「DeNA」
「DeNA」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
DeNA森、1軍戦で“初安打”
DeNAドラフト1位新人の森(神奈川・桐蔭学園高)が初めて1軍に参加し、ロッテとの練習試合に「9番・遊撃」で先発出場した。高校の先輩である高橋前巨人監督が見守る中、三回に右前へ“初安打”を放ったが、凡退した2打席は三振し「納得していない。
プロ野球のオープン戦開幕
プロ野球のオープン戦が16日、那覇市で1試合が行われて開幕し、DeNAが昨年のセ・リーグ覇者の巨人に4―1で快勝した。 オープン戦は2月中には沖縄、宮崎県内のキャンプ地を中心に予定が組まれ、29日から本拠地球場を含めた各地で本格化する。
プロ野球オープン戦、16日開幕
プロ野球のオープン戦は16日に那覇市の沖縄セルラースタジアム那覇で行われる巨人―DeNAの1試合で開幕する。 東京五輪の開催に合わせて公式戦を中断する影響で開幕が例年よりも前倒しになったことで、オープン戦も約1週間早いスタートとなった。
DeNA佐野、新4番の仕事
DeNA新主将の佐野が13日、チーム初の対外試合となる中日との練習試合に「4番・左翼」で先発し、右中間へ2本の二塁打を放った。特に1本目は日本代表経験もある笠原の速球を完璧に捉え「去年ほとんど打てなかった左投手に、自分のスイングができた」とうなずいた。
中日・石川昂、無安打でも前向き
12日のDeNAとの練習試合に「6番・三塁」で先発した石川昂(愛知・東邦高)は3打数で無安打だった。対外試合でプロの投手を相手にするのは初めてで「結果は期待していなかった。
DeNA今永、順調な仕上がり
DeNAのエース今永が初めて打撃投手を務め、順調な仕上がりを示した。直球は最速142キロながらも梶谷を差し込む威力があり、クイックモーションでもきっちりと低めに制球した。
DeNAも風船応援を禁止
プロ野球DeNAは8日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、予防策として2月に沖縄県内で行う練習試合とオープン戦で風船を使用した応援を禁止すると発表した。7日には阪神と中日がジェット風船を利用した応援の自粛をファンに呼び掛けている。
DeNA東が左肘痛で別メニュー
DeNAの2軍キャンプに参加している東は5日、左肘の違和感で全体練習を外れ、投げる練習はしなかった。1年目の2018年に11勝を挙げて新人王に輝いたが、昨季は左肘痛に苦しみ7試合の登板にとどまった。
DeNA山崎がブルペンで28球
DeNAの山崎が4日、日本代表の稲葉監督が視察する中、ブルペンで捕手を立たせたままスライダーなど変化球を交えて28球を投げた。東京五輪でも抑え候補として期待されており「シーズンでいい姿を見せて、文句なく選んでいただけるレベルに達したい」と自覚を口にした。
ビスケル氏がDeNAで指導開始
米大リーグで遊撃の名手としてゴールドグラブ賞を11度受賞したビスケル氏が4日、DeNAの特別コーチとして合流した。初日から正遊撃手の大和に捕球体勢を助言する場面もあり「10日間いるのでノックも打ちたいし、守備の手本も見せられたらいい」と意欲的に語った。
阪神サードユニホームはダイヤ柄
阪神は31日、恒例イベント「ウル虎の夏2020」として、甲子園球場で行われる7月7~9日の巨人戦と10~12日のDeNA戦で着用するサードユニホームを発表した。黄色を基調に、勝って笑って光り輝けるようにとダイヤをちりばめたような模様。
DeNA宮崎、打率3割に意欲
DeNAの宮崎敏郎内野手が30日、沖縄県宜野湾市内で練習を公開し、2年ぶりの打率3割超えを目標に掲げた。2017年に3割2分3厘で首位打者を獲得したが、昨季は故障もあって2割8分4厘にとどまった。





























