脚光を浴びた福岡ソフトバンクの周東佑京外野手(23)について悩める心境を明かした。今大会は28人だったメンバーが東京五輪では4人減の24人となることもあり、東京五輪での選手選考は戦力のバランスも踏まえて熟考を重ねる方針だ。
侍稲葉監督が世界一ルーキーを激賞 ソフトバンク甲斐野 東京五輪も
東京五輪へ甲斐野の評価急上昇!! 侍ジャパンが「プレミア12」で世界一に輝いてから一夜明けた18日、稲葉篤紀監督(47)が都内で取材に応じ、ルーキー唯一のメンバーだった福岡ソフトバンクの甲斐野央投手(23)を名指しで高く評価した。追加招集されながらも登板全5試合で無安打無失点の投球を見せた右腕は、来夏に迫る東京五輪出場を明確に目標として設定。
ありがとう、マッチ 決勝でスタメン外し 稲葉監督が掛けた言葉
国際大会「プレミア12」で優勝した日本代表「侍ジャパン」の稲葉監督が、36歳で野手最年長のソフトバンク松田宣に感謝の気持ちを示した。 優勝から一夜明けた18日、都内で取材に応じた稲葉監督は、韓国との決勝で松田宣を先発から外したことに言及。
侍ジャパン甲斐、稲葉J皆勤「監督を世界一にしたかった」
稲葉監督就任以来、野手では唯一すべての大会、試合に招集された甲斐は「ずっと呼んでもらって、監督を世界一にしたかった」と喜びをかみしめた。決勝での出場はなかったが、今大会は主にソフトバンクで同僚の高橋礼が先発時にマスクをかぶり、1次ラウンドのプエルトリコ戦は国際大会初登板のサブマリンの持ち味を引き出して6回1安打無失点の好投を演出。
侍シャンパンファイト10分で1000本が泡「皆さん覚えてますか」会沢が秘話披露
プレミア12で初優勝した日本代表が試合後、東京都内でシャンパンファイトを行った。 冒頭で世界野球ソフトボール連盟(WBSC)フラッカリ会長があいさつし、ナインは「イェーイ!」と応じた。






























