「九州六大学」
「九州六大学」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
九産大の児玉 リーグ3連覇誓う 九六&福六大学野球合同表彰式
九州六大学野球(九六)と福岡六大学野球(福六)の秋季リーグ戦(ともに西日本新聞社後援)の合同表彰式が23日、福岡市・天神のエルガーラ・パサージュ広場で行われ、両連盟の表彰選手に賞状とトロフィーが贈られた。 九六で6季ぶりのリーグ優勝を決めた北九大のエースとして4勝無敗でMVPに輝いた益田武尚(3年・嘉穂)は「タイトルは野手に助けられた結果。
北九大エース益田連投で3失点 今季自己ワースト
北九大は前日23日の準決勝・日本文理大戦で完投したエース益田を先発させて勝負を懸けたが、4回途中に連打と自らのミスで崩れ降板した。「連投の疲れはあったがゴロを打たせようとした。
北九大6季ぶりV 福岡大に10-0完勝 益田2安打完封MVP 九州六大学野球優勝決定戦
北九大が3年ぶりの頂点に-。九州六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社など後援)の優勝決定戦が7日、福岡市の桧原運動公園野球場で行われ、北九大がリーグ戦7勝3敗で並んでいた福岡大に10-0で完勝し、2016年秋以来6季ぶり7度目の優勝を決めた。
福岡大と北九大で10・7優勝決定戦 九州六大学野球
九州六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社など後援)は29日、最終週最終日の3試合を行い、首位を走っていた福岡大が3-4で九国大に敗れ、2位だった北九大が9-0で九州大に勝ち、福岡大と北九大が7勝3敗で首位に並んだ。両校による優勝決定戦は10月7日午後1時から福岡市の桧原運動公園野球場で行われる。
2年生の仲田がリーグ戦初安打 3安打2打点 福岡大 九州六大学野球
リーグ戦3度目のスタメン出場となった福岡大の仲田慶介(2年・福岡大大濠)が3安打2打点の活躍を見せた。1点リードの初回1死満塁で右越え2点二塁打。
北九大、逆転Vに望みつないだ 益田13K大学初完封 九州六大学野球
九州六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社など後援)は28日、福岡県春日市の春日公園野球場で最終週第1日の3試合を行い、北九大が九州大を2-0で破り、6勝3敗で逆転優勝に望みをつないだ。13奪三振のエース益田武尚(3年・嘉穂)が今季4勝目をリーグ戦初完封で飾った。
九州大、九国大が前週最下位からAクラス入りも
九州六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社など後援)は24日、福岡県飯塚市の筑豊緑地野球場で第4週第4日の3試合を行い、前週最下位の九州大と九国大が意地を見せた。九州大は先発の赤峰凌真(2年・熊本)が7回無失点の好投で久留米大に4-0で快勝。
福大の田川主将決勝弾 九州六大学野球
九州六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社など後援)第4週第1日は21日、福岡市の桧原運動公園野球場で3試合があり、福岡大が4勝2敗で並んでいた西南大に8-3で勝った。5回に主将の田川賢汰(3年・海星)が大学初本塁打となる勝ち越し3ランを放ち勝利を決めた。
福大上原が完封 3校が4勝2敗
九州六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社など後援)は15日、福岡県の小郡市野球場で第3週第2日の3試合があり、九州大が西南大に8-3で逆転勝ちした。福岡大は右腕、上原幸真(4年・鹿児島城西)の完封で北九大に3-0で快勝。
西南大と北九大4勝1敗で並ぶ
九州六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社など後援)は14日、福岡県の小郡市野球場で第3週第1日の3試合があり、西南大と北九大が4勝1敗で並んだ。西南大は水本大志(4年・筑紫台)の2本塁打を含む6打点の活躍などで九州大に20-1で圧勝。
西南大の連勝呼んだ「矢野・兵頭」のコンビ芸
九州六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社など後援)第2週2日目は9日、福岡県飯塚市の筑豊緑地野球場で3試合を行い、2季ぶりの優勝を目指す西南大が九国大に3-2で競り勝って2連勝した。2回に矢野駿典(2年・龍谷)、4回は兵頭光稀(1年・武田)がそれぞれ同点ソロを放ち、8回の勝ち越しにつなげた。
福岡大出身・宮田瑠星さん ブラジルで野球の楽しさ伝える 昨年から少年たち指導
九州六大学野球からブラジルへ!! 国際協力機構(JICA)の青年海外協力隊で活動する福岡大野球部出身の宮田瑠星さん(25)が、ブラジル北部のマナウス市で少年野球チーム「マナウスカントリークラブ」を指導している。今月1日には9選手を伴って帰国。
九大が今季初勝利 九州六大学野球
九州六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社など後援)は2日、北九州市民球場で第1週第3日の3試合があり、全チームが1勝1敗で並んだ。春5位の九州大は同準優勝の九国大を8-2で破り今季初勝利。
九六と福六、雨で順延に
九州六大学野球と福岡六大学野球の秋季リーグ戦(ともに西日本新聞社後援)は1日、予定されていた第1週2日目の各3試合が雨のため中止となり、2日に順延された。九州六大学は同日午前9時から北九州市民球場で、福岡六大学は同日午前8時半から福岡市の福工大野球場でそれぞれ行われる。
久留米大が大金星 春最下位が王者・福大撃破 九州六大学野球
九州六大学野球の秋季リーグ戦(西日本新聞社など後援)は31日、北九州市民球場で開幕し、春のリーグ戦で最下位だった久留米大がリーグ2連覇を狙う福岡大に4-3で逆転勝ちした。リーグ戦初出場の日々谷健矢(3年・八幡中央)が勝ち越し適時打とスクイズで2打点をあげる活躍で勝利を決めた。





























