「白井健三」
「白井健三」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
内村プロデュースで「大運動会」 東京五輪で復活へ故郷で笑顔
体操男子個人総合で五輪2連覇中の内村航平(リンガーハット)=長崎県諫早市出身=が8日、長崎市内で自身のプロデュースによる「大運動会」を開いた。親子46組、92人が参加。
体操NHK杯、18日開幕 谷川翔、初制覇へ意欲
体操の世界選手権(10月・シュツットガルト=ドイツ)代表選考会を兼ねた個人総合のNHK杯は東京都調布市の武蔵野の森総合スポーツプラザで18日に女子、19日に男子が行われる。男子は4月の全日本選手権を2連覇した谷川翔が17日、公式練習に臨み「NHK杯(のトロフィー)をもらっている姿を想像すると、しっくりくる。
スケボ、平野歩夢ら強化選手発表 東京五輪で初採用
日本ローラースポーツ連盟は14日、来年の東京五輪で初採用されるスケートボードの強化選手を発表し、パークの男子は12日まで開催された日本選手権を制した平野歩夢のほか永原悠路と笹岡建介が入った。女子は岡本碧優、開心那、小川希花が選ばれた。
競泳、大本が女子200個メV シドニー・オープン
【シドニー共同】競泳のシドニー・オープンは12日、シドニーで行われ、女子200メートル個人メドレーは大本里佳が2分8秒64の好タイムで制した。大橋悠依は2分9秒43で2位。
スケボ、平野歩夢が1位で決勝へ 日本選手権、スノボHP五輪銀
来年の東京五輪で初採用されるスケートボードの強化候補選手選考会を兼ねた日本選手権第2日は11日、新潟県村上市の村上市スケートパークで各種目の準決勝が行われ、パークの男子はスノーボード・ハーフパイプで冬季五輪2大会連続銀メダルの平野歩夢(木下グループ)が68・7点で1位となり、8人で争う12日の決勝に進んだ。 女子は3月の日本オープンを制した岡本碧優(Proshop Bells)が50・7点でトップ通過した。
スケボ、根岸が1位で準決勝進出 日本選手権開幕
来年の東京五輪で初採用されるスケートボードの強化候補選手選考会を兼ねた日本選手権は10日、新潟県村上市の村上市スケートパークで開幕してストリートの男子予選が行われ、16歳の根岸空(トリックスター)が78・0点の1位で、20人で争う11日の準決勝に進んだ。 末松蓮(ムラサキスポーツ木曽川)が2位で、2月の日本オープンで準優勝した白井空良(ムラサキスポーツ)が3位で通過した。
前野(個人総合)自己最高6位 鹿屋体大出身 世界体操代表に望み 体操全日本選手権
体操の世界選手権(10月・シュツットガルト=ドイツ)の代表選考会を兼ねた個人総合の全日本選手権最終日が28日、群馬県の高崎アリーナであり、鹿屋体大出身で社会人1年目の前野風哉(セントラルスポーツ)が、予選との合計168・397で6位に入った。 自己最高成績にも、前野は浮かない表情を浮かべた。
体操・前野風哉が自己最高6位 世界体操代表に望み 全日本選手権
体操の世界選手権(10月・シュツットガルト=ドイツ)の代表選考会を兼ねた個人総合の全日本選手権最終日が28日、群馬県の高崎アリーナであり、鹿屋体大出身で社会人1年目の前野風哉(セントラルスポーツ)が、予選との合計168・397で6位に入った。 自己最高成績にも、前野は浮かない表情を浮かべた。
全日本体操、20歳谷川翔がV2 女子は寺本が4年ぶり2度目V
体操の世界選手権代表選考会を兼ねた個人総合の全日本選手権最終日は28日、群馬県の高崎アリーナで決勝が行われ、男子は20歳の谷川翔が首位だった予選との合計170・265点を出し、史上最年少優勝を飾った昨年に続いて2連覇した。 萱和磨が0・937点差で2位、武田一志が3位。
跳馬の最高難度「ヨネクラ」 福岡大・米倉が命名後初披露 「大技」武器に五輪目指し跳ぶ
