「桃田賢斗」
「桃田賢斗」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
世界選手権代表に桃田ら バドミントン
日本バドミントン協会は18日、世界選手権(8月・バーゼル=スイス)の日本代表を発表し、男子シングルスで2連覇を目指す世界ランキング1位の桃田賢斗(NTT東日本)らが入った。 女子は前回大会ダブルス覇者の永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)、シングルスで2大会ぶりの頂点を狙う奥原希望(太陽ホールディングス)らがメンバー入り。
バド、初V目指す日本代表が出国 スディルマン杯19日開幕
男女混合で争うバドミントンの国・地域別対抗戦スディルマン杯(19日開幕・南寧=中国)の日本代表が16日、出発前に羽田空港で取材に応じ、主将を務める男子ダブルスの嘉村健士(トナミ運輸)は「(大会に向けた)合宿で追い込めた。優勝目指して頑張りたい」と初の世界一へ強い意欲を示した。
バドミントン過酷な五輪レース本格化 潮田さん日本の強さの秘密語る
バドミントンの東京五輪代表争いが、19日開幕の国・地域別対抗戦スディルマン杯から本格化する。来年4月26日までの約1年間で獲得したポイントによる世界ランキングで決まり、1カ国・地域の出場枠は各種目で最大2枠。
バドミントン日本代表が記者会見 桃田「最強のチーム」
男女混合の団体戦で争うバドミントンの国・地域別対抗戦、スディルマン杯(19~26日、中国・南寧)で初優勝を狙う日本代表が8日、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで記者会見し、男子シングルスで世界ランキング1位の桃田賢斗(NTT東日本)は「最強のチームで、実力的には一番だと思う。その力をどれだけ出せるか」と意気込みを語った。
バド、桃田と山口が優勝 アジア選手権、男子複も快勝
バドミントンのアジア選手権は28日、中国の武漢で各種目の決勝が行われ、男子シングルスの桃田賢斗(NTT東日本)は石宇奇(中国)に2―1で逆転勝ちし、2連覇を達成した。女子シングルスの山口茜(再春館製薬所)は何氷嬌(中国)を2―0で下した。
バド、桃田や奥原らが代表選手 中国でのスディルマン杯
日本バドミントン協会は19日、男女混合の国・地域別対抗戦スディルマン杯(5月19~26日・南寧=中国)に派遣する代表選手を発表し、シングルスで男子は世界ランキング1位の桃田賢斗、女子は世界2位の奥原希望、4位の山口茜(再春館製薬所)らが名を連ねた。 ダブルスで男子は世界ランク3位の園田啓悟、嘉村健士組、女子は2016年リオデジャネイロ五輪金メダルの高橋礼華、松友美佐紀組、昨年の世界選手権優勝の永原和可那、松本麻佑組、世界1位の福島由紀、広田彩花組らが入った。
バドミントン桃田、2連覇へ意欲 7月にジャパン・オープン
7月に開催されるバドミントンのジャパン・オープン出場予定選手が18日、都内で記者会見し、昨年男子シングルスで初優勝した桃田賢斗は「勢いではなく、狙っての優勝は自信になる。2連覇したい」と抱負を語った。
バドミントン日本代表が帰国 桃田賢斗「メンタル面は成長」
バドミントン日本代表が15日、東南アジア遠征から羽田空港に帰国し、14日までのシンガポール・オープンで男子シングルス決勝を逆転勝ちで制した桃田賢斗(NTT東日本)は「すごく研究されていて苦しかったけど、メンタル面は成長できた」と話した。 同オープンのダブルスでは、男子が園田啓悟、嘉村健士組(トナミ運輸)、女子が永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)が今季初優勝。
バドミントン、桃田が優勝 シンガポール・オープン
バドミントンのシンガポール・オープンは14日、シンガポールで各種目の決勝が行われ、男子シングルスは世界ランキング1位の桃田賢斗(NTT東日本)がインドネシア選手に2―1で逆転勝ちして優勝した。ダブルスの男子は園田啓悟、嘉村健士組(トナミ運輸)がインドネシアのペアを2―1で破り、女子は永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)が韓国ペアを2―0で下して制覇した。
バド、桃田・奥原ら8強入り シンガポール・オープン
バドミントンのシンガポール・オープンは11日、シンガポールで2回戦が行われ、シングルスの男子で桃田賢斗(NTT東日本)がインド選手に快勝し、準々決勝に進んだ。女子は奥原希望(太陽ホールディングス)と山口茜(再春館製薬所)が8強入りした。
バドミントン、奥原ら準々決勝へ マレーシア・オープン
