「長谷川博己」
「長谷川博己」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
【麒麟がくる】吉田鋼太郎ら、大人数での立ち回り「楽しかった」
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。23日放送の第6回では、時の権力者・細川晴元(国広富之)による松永久秀(吉田鋼太郎)と三好長慶(山路和弘)の暗殺計画があることを知った明智光秀(長谷川博己)が、三淵藤英(谷原章介)、細川藤孝(眞島秀和)らと救出に向かったシーンでの立ち回りが、見ごたえがあった。
【麒麟がくる】純粋な正義感と異性に鈍感、光秀の愛すべきキャラが浮き彫りに
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。23日放送の第6回では、松永久秀(吉田鋼太郎)と三好長慶(山路和弘)の暗殺計画を通して、主人公・明智光秀(長谷川博己)のキャラクターがより鮮明に描かれた回だった。
【麒麟がくる】吉田鋼太郎、松永久秀の“爆死”について言及「あるなら派手に」
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)で、早くも存在感を発揮しているのが、戦国武将の松永久秀と、それを演じる吉田鋼太郎だ。【写真】第5回までの松永久秀(吉田鋼太郎)名場面 松永久秀は、主に畿内(きない)を中心に勢力を広げ、軍事政治両面で力を発揮し、荒々しく、したたかな生き方で、若き明智光秀(長谷川博己)に大きな影響を与える人物。
【麒麟がくる】長谷川博己、光秀役の“受けの芝居”に覚悟 大河初挑戦の新キャストに金言「存分にやっていただけたら」
俳優の長谷川博己主演で、NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)の新たな出演者が19日に発表され、越前を支配する戦国大名・朝倉義景をユースケ・サンタマリア、近衛前久を本郷奏多、柴田勝家を安藤政信、明智光安の嫡男で、光秀のいとこ・明智左馬助(秀満)を間宮祥太朗が演じることが決定。大河初出演となる4人に対して“座長”としての助言を求められた長谷川は「そんなことできる身分ではないのですが…」と恐縮しながらも、言葉を紡いでいった。
大河、朝倉義景にユースケさん
NHKは19日、大河ドラマ「麒麟がくる」の新たな出演者を発表した。主人公明智光秀(長谷川博己さん)が逃げ込んだ越前を支配する朝倉義景をユースケ・サンタマリアさん、柴田勝家を安藤政信さんが演じる。
NHK大河『麒麟がくる』新出演者にユースケ、間宮祥太朗ら6人
俳優の長谷川博己主演で、NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟(きりん)がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)の新たな出演者が19日に発表され、ユースケ・サンタマリア、間宮祥太朗、本郷奏多、安藤政信、真野響子、ベンガルの出演が決まった。【個別カット】ユースケ・サンタマリア、間宮祥太朗ら『麒麟がくる』新キャスト陣 同ドラマは、本能寺の変を起こした明智光秀(長谷川)を通して描かれる戦国絵巻。
【麒麟がくる】眞島秀和、長谷川博己と共演「とても楽しい」
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。第5回(2月16日放送)で主人公・明智光秀(長谷川博己)は、鉄砲を分解できる伊平次という職人を探して、再び、京へ向かった。
【麒麟がくる】谷原章介、三淵藤英役が「合っている。見抜かれていてすごい」
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)に、三淵藤英役で出演する谷原章介からコメントが届いた。【写真】『麒麟がくる』第5回より。
【麒麟がくる】吉田鋼太郎、異色の遊女屋シーンでのびのび
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。第5回(2月16日放送)は、主人公・明智光秀役の長谷川博己を筆頭に、演技巧者な俳優たちが大集合した。
岡村隆史、脱“めちゃイケ”が俳優業に好転 連ドラ初挑戦『麒麟がくる』にかかる期待
大河ドラマ『麒麟がくる』(NHK総合)が「良質な大河ドラマ」として評判がいい。大河ドラマとして人気の高い“王道戦国もの”だが、鮮やかな色彩や、ドローンによる臨場感とスケール感のある映像、キャストの怪演などがその要因として挙げられるなか、独自の存在感を放ち“貢献”しているのが、美濃の農民・菊丸役で出演している岡村隆史。
