「東京六大学野球」
「東京六大学野球」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
東京六大学野球、慶大が2位
東京六大学野球春季リーグ最終週第3日は3日、神宮球場で3回戦1試合が行われ、慶大が早大を2―0で破って2勝1敗とし、勝ち点4の2位で今季を終えた。高橋佑が自身2度目の完封で通算14勝目。
六大学野球最終週、慶大が雪辱
東京六大学野球リーグ最終週第2日は2日、神宮球場で2回戦1試合が行われ、慶大が早大に5―1で雪辱して1勝1敗とした。 慶大は三回に柳町が2点二塁打、中村が3ランを放った。
早大先勝、東京六大学
東京六大学野球リーグ最終週第1日は1日、神宮球場で早大―慶大1回戦が行われ、早大が3―2で先勝した。 早大は四回に本盗を決めた滝沢が八回に中越えの勝ち越しソロを放った。
野球、明大が勝ち点5の完全V
東京六大学野球リーグ第7週第3日は27日、神宮球場で3回戦1試合が行われ、前日に5季ぶり40度目の優勝を決めた明大が法大を3―2で下し、2勝1分けで勝ち点5とし、2016年春以来の完全優勝を果たした。法大は勝ち点1の5位で今季を終えた。
野球、明大が40度目V
東京六大学野球リーグ第7週第2日は26日、神宮球場で2回戦2試合が行われ、明大が8―7で法大に逆転勝ちし、5季ぶり40度目のリーグ制覇を果たした。勝ち点4で並ばれても他校を勝率で上回るため。
東京六大学野球、明大V持ち越し
東京六大学野球リーグ第7週第1日は25日、神宮球場で1回戦2試合が行われ、優勝へあと1勝の明大は法大と4―4で引き分け、5季ぶり40度目のリーグ制覇は2回戦以降に持ち越された。立大は東大に4―0で先勝した。
東京六大学野球、早大が勝ち点3
東京六大学野球リーグ第6週第3日は20日、神宮球場で3回戦が行われ、早大が法大を7―4で下し2勝1敗で勝ち点3とした。 早大は2―2の五回に4長短打、犠飛などで4点を勝ち越し。
野球、明大が優勝へあと1勝
東京六大学野球リーグ第6週第2日は19日、神宮球場で2回戦2試合が行われ、明大が慶大に4―2で連勝して勝ち点4とし、優勝争いから抜け出した。25日からの第7週で法大から1勝すれば、5季ぶり40度目の優勝が決まる。
明大・森下、現役最多タイ13勝 今季4勝目 東京六大学野球
東京六大学野球リーグ第6週第1日は18日、神宮球場で1回戦2試合が行われ、明大が5-2で慶大に勝利した。明大のエースで主将を務める森下暢仁(4年)=大分商=が2失点完投で、チームを先勝に導いた。
六大学野球、首位対決は明大先勝 慶大に5―2
東京六大学野球リーグ第6週第1日は18日、神宮球場で1回戦2試合が行われ、勝ち点3の首位対決は明大が慶大に5―2で先勝した。法大は早大を2―0で破った。
東京六大学野球、早大が勝ち点2 第5週、立大を下す
東京六大学野球リーグ第5週第3日は13日、神宮球場で早大―立大3回戦が行われ、早大が延長十一回、3―1で勝って2勝1敗とし、勝ち点2に伸ばした。慶大、明大が同3で首位に並んでおり、早大も逆転優勝の可能性を残した。
早大、明大が先勝 東京六大学野球第5週
東京六大学野球リーグ第5週第1日は11日、神宮球場で1回戦2試合が行われ、早大は立大を3―0で下し、明大は東大に延長十回、1―0でサヨナラ勝ちした。 早大は五回に滝沢が先制2ランを放ち、九回に1点を加えた。
東京六大学野球、慶大が勝ち点3 第4週第2日
東京六大学野球リーグ第4週第2日は5日、神宮球場で2回戦が行われ、慶大は東大を15―0で退け、連勝で勝ち点3に伸ばした。立大は法大に9―5で連勝し、今季初の勝ち点を挙げた。
六大学野球、慶大と明大が先勝 第3週第1日
東京六大学野球リーグ第3週第1日は27日、神宮球場で1回戦2試合が行われ、慶大が法大を5―2で破り、明大は早大に7―3で先勝した。 慶大は七回に勝ち越すと、八回は小原の3ランで差を広げた。
東京六大学野球、明大が勝ち点1 第2週
東京六大学野球リーグ第2週第3日は22日、神宮球場で3回戦1試合が行われ、明大が立大を4―1で下して2勝1敗で勝ち点1とした。 明大は六回に犠飛で先制し、八回は喜多、森下の連続適時二塁打で加点。
東京六大学野球、早大勝ち点 明大は雪辱
東京六大学野球リーグ第2週第2日は21日、神宮球場で2回戦2試合が行われ、早大は東大に8―2で連勝して勝ち点1とした。明大が立大に4―3で競り勝ち、1勝1敗。
六大学野球、慶大と法大が勝ち点 第1週
東京六大学野球リーグ第1週第2日は14日、神宮球場で2回戦2試合が行われ、慶大が立大を7―1で下し、法大が東大に18―5で大勝して、ともに連勝で勝ち点を挙げた。 慶大は中村が一回に先制2ラン、三回に2点二塁打を放った。
東京六大学野球が開幕 法大、慶大が先勝
東京六大学野球春季リーグは13日、神宮球場で開幕して1回戦2試合が行われ、昨秋優勝の法大が東大を7―0で下し、慶大は4―1で立大に先勝した。 法大は小刻みに得点し、四回までに6点。
今秋ドラフト最上位候補 明大・森下、主将で日本一そしてプロへ/東京六大学野球
東京六大学野球春季リーグは13日、神宮球場を舞台に東大―法大のカードで開幕する。スポットライトを浴びそうなのが今秋のドラフト最上位候補に挙がる明大の森下暢仁投手(4年・大分商)だ。
甲子園沸かせた“博多の鉄腕” 法大・三浦銀二、大黒柱の自覚/東京六大学野球
東京六大学野球春季リーグは13日、神宮球場を舞台に東大―法大のカードで開幕する。スポットライトを浴びそうなのが昨年1年生ながら場数を踏んだ法大の三浦銀二投手(2年・福岡大大濠)だ。


















