まとめ

「玉井陸斗」

「玉井陸斗」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2019 9/23 17:51
水泳

高飛び込み、玉井が最年少優勝

 男子高飛び込み決勝 優勝した玉井陸斗=金沢プール

 飛び込みの日本選手権最終日は23日、金沢市の金沢プールで行われ、男子高飛び込みは、11日に13歳になったばかりの玉井陸斗(JSS宝塚)が498・50点で初優勝した。日本水連によると、1994年に13歳11カ月で同種目を制した寺内健(ミキハウス)を抜いて大会史上最年少優勝となった。

2019 8/6 21:43
水泳

飛び込み代表は寺内、坂井、金戸

 日本水泳連盟は6日、東京都内で常務理事会を開き、飛び込みのアジア・カップ(9月・クアラルンプール)代表に、男子3メートル板飛び込みの寺内健と坂井丞(ともにミキハウス)、女子高飛び込みの金戸凜(セントラルスポーツ)が決まった。  アジア・カップの優勝者は来年の東京五輪代表権を獲得する。

2019 6/8 8:32
スポーツ

飛び込み、12歳玉井陸斗は4位

 男子高飛び込みの決勝で4位だった玉井陸斗=マドリード(共同)

 【マドリード共同】飛び込みのグランプリ(GP)スペイン大会は7日、マドリードで行われ、4月の日本室内選手権で最年少優勝した男子高飛び込みの12歳、玉井陸斗(JSS宝塚)が377・85点で4位に入った。 兵庫・高司中1年の玉井はシニアの国際大会デビュー戦で予選、準決勝を勝ち抜き、上位6人による決勝に進出。

2019 4/23 20:42
スポーツ

金戸凜、寺内健ら飛び込み代表に 世界選手権

 日本水連は23日の常務理事会で、世界選手権(7月・韓国)の飛び込み代表に女子で15歳の金戸凜、男子で38歳の寺内健と坂井丞らを選んだ。世界選手権で個人種目の12位以内、シンクロ種目の8位以内に入れば、来年の東京五輪代表に決まる。

2019 4/21 19:00
スポーツ

12歳玉井、飛び込みで最年少V 「東京五輪で金」

 飛び込みの日本室内選手権の男子高飛び込みで優勝した中学1年で12歳の玉井陸斗。国内主要大会では史上最年少=21日、東京辰巳国際水泳場

 21日、東京辰巳国際水泳場で行われた飛び込みの日本室内選手権の男子高飛び込みで、兵庫・高司中学1年で12歳の玉井陸斗(JSS宝塚)が474・25点で初優勝した。日本水連によると、国内主要大会では史上最年少の優勝。

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