【麒麟がくる】竹千代役の岩田琉聖、イケメン幼少期御用達
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。第4回(2月9日放送)では、主人公の明智光秀(長谷川博己)が、織田信秀(高橋克典)のいる尾張・古渡城で、のちに徳川家康となる竹千代に出会い、尾張・三河・駿河の情勢を知るシーンが描かれた。
【麒麟がくる】三好長慶役に山路和弘、「大変な人物、冷汗ものでした」
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。第5回(16日放送)から、主に畿内(きない)を中心に勢力を広める戦国大名・三好長慶(みよし・ながよし)役の山路和弘が登場する。
【麒麟がくる】第5回サブタイトルの「伊平次」って? 演じるのは玉置玲央
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。第5回(16日放送)のサブタイトルは「伊平次を探せ」。
【麒麟がくる】第5回に眞島秀和、向井理、国広富之らが初登場
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。第5回(16日放送) で主人公・明智光秀(長谷川博己)は、斎藤道三(本木雅弘)の命を受け、なぜ将軍家が鉄砲を大量に必要としているのか探るべく、再び京へ向かう。
【麒麟がくる】制作陣が期待する役者・岡村隆史の引き出し
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)に第1回(1月19日)からドラマオリジナルキャラクター・菊丸役で出演する岡村隆史。第4回(2月8日放送)では主人公・明智光秀役の長谷川博己と、黒澤明監督の『隠し砦の三悪人』(1958年)に登場するの凸凹農民コンビをほうふつとさせる掛け合いを演じ、ネット上では「菊丸は実は○○なのでは」といった予想合戦が繰り広げられている。
大河ドラマ『いだてん』『太平記』、4月からNHK・BSプレミアムで再放送
昨年、NHKで放送された大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』全47回が、いよいよ東京にオリンピックがやってくるのに合わせ、4月から7月まで毎週月・火・水曜にBSプレミアムで再放送されることになった。【麒麟がくる】登場人物図鑑 『いだてん』は、“オリンピックに初参加した男”金栗四三(かなくり・しそう)役に中村勘九郎、“オリンピックを呼んだ男”田畑政治(たばた・まさじ)役に阿部サダヲを配し、2人の主役リレーで、日本が初参加した1912年ストックホルム大会から1940年の幻の東京オリンピック、そして1964年の東京大会まで、“知られざるオリンピックの歴史”とともに、日本の近現代史を描いた作品。
綾野剛&星野源、2年半ぶり共演で連ドラW主演 『機動捜査隊』バディ結成
俳優の綾野剛、星野源が、4月スタートのTBS系連続ドラマ『MIU404』(ミュウ ヨンマルヨン)にW主演することが、わかった。2人の共演は2017年10月期『コウノドリ』以来、2年半ぶり。
【麒麟がくる】堺正章、22年ぶり共演の本木雅弘を「抱きしめてやろうかと思った」
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)。9日に放送された第4回で、斎藤道三(本木雅弘)の命により、尾張・織田信秀(高橋克典)の様子を探るため、尾張・古渡城へ向かった京の医師・望月東庵を演じる堺正章が、2人の戦国武将と相対した感想を語った。
【麒麟がくる】岡村隆史、緊張でせりふ飛ぶ「大河には魔物がいる」
NHKで放送中の大河ドラマ『麒麟がくる』(毎週日曜 後8:00 総合ほか)に三河出身の農民・菊丸役で“大河ドラマ初出演”中の岡村隆史のコメントが到着。第1回の冒頭、明智荘(あけちのしょう)を襲った野盗どもに捕らえられていたところを明智光秀(長谷川博己)に救われ、第3回では“律儀”にそのお礼の品を届けに光秀を訪ねてきた菊丸。
『逃げるが勝ちの人生道』第2弾、「DV妻」「毒親」からの“逃げ方”
NHK・BSプレミアムで12日に放送される『逃げるが勝ちの人生道』(後10:00~10:59)。この番組は、仕事、結婚、親の介護など、何かとつらいことから逃げたくても、なかなか逃げられずにいる人たちに、“逃げ方の極意”を教えてくれるバラエティー。