バドミントンのマレーシア・オープンは4日、クアラルンプールで各種目の2回戦が行われ、女子シングルスで奥原希望(太陽ホールディングス)が中国選手にストレート勝ちし、高橋沙也加(日本ユニシス)を2―1で下した山口茜(再春館製薬所)とともに準々決勝進出。男子シングルスで桃田賢斗(NTT東日本)はインドネシア選手に0―2で敗れ、西本拳太と常山幹太(ともにトナミ運輸)は8強入り。
桃田、タカマツら2回戦へ バドミントン、マレーシアOP
バドミントンのマレーシア・オープンは2日、クアラルンプールで各種目の1回戦が行われ、男子シングルスで桃田賢斗(NTT東日本)、女子シングルスで奥原希望(太陽ホールディングス)山口茜(再春館製薬所)らが勝ち、2回戦に進んだ。 女子ダブルスで高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)が中国ペア、永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)がインドネシアのペアを下し、男子ダブルスで園田啓悟、嘉村健士組(トナミ運輸)が中国ペアを退けた。
バド全英Vの桃田賢斗が帰国 「すごく達成感を感じている」
バドミントンの全英オープンで日本勢として初めて男子シングルスを制した桃田賢斗(NTT東日本)が12日、羽田空港に帰国し「前から憧れていた舞台で優勝でき、すごく達成感を感じている」と満足げに話した。 今回が第109回の歴史ある大会。
バド、桃田が男子シングルスでV 全英オープン、日本勢初
【バーミンガム(英国)共同】バドミントンの全英オープン最終日は10日、英国のバーミンガムで各種目の決勝が行われ、男子シングルスで世界ランキング1位の桃田賢斗(NTT東日本)が同6位のビクトル・アクセルセン(デンマーク)を2―1(21―11、15―21、21―15)で下し、初優勝を飾った。109回目を迎えた伝統の大会で日本勢が同種目を制するのは初めて。
全英バド、永原組や桃田が決勝へ 山口、奥原は準決勝で敗退
【バーミンガム(英国)共同】バドミントンの全英オープン第4日は9日、英国のバーミンガムで各種目の準決勝が行われ、女子ダブルスで昨年の世界選手権覇者の永原和可那、松本麻佑組が米元小春、田中志穂組(ともに北都銀行)をストレートで下し、決勝に進んだ。 シングルスで男子の桃田賢斗(NTT東日本)は香港選手に2―0で勝ち、初の決勝進出。
全英バド、桃田や奥原らが4強入り 第3日
【バーミンガム(英国)共同】バドミントンの全英オープン第3日は8日、英国のバーミンガムで各種目の準々決勝が行われ、男子シングルスで世界ランキング1位の桃田賢斗(NTT東日本)がスリカンス・キダンビ(インド)を2―0で退け、準決勝に進んだ。 女子シングルスの奥原希望(太陽ホールディングス)は李雪ゼイ(中国)にストレート勝ち。
福島、広田組らが8強入り バド、全英オープン
【バーミンガム(英国)共同】バドミントンの全英オープン第2日は7日、英国のバーミンガムで各種目の2回戦が行われ、女子ダブルスで世界ランキング1位の福島由紀、広田彩花組(アメリカンベイプ岐阜)がフランスのペアを2―1で破り、準々決勝に進んだ。永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)は韓国ペアにストレート勝ちした。
バド、山口、桃田ら8強入り 全英オープン
【バーミンガム(英国)共同】バドミントンの全英オープン第2日は7日、英国のバーミンガムで各種目の2回戦が行われ、シングルスで女子の山口茜(再春館製薬所)はデンマーク選手をストレートで下し、準々決勝に進んだ。大堀彩(トナミ運輸)は世界ランキング4位の陳雨菲(中国)に1―2で敗れた。
バドのタカマツが全英1回戦敗退 シングルスの桃田ら突破
【バーミンガム(英国)共同】バドミントンの全英オープンは6日、英国のバーミンガムで開幕して各種目の1回戦が行われ、女子ダブルスで2016年リオデジャネイロ五輪金メダルの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)は韓国ペアに1―2で競り負けた。世界ランキング1位の福島由紀、広田彩花組(アメリカンベイプ岐阜)は2回戦に進んだ。
バド桃田、全英オープン控え調整 前週V「生かしたい」
【バーミンガム(英国)共同】バドミントンの全英オープン開幕を翌日に控えた5日、日本代表が英国のバーミンガムの試合会場で調整した。3日までのドイツ・オープンで男子シングルスを制した世界ランキング1位の桃田賢斗(NTT東日本)は「前週優勝できたのは試合慣れという意味でもプラスに働いてくれると思う。


