◆全日本体操選手権種目別トライアウト(27日・高崎アリーナ) 「ヨネクラ」を命名後初披露-。体操の全日本種目別選手権(6月22、23日・高崎アリーナ)などの出場を争う男子の種目別トライアウトが27日、群馬県高崎市の高崎アリーナであり、跳馬で米倉英信(福岡大)が、自身の名前がついた「ヨネクラ(伸身カサマツ2回半ひねり)」を国際体操連盟(FIG)による命名後初めて披露した。
全日本体操、26日開幕へ 両肩痛の内村「ぎりぎりの状態」
体操の世界選手権(10月・シュツットガルト=ドイツ)代表選考会を兼ねた個人総合の全日本選手権は26日、群馬県の高崎アリーナで開幕する。25日は公式練習が行われ、男子は昨年3位で連覇が「10」で止まった内村航平が両肩の痛みで技の難度を下げる意向を明らかにした。
体操W杯東京大会、谷川航が2位 白井は3位
体操の個人総合で争うワールドカップ(W杯)東京大会は7日、調布市武蔵野の森総合スポーツプラザで行われ、男子で谷川航(セントラルスポーツ)が6種目合計85・665点で2位に入った。左足首に痛みを抱える白井健三(日体大大学院)が82・964点で3位だった。
体操の白井健三、左足首に不安 W杯東京大会の公式練習
体操の個人総合で争うワールドカップ(W杯)東京大会は7日、調布市武蔵野の森総合スポーツプラザで行われる。出場選手が5日、公式練習に臨み、男子の白井健三(日体大大学院)は記者会見で左足首のけがのため、状態が万全ではないことを明らかにした。
競泳、松元克央2連覇で代表決定 日本選手権第3日
競泳の世界選手権(7月・韓国)代表選考会を兼ねた日本選手権第3日は4日、東京辰巳国際水泳場で行われ、男子200メートル自由形は松元克央(セントラルスポーツ)が派遣標準記録を突破する1分45秒63で2連覇し、代表に決まった。 男子100メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が53秒53で6年連続8度目、女子100メートル背泳ぎは酒井夏海(スウィン美園)が59秒98で3年ぶり2度目の優勝。
体操の白井選手らが卒業、日体大 「人間的にも成長できた」
体操の2016年リオデジャネイロ五輪男子団体総合金メダリストの白井健三選手や昨年の世界選手権女子個人総合銀メダルの村上茉愛選手らが15日、都内で日本体育大の卒業式に臨んだ。白井選手は「競技だけでなく人間的にも成長できたことが財産。
体操アメリカン杯、村上茉愛3位 白井健三は欠場
【グリーンズボロ(米ノースカロライナ州)共同】体操の個人総合で争うアメリカン・カップが2日、米ノースカロライナ州グリーンズボロで行われ、女子は昨年の世界選手権2位の村上茉愛(日体大)が55・732点で3位だった。 村上は落下のあった平均台で13・233点と伸ばせなかったが、最終種目の得意の床運動で14・133点をマークし、表彰台を確保した。
体操の白井「感覚取り戻したい」 アメリカン杯へ出発
体操で個人総合のワールドカップ(W杯)シリーズ、アメリカン・カップ(3月2日・グリーンズボロ)に出場する男子の白井健三と女子の村上茉愛(ともに日体大)が26日、出発前に成田空港で取材に応じ、白井は今年初戦に向け「試合の緊張感は久しぶりなので、感覚を取り戻したい」と狙いを語った。 冬場は教育実習で練習時間が減る時期があったが、技の質の向上に取り組んだ。
体操の白井、村上が意気込み 日体大が初練習
体操の2016年リオデジャネイロ五輪男子団体総合金メダルの白井健三や昨年の世界選手権女子個人総合銀メダルの村上茉愛らが所属する日体大が5日、横浜市で新年の初練習を行った。白井は全6種目で精力的な動きを見せ「自分の限界をどんどん伸ばしたい」と意気込みを語った。
体操豊田国際、萱と寺本が優勝 種目別の大会
種目別で争う体操の豊田国際競技会最終日は9日、愛知県の豊田市総合体育館で行われ、男子の平行棒は世界選手権代表の萱和磨(順大)が14・550点で優勝し、谷川翔(順大)が2位で並んだ。鉄棒は萱が3位で、白井健三(日体大)が10位。






























