「日本ハム」
「日本ハム」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
日本ハム、有原が開幕投手に決定
日本ハムの栗山英樹監督は21日、キャンプ地の沖縄県名護市で今季の開幕投手を、昨季最多勝に輝いた有原航平投手に任せると発表した。「正直、去年の段階から選択肢は他にないと思っていた」と語った。
オリックス開幕投手は山岡か山本
休養日にオリックス西村監督が取材に応じ、今季の開幕投手候補が山岡と山本の2人であることを明らかにし「どちらかに託していくしかない」と話した。山岡は初めて開幕投手を務めた昨季は勝率第1位、山本は最優秀防御率のタイトルにそれぞれ輝いた。
日本ハムの近藤、全打席出塁
日本ハムの近藤が広島との練習試合で、1安打2四球と全3打席で出塁した。昨季パ・リーグ最高出塁率に輝いた選球眼の良さを発揮し、「反対方向を意識してやれたので良かった」とうなずいた。
日本ハム、マルティネスは順調
日本ハムのマルティネスが2度目の打撃投手を務め、平沼と今井を相手に42球を投げて安打性の当たりはゼロと順調な調整ぶりをアピールした。「今の時点では力強い球を投げられている。
日本ハム杉浦、フォークに好感触
日本ハムの杉浦が11日、阪神との練習試合で先発し、2回3安打1失点ながらも改良中のフォークボールに好感触を得た。決め球として三振を二つ奪い「今までよりしっかり落ちるようになった。
阪神・青柳、上々のスタート
阪神の青柳が11日、日本ハムとの練習試合で3回を2安打、無得点に抑える上々のスタート。昨季まではあまり使っていなかったカットボールを多く投げ「幅を広げていきたい。
斉藤和巳が15秒の新ルールに物申す「死活問題」胸に苦い過去/復刻
ソフトバンク球団は今年15周年。球団がソフトバンクとなった2005年からの宮崎春季キャンプを、過去の西日本スポーツ掲載記事で振り返ります。
稲葉監督、野球代表選びで視察
東京五輪で金メダル獲得を目指す日本代表の稲葉監督は3日、沖縄県で12球団のキャンプ視察をスタートし、初日は名護市の日本ハム、北谷町の中日を訪問した。代表メンバーの選考に向け「シーズンに向けて一生懸命やるけど、ジャパンに対する思いもしっかり持ってほしい。
日本エスコンが命名権取得
プロ野球日本ハムが2023年に北海道北広島市に開業する予定の新球場の命名権を東証1部上場の不動産会社「日本エスコン」が取得したことが29日、分かった。契約期間は20年から10年以上で、名称は「ES CON FIELD HOKKAIDO(エスコンフィールド北海道)」となる。
日ハム金子、多彩な起用に応える
日本ハムの金子弌大投手が25日、東京都内のトレーニングジムで練習を公開し、16年目のシーズンに向けてチームの勝利を最優先に黒子役も買って出る考えを示した。「下からチームを支えたい。
斎藤佑樹「気が引き締まる」
日本ハムの斎藤佑樹投手が18日、千葉市内で日本ハムグループの展示会に参加した。昨年末の結婚発表後初めての公の場となり「野球とは切り離して考えようと思っているが、気が引き締まる思い。
西武の外崎、打率と出塁率向上へ
西武の外崎修汰内野手が17日、愛媛県今治市で練習を公開し、打率、出塁率の向上を目標に掲げた。昨季は打率2割7分4厘、出塁率3割5分3厘で「打率は高めの設定で3割、出塁率は4割台にできたら」と語った。
日本ハム中田、筋力強化で充実感
日本ハムの中田翔内野手が15日、大阪市内のトレーニング施設でスクワットなどで筋力強化に励んだ。粘り強い打撃を求め、内ももの内転筋を意識して鍛え「(体は)パンパン。
日ハム近藤「チーム成績を良く」
昨季パ・リーグ最高出塁率に輝いた日本ハムの近藤健介外野手が10日、鹿児島県天城町で練習を公開し、プロ9年目へ「やっぱりチームの成績が良くないと。そこに一番貢献できるようにしてタイトル(首位打者)が取れたら」と目標を掲げた。




























