「プロ野球珍事」
「プロ野球珍事」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ありえへん?オリファン家庭で育ったソフトバンク新人チア 「心残り」大阪で出番カットの大珍事
ソフトバンク公式ダンス&パフォーマンスチーム「ハニーズ」2020年度メンバー20人の活動が始まった。応募者約100人の中からオーディションを勝ち上がった個性派ぞろい。
日本Sで珍事、両軍打者計29人目までパーフェクト
ソフトバンクの1勝で迎えた第2戦は白熱の投手戦となった。 ソフトバンク先発の高橋礼は左打者を多く並べてきた巨人打線に対し、初回の丸から2回の阿部まで3者連続空振り三振を奪うなど的を絞らせない。
雨の熊本ソフトバンク戦で珍事 グラウンドで傘さす野手
◆ソフトバンク-日本ハム(18日・リブワーク藤崎台) 4回のソフトバンクの攻撃中、グラウンドに珍しい光景が広がった。 1点リードの日本ハムは、2死二塁から内川を申告敬遠して一、二塁。
平成最後の開幕戦 デスパイネ打で平成初サヨナラ3試合の珍事
◆ソフトバンク5x-4西武(29日・ヤフオクドーム) ソフトバンクのアルフレド・デスパイネ外野手(32)の一打が混戦に終止符を打った。 4点リードの8回に西武山川の満塁弾で追いつかれ、迎えた延長11回無死一、二塁。
ソフトバンクOP戦で珍事 回の途中に投手の帽子だけ交代
◆オープン戦 ソフトバンク3-2巨人(13日・ヤフオクドーム) ソフトバンクの8回の守りで珍しい場面があった。 1点リードで迎えたこの回、リバン・モイネロ投手(23)がオープン戦初登板。
SB柳田の打球が野手よけた? 珍事に西武・辻監督抗議
◆オープン戦 ソフトバンク-西武(6日・ヤフオクドーム) ソフトバンク柳田悠岐外野手(30)の放った打球が珍事を呼んだ。 1点リードの5回無死一塁で、一、二塁間へゴロ。
西武・6回連続6併殺の珍事 辻監督が本田に苦言も
西武がロッテとの練習試合で1回から6回まで6イニング連続での併殺を完成させた。練習試合ゆえに細かい作戦がなく、強攻の連続ゆえの珍事だろうが、辻監督は「低め低めでゴロを打たせたから、あれだけ併殺が取れた。
ソフトバンク東浜ばらした 「甲斐キャノン」が招いた珍事
ソフトバンク東浜が、野球少年・少女に「甲斐キャノン」にまつわる珍エピソードを紹介した。 23日はソフトバンク球団と選手会が共催するシーズンオフ恒例の少年野球教室「ベースボールキッズ」が、九州・山口の計10会場で開催。
ソフトバンク62年ぶり珍事か 残り3戦で規定回到達投手ゼロ、千賀も届かず
◆オリックス4-6ソフトバンク(5日・京セラドーム大阪) ソフトバンクが62年ぶりの珍事でシーズンを終える可能性が高くなった。 中6日で先発の千賀は7回2失点(自責点1)で昨年と並ぶ自己最多の13勝目(7敗)。
西武強力打線の珍事 56イニング連続で適時打ないままV決定
◆日本ハム4-1西武(30日・札幌ドーム) 西武は56イニング連続でタイムリーなしと、強力打線には似つかわしくない数字とともに10年ぶりリーグ優勝のゴールテープを切った。 ここまで12球団トップの771得点ながら、適時打は22日ロッテ戦の6回に中村が放った左前打が最後。
ソフトB今宮に珍事 タイムリー後にベースコーチが“走塁妨害”?
◆ソフトバンク-西武(17日・ヤフオクドーム) ソフトバンク今宮が適時打を放った直後、思わぬ珍事に見舞われた。 2点リードで迎えた6回、西武・十亀に抜群の相性を誇る松田が先頭で中越えソロ。
ソフトB最終回の大逆転で「Aクラス5球団」の珍事回避 上林が初サヨナラ打
◆ソフトバンク6x-5ロッテ(29日・ヤフオクドーム) ソフトバンクが土俵際の二枚腰でロッテに逆転サヨナラ勝ちし、連敗を「2」でストップした。 2点を追う9回にロッテの抑え・内を攻めた。
ソフトB千賀も驚きの珍事 広島攻撃中、球審にボール直撃 1イニングで2度も…
◆ソフトバンク-広島(15日・ヤフオクドーム) 1イニングで2度も球審の手にボールが当たる珍事があった。 3回の広島の攻撃中。
いろいろと“当たってる”男 ソフトB塚田の好調バットから珍事、追加点呼び込む
◆ソフトバンク4-2巨人(13日・ヤフオクドーム) ソフトバンク塚田のバットが珍事を巻き起こした。 「6番・左翼」のスタメン起用に応え、2回にサウスポーの今村から左越えに先制2号ソロ。
ソフトBドラ4ルーキー椎野、初登板中に珍事 折ったバットが危険飛行
プロ初登板したソフトバンクのドラフト4位ルーキー椎野(国士舘大)のストレートが、思わぬ出来事を起こした。 東浜が右肩不調で再調整となったチーム事情から、前日の26日にプロ初昇格。
連勝ストップのソフトB、9回守備で珍事 工藤監督「アレッ?」あわやレフト無人
◆ソフトバンク1-3楽天(19日・ヤフオクドーム) ソフトバンクは9回の守備スタート時、レフトが不在となる珍事が起きた。 2点を追う8回の攻撃で「9番捕手」の甲斐に代打福田、「1番二塁」の本多に代打グラシアルを送り、守備に変更が生じていた。
ソフトB、32年ぶりOP戦6連敗の珍事も…G菅野に8番甲斐から4打線浴びせる
◆オープン戦 ソフトバンク2‐4巨人(15日・ヤフオクドーム) シーズン本番じゃなくて良かった…。ホークスが前身の南海時代の1986年以来、32年ぶりとなるオープン戦6連敗(1分け挟む)を喫した。
ソフトB春の珍事か 12年ぶりOP戦5戦勝ちなし G戦8回に逆転満弾浴びる
◆オープン戦 ソフトバンク7-8巨人(13日・大分) ソフトバンクは一時の快勝ムードが一転、両軍計26安打の乱打戦の末、逆転負けを喫した。 試合序盤から着実に得点を重ねたが、3番手の育成右腕・野沢がいつにも増して荒れ模様だった。































