「池江璃花子」
「池江璃花子」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
「ここにいることが奇跡」
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(19)=ルネサンス=が19日放送のテレビ朝日番組で「ここにいることが奇跡だし、生きていることが奇跡というふうに気持ちが変わりました」と、涙も交えながら闘病生活を経験した心境を語った。テレビ出演は、昨年2月に白血病が判明してから初めて。
池江選手、トレーニング写真公開
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(19)=ルネサンス=が8日、自身の写真共有アプリ「インスタグラム」にジムでトレーニングをしている写真を公開した。病気発覚から1年が経過した現状について「自分の筋力の衰えをものすごく感じました」とつづり、今後のトレーニングで「どう体が変わっていくか楽しみ」と続けた。
競泳の池江選手「悔しさバネに」
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(19)が31日、自身の写真共有アプリ「インスタグラム」を更新し「2019年、競技からは少し離れましたが、たくさんの応援本当にありがとうございました。20年は今年1年の悔しさをバネにコツコツと頑張っていきたいです!」などと新年への抱負をつづった。
競泳の池江選手退院、パリ目指す
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(19)=ルネサンス=は17日、退院したことと、2024年パリ五輪で表彰台を目指す考えを自身のホームページで明らかにした。「パリ五輪出場、メダル獲得という目標で頑張っていきたい」との直筆コメントを掲載した。
池江選手応援クリック100万超
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(19)=ルネサンス=の公式ホームページ(HP)に設置されている「応援ボタン」のクリック数が100万件を超えたことなどを受け、池江選手の家族が「温かいお言葉や応援が本人はもちろん家族にも大きな励ましとなっています」とのメッセージを3日に掲載した。 メッセージでは、つらい闘病の日々でも「前向きに1日でも早く元の生活に戻れるよう頑張っています」と近況を報告。
競泳の池江選手「勇気もらった」
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(19)=ルネサンス=が16日、自身のツイッターを更新した。がんで闘病する患者や家族の思いを伝えるテレビ番組を見たことを明かし「病気と戦ってる人たちが沢山いて、みんな強い意志を持って治療に取り組んでいて、とても勇気を貰いました。
競泳、池江選手「リベンジする」
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(19)が8日、東京辰巳国際水泳場で行われた日本学生選手権を観戦し、今春入学した日本大に声援を送った。大会初日から3日間全て来場した池江選手はマネジメント会社を通じ「(日大男子の競泳)総合優勝がとてもうれしかった。
白血病の池江選手が大会を観戦
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(19)が6日、東京辰巳国際水泳場で開幕した日本学生選手権を観戦に訪れた。一時退院中の池江選手は朝の予選から午後7時ごろの決勝終了まで滞在して今春入学した日本大に声援を送るなど、元気な姿を見せた。
競泳の池江選手、ディズニーへ
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(19)=ルネサンス=が22日、自身のインスタグラムを更新し、一時退院してディズニーランドを訪れたことを明らかにした。シンデレラ城の前で笑みを見せる写真を掲載し「昨日(21日)ディズニーランドに行きました。
競泳の池江選手、病公表から半年
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(19)=ルネサンス=のマネジメント会社は7日、病気を公表してから約半年がたった池江選手の近況について「入院と一時退院を繰り返し治療を継続しております」と公式ホームページで報告した。競技復帰の時期については「現時点では明確にお伝えすることができません」とした。
池江のライバルが五輪前に福岡で調整 手のひらエールのショーストロム
2016年リオデジャネイロ五輪の競泳女子で金銀銅3個のメダルを獲得したサラ・ショーストロム(スウェーデン)が23日、世界選手権のメイン会場内で記者会見し、白血病で闘病中の池江璃花子(ルネサンス)にエールを送った。 ショーストロムは22日の同選手権で、池江が最も得意とする100メートルバタフライで2位になり、表彰式で1位と3位の選手に呼び掛け、3人の手のひらに「Rikako」「Ikee」「NEVER GIVE UP」と書いてカメラに披露。
メダリストが池江選手にエール
【光州(韓国)共同】韓国の光州で開かれている水泳の世界選手権で22日、白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(19)=ルネサンス=に対し、世界の水泳仲間から温かいエールが送られる一幕があった。池江選手が得意とする女子100メートルバタフライの表彰式で、メダルを獲得した3選手が「諦めないで」とのメッセージを手のひらに書いて披露した。
200平渡辺一平、世界記録更新へ「2分5秒台出る」
競泳男子200メートル平泳ぎで2分6秒67の世界記録を持つ渡辺一平(トヨタ自動車)=大分県津久見市出身=が水泳の世界選手権(12日開幕、韓国・光州)で2分5秒台での金メダルを宣言した。本紙の取材に26日に決勝がある同種目で自らの世界記録を大幅更新する決意を披露。
競泳・池江選手が19歳の誕生日
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(ルネサンス)が4日、19歳の誕生日を迎えて公式ホームページ、ツイッターを更新し「18歳の年は良い事を沢山経験出来ました。19歳はその良い事、良い日を沢山増やしていきたいです」とつづった。
競泳の池江選手、5月に一時退院
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(18)が5日、入院中の病院から一時退院していたことを公式ホームページ(HP)で明らかにした。マネジメント事務所によると5月末に数日間、自宅に戻ったといい「退院中は家族で食事を楽しんだり、外の空気をたくさん吸ってのんびりした日を過ごしました」と記した。
池江、久しぶりにツイッター投稿
競泳女子で白血病と闘っている18歳の池江璃花子(ルネサンス)が2日、自身のツイッターに約2カ月半ぶりに投稿し「ポップコーンがおいしかった。おいしいチャーハン食べたい」「食べたいものと行きたいとこが多すぎる」などと絵文字を交えてつづった。
白血病の池江選手、運動再開
白血病と闘っている競泳女子の池江璃花子選手(18)=ルネサンス=が軽い運動を再開していると、指導する三木二郎コーチ(36)が1日、報道陣に明かした。3週間ほど前から病室にトレーニング用の自転車を持ち込み、体調によって負荷を調整しながら取り組んでいる。
競泳の池江選手HPに激励続々 応援メッセージ4千件超
白血病の治療を続けている競泳女子の池江璃花子選手(18)=ルネサンス=が8日に開設した公式ホームページ(HP)には早速、激励のメッセージが続々と寄せられた。同選手のマネジメント事務所によると、HPで受け付けている応援メッセージは国内外から、同日午後6時の時点で4156件届いた。
競泳の池江選手「治療は順調」 公式HP開設、経過報告
2月に白血病を公表した競泳女子の池江璃花子選手(18)=ルネサンス=が8日、公式ホームページ(HP)を開設し「現在、治療は順調に進んでいます」と手書きのメッセージで経過を報告した。世界各地のファンや関係者に向け、英訳した文章も掲載。
競泳の池江選手がHP開設へ 8日午前11時に
白血病を公表し、闘病に専念している競泳女子の池江璃花子選手(18)=ルネサンス=が、8日午前11時に公式ホームページ(HP)を開設することになった。アドレスは開設後に公表する。





























