「神宮大会」
「神宮大会」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
慶大日本一 ソフトバンク5位柳町「やばいなと」涙こらえた理由
大学日本一で有終の美-。福岡ソフトバンクからドラフト5位で指名された慶大の柳町達外野手(22)が20日、明治神宮野球大会の決勝、関大戦で2安打を放ち、チームを19年ぶり4度目の大会優勝に導いた。
ソフトバンク2位・東海大海野「悔しさ忘れずプロへ」攻守に躍動も終戦
福岡ソフトバンクにドラフト2位で指名された東海大の海野隆司捕手(22)は悔しさとともに大学野球生活を終えた。19日の明治神宮野球準決勝で延長10回の激闘の末、関大に7-8で惜敗。
先輩由伸氏超えへ ソフトバンク5位柳町、あと1勝で日本一
プロ入り手土産の優勝に王手をかけた。福岡ソフトバンクからドラフト5位で指名された慶大の柳町達外野手(22)が19日、明治神宮野球大会の準決勝、城西国際大戦に3番中堅で先発出場。
ソフトバンク2位・東海大海野 サニブラウンに勝った男に二盗許す
福岡ソフトバンクからドラフト2位で指名された東海大(関東2)の海野隆司捕手(22)が18日、明治神宮野球大会の大学の部で準決勝進出を果たした。「4番捕手」でフル出場した中大(東都)との準々決勝に7-3で逆転勝ち。
ソフトバンクドラ5柳町、未来の「侍」になる 慶大7回コールド勝ち貢献 明治神宮野球大会
福岡ソフトバンクからドラフト5位で指名された慶大(東京六大学)の柳町達外野手(22)が17日、明治神宮野球大会の大学の部、東海大札幌(北海道)との準々決勝に3番中堅で先発。初回に先制、決勝の2点二塁打を放ち、チームの7回コールド勝ちに大きく貢献した。
ソフトバンクドラ2東海大・海野一時逆転の2点打 明治神宮野球大会
福岡ソフトバンクにドラフト2位指名された東海大の海野がバットでも存在感を発揮した。2回2死満塁で一時逆転の2点適時打を中前へ。
神宮でソフトバンク対決 ドラ2海野斬りのドラ3津森が「新兵器」
福岡ソフトバンクからドラフト3位で指名された東北福祉大(東北)の津森宥紀投手(21)が16日、明治神宮野球大会の大学の部、東海大(関東2)との1回戦で圧巻の投球を披露した。7回から登板すると、最速146キロの直球を軸に2回2/3を無安打6奪三振。
九産大初戦敗退 福森耀爪割れ3回1/3 3失点 明治神宮野球大会
第50回明治神宮野球大会は16日、神宮球場で高校、大学の計4試合があり、大学の部1回戦で九産大(九州)が金沢学院大(愛知・東海・北陸)に5-8で逆転負けした。楽天からドラフト5位で指名された最速154キロ右腕のエース福森耀真(4年・北九州)が中指の爪を割るアクシデントに見舞われ、4回途中3失点で降板。
東京六大学野球、慶大3季ぶりV
東京六大学野球秋季リーグ最終週第1日は2日、神宮球場で行われ、慶大が早大を7―1で下して開幕9連勝とし、3季ぶり37度目の優勝を決めた。勝ち点4の慶大は残り2試合に敗れても9勝2敗で、勝ち点で並ぶ8勝2敗の法大を勝率で上回る。
明大の善波監督が退任
東京六大学野球リーグ、明大の善波達也監督(57)が30日、神宮球場で行われたチーム今季最終戦後に今季限りでの退任を表明した。「春は日本一になって良かったが、点を取れない試合が続いた。
九産大5年ぶり神宮大会 1年・野口2安打得点機演出
5年ぶりの頂点に立った。第26回九州大学野球選手権(西日本新聞社など後援)は24日、福岡市のヤフオクドームで決勝が行われ、九産大(福岡六大学1位)が北九大(九州六大学1位)を6-1で破り、5年ぶり8度目の優勝を決めた。
九産大が5年ぶり明治神宮大会へ 楽天5位指名のエース福森中心
九産大が北九大に快勝し、5年ぶりの明治神宮大会(11月15日開幕、神宮)出場を決めた。九産大は4回、2連打と相手の失策などで3点を先制。
神宮切符懸けヤフオクドームで決勝 24日北九大vs九産大
第26回九州大学野球選手権(西日本新聞社など後援)は23日、福岡市のヤフオクドームで決勝トーナメントの準決勝2試合が行われた。 初優勝を狙う北九大(九州六大学1位)はエース益田武尚(3年・嘉穂)の力投で日本文理大(九州地区北部1位)を2-1で破り、3年ぶりの決勝進出を果たした。
東都大学野球、中大30季ぶりV
東都大学野球リーグ第6週第2日は17日、神宮球場で2回戦3試合が行われ、中大が2004年秋以来となる30季ぶり25度目の優勝を決めた。 中大は7―6で立正大に逆転勝ちで連勝し、8勝1敗で勝ち点4とした。
エース杉尾が6失点 宮崎産経大
明治神宮大会(11月15日から、神宮)への出場を懸けた九州大学野球選手権大会(西日本新聞社後援)は14日、福岡市の福工大野球場で準々決勝1試合が行われ、宮崎産経大(九州地区南部1位)は大会3連覇を狙う九共大(福岡六大学2位)に1‐6で敗れた。九共大は23日にヤフオクドームで行われる準決勝で九産大(福岡六大学1位)と対戦する。
九共大、エースと4番が勝利に貢献
明治神宮大会(11月15日から、神宮)への出場を懸けた九州大学野球選手権大会(西日本新聞社後援)は14日、福岡市の福工大野球場で準々決勝1試合が行われ、大会3連覇を狙う九共大(福岡六大学2位)が宮崎産経大(九州地区南部1位)を6-1で破り、6年連続の準決勝進出を決めた。先発した当山昇平(4年・名護)が1失点で完投した。
九共大逆転勝ち 5回に一挙11点
昨年に続き2年連続の明治神宮大会出場を目指す九共大は鹿屋体育大に先制されたが逆転勝利を決めた。2点を追う5回には1イニングに2本塁打が出て11得点をあげ一気に突き放した。
初出場久留米工大が初戦突破
明治神宮大会(11月15日から6日間、神宮)の出場を懸けた第26回九州大学選手権(西日本新聞社など後援)は12日、予選トーナメント2回戦2試合が福岡市の雁の巣球場で行われ、初出場の久留米工大(九州地区北部2位)が福岡大(九州六大学2位)を8-3で破り初勝利を挙げた。エース下川智隆(3年・佐賀学園)が被安打10ながら13奪三振で3失点と粘り完投した。
北九大6季ぶりV 福岡大に10-0完勝 益田2安打完封MVP 九州六大学野球優勝決定戦
北九大が3年ぶりの頂点に-。九州六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社など後援)の優勝決定戦が7日、福岡市の桧原運動公園野球場で行われ、北九大がリーグ戦7勝3敗で並んでいた福岡大に10-0で完勝し、2016年秋以来6季ぶり7度目の優勝を決めた。































