「福岡六大学」
「福岡六大学」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
福工大野球部新監督に山本宗一氏 昨秋福岡工大城東高で県準V
福岡工大城東高の野球部で監督を務めていた山本宗一氏が、1日付で福岡六大学リーグの福工大の監督に就任したことが分かった。山本氏は2010年から福岡工大城東高を率い、昨秋は福岡大会で準優勝して9季ぶりに九州大会に出場した。
九産大の児玉 リーグ3連覇誓う 九六&福六大学野球合同表彰式
九州六大学野球(九六)と福岡六大学野球(福六)の秋季リーグ戦(ともに西日本新聞社後援)の合同表彰式が23日、福岡市・天神のエルガーラ・パサージュ広場で行われ、両連盟の表彰選手に賞状とトロフィーが贈られた。 九六で6季ぶりのリーグ優勝を決めた北九大のエースとして4勝無敗でMVPに輝いた益田武尚(3年・嘉穂)は「タイトルは野手に助けられた結果。
九産大5年ぶり神宮大会 1年・野口2安打得点機演出
5年ぶりの頂点に立った。第26回九州大学野球選手権(西日本新聞社など後援)は24日、福岡市のヤフオクドームで決勝が行われ、九産大(福岡六大学1位)が北九大(九州六大学1位)を6-1で破り、5年ぶり8度目の優勝を決めた。
神宮切符懸けヤフオクドームで決勝 24日北九大vs九産大
第26回九州大学野球選手権(西日本新聞社など後援)は23日、福岡市のヤフオクドームで決勝トーナメントの準決勝2試合が行われた。 初優勝を狙う北九大(九州六大学1位)はエース益田武尚(3年・嘉穂)の力投で日本文理大(九州地区北部1位)を2-1で破り、3年ぶりの決勝進出を果たした。
エース杉尾が6失点 宮崎産経大
明治神宮大会(11月15日から、神宮)への出場を懸けた九州大学野球選手権大会(西日本新聞社後援)は14日、福岡市の福工大野球場で準々決勝1試合が行われ、宮崎産経大(九州地区南部1位)は大会3連覇を狙う九共大(福岡六大学2位)に1‐6で敗れた。九共大は23日にヤフオクドームで行われる準決勝で九産大(福岡六大学1位)と対戦する。
九共大、エースと4番が勝利に貢献
明治神宮大会(11月15日から、神宮)への出場を懸けた九州大学野球選手権大会(西日本新聞社後援)は14日、福岡市の福工大野球場で準々決勝1試合が行われ、大会3連覇を狙う九共大(福岡六大学2位)が宮崎産経大(九州地区南部1位)を6-1で破り、6年連続の準決勝進出を決めた。先発した当山昇平(4年・名護)が1失点で完投した。
杉尾好救援 宮崎産経大3回戦突破
九州大学野球選手権(西日本新聞社など後援)は13日、福岡市の福工大野球場などで2回戦1試合と3回戦2試合を行い、宮崎産経大(九州地区南部1位)が沖縄国際大(九州地区南部3位)に9-4で逆転勝ちして準々決勝に進出した。エース杉尾剛史(4年・宮崎日大)が5回1死から登板。
久留米工大、初回2点先制も及ばず
九州大学野球選手権(西日本新聞社など後援)は13日、福岡市の福工大野球場などで2回戦1試合と3回戦2試合を行い、初出場の久留米工大(九州地区北部2位)は大会3連覇を狙う九共大(福岡六大学2位)に4-13で敗れた。宮崎産経大(九州地区南部1位)が沖縄国際大(九州地区南部3位)に9-4で逆転勝ち。
九共大、2戦連続コールド勝ち
九州大学野球選手権(西日本新聞社など後援)は13日、福岡市の福工大野球場などで2回戦1試合と3回戦2試合を行い、大会3連覇を狙う九共大(福岡六大学2位)は初出場の久留米工大(九州地区北部2位)に13-4で7回コールド勝ちし、宮崎産経大(九州地区南部1位)は沖縄国際大(九州地区南部3位)に9-4で逆転勝ちしてそれぞれ準々決勝へ進出。九共大と宮崎産経大は、14日午前10時から同野球場で準決勝進出を懸けて対戦する。
初出場久留米工大が初戦突破
明治神宮大会(11月15日から6日間、神宮)の出場を懸けた第26回九州大学選手権(西日本新聞社など後援)は12日、予選トーナメント2回戦2試合が福岡市の雁の巣球場で行われ、初出場の久留米工大(九州地区北部2位)が福岡大(九州六大学2位)を8-3で破り初勝利を挙げた。エース下川智隆(3年・佐賀学園)が被安打10ながら13奪三振で3失点と粘り完投した。
九共大が秋V6に望み 瀬戸際で宿敵にコールド勝ち
福岡六大学野球秋季リーグ戦(西日本新聞社後援)は29日、福岡市の福工大野球場で第5週第2日の3試合を行った。8戦全勝の首位九産大と2位九共大の直接対決は、九共大が8-1の7回コールド勝ち。
九産大、延長12回サヨナラで王手 荒木誠が千金スクイズ 福岡六大学野球
九産大がV王手! 福岡六大学野球秋季リーグ戦(西日本新聞社後援)は28日、福岡市の福工大野球場で第5週第1日の3試合を行った。開幕から無傷の7連勝の首位九産大と1敗の2位九共大の直接対決は、九産大が延長12回、荒木誠也(2年・藤蔭)のスクイズで5-4でサヨナラ勝ちした。
九産大兄弟の絆7連勝 開幕から無傷 福岡六大学野球
福岡六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社後援)は21日、福岡市の福工大野球場で第4週の3試合を行った。首位の九産大は4年の耀真、2年の秀太の福森兄弟(ともに北九州)の活躍で日経大を6-2で下し、開幕から無傷の7連勝。
大勝で1敗死守 九共大
福岡六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社後援)第3週第2日は15日、福岡市の福工大野球場で3試合を行い、首位の九産大が福教大を6-1で破り、開幕6連勝を飾った。1敗の2位で並んでいた日経大と九共大の対戦は、田村航汰(3年・東海大福岡)の2ランなど打線が爆発した九共大が、11-3で8回コールド勝ちした。



























