「鹿児島」
「鹿児島」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
センバツ、21世紀枠に磐城など
3月19日に兵庫県西宮市の甲子園球場で開幕する第92回選抜高校野球大会の出場32校が24日に決まり、戦力以外の要素を加味する21世紀枠は、帯広農(北海道)磐城(福島)平田(島根)の3校が選出された。帯広農は初出場、磐城は46年ぶり3度目の出場、平田は春夏を通じて初出場。
中京の水が無安打無得点
第64回全国高校軟式野球選手権第3日は26日、兵庫県の明石トーカロ球場などで準々決勝4試合が行われ、中京学院大中京(東海・岐阜)の水渉夢が鹿児島実(南部九州・鹿児島)を相手に無安打無得点試合を達成した。チームは2―0で勝利。
全国高校軟式野球大会が開幕
第64回全国高校軟式野球選手権大会は24日、兵庫県の明石トーカロ球場などで開幕して1回戦4試合が行われ、3連覇を目指す中京学院大中京(東海・岐阜)や初出場のあべの翔学(大阪)、松商学園(北信越・長野)鹿児島実(南部九州・鹿児島)が準々決勝に進んだ。 中京学院大中京は福岡大大濠(北部九州・福岡)を1―0で下した。
願いかなわず神村学園敗退 再会した仲間に託す夢
土壇場で1点差まで追い上げながら敗れた神村学園の最後の打者、森口修矢(3年)は9回の打席を思い出していた。「真っすぐを狙って振り負けないように気持ちで打った。
神村学園2勝は遠く 9回無死から盗塁成功も1点届かず
神村学園(鹿児島)は土壇場で1点差まで追い上げたが高岡商(富山)に敗れ、夏の甲子園初の1大会2勝を挙げることはできなかった。 2点を追う7回に松尾駿が適時打。
光星、海星や高岡商など3回戦へ
全国高校野球選手権大会第7日は12日、甲子園球場で2回戦4試合が行われ、八戸学院光星(青森)宇部鴻城(山口)海星(長崎)高岡商(富山)が3回戦に進んだ。 八戸学院光星は智弁学園(奈良)に10―8で競り勝った。
神村学園エース田中瞬が完投1番乗り 地元で熱投131球
神村学園の2年生エース田中瞬が、被安打5、131球、2失点で令和の甲子園完投勝利第1号となった。神戸市出身の右腕にとって、まさに“故郷に錦”の白星。
神村学園に闘牛を引いて歩く男 鼻血も耐えた2打点
神村学園(鹿児島)が九州対決を制し2年ぶりに甲子園で勝利の校歌を歌った。5番田中大陸(2年)が初回のスクイズ、2回の適時二塁打で2打点を挙げる活躍。
神村学園が佐賀北に7―2で勝利 九州勢対決制す、全国高校野球選手権
第101回全国高校野球選手権大会は6日、甲子園球場で1回戦が行われ、神村学園(鹿児島)が佐賀北を7―2で下して、2回戦へ進出した。
光星、神村、高岡商が2回戦へ
第101回全国高校野球選手権大会は6日、甲子園球場で開幕した。開会式に続き、1回戦3試合が行われ、八戸学院光星(青森)神村学園(鹿児島)高岡商(富山)が2回戦に進んだ。
神村学園VS佐賀北「まさか」の九州対決 2年前は大分・明豊と
2年ぶりの甲子園となった神村学園は、初日に佐賀北との九州対決が決まった。「九州のチームとはもっと上に進んでからやりたかった」と小田監督は複雑な表情だ。
鹿屋中央2年連続決勝で涙 「越えなければいけない高い壁」
2年連続で決勝に進んだ鹿屋中央は昨年と同じ準優勝に終わった。3点を追う8回に2点を奪って1点差に追い上げながら、その裏に突き放された。
甲子園、聖光学院13年連続出場
第101回全国高校野球選手権大会への出場を懸けた地方大会は28日、各地で行われ、聖光学院(福島)が戦後最長を更新する13年連続の出場を決めた。作新学院(栃木)は9年連続、花咲徳栄(埼玉)は5年連続出場。
高校野球、龍谷大平安が初戦突破
第101回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は8日、新潟で開幕して、12大会で試合が行われ、京都大会では昨夏、今春に続く3季連続の甲子園大会を目指す龍谷大平安が花園に7―0で快勝し、初戦の2回戦を突破した。 沖縄大会では3年連続の出場を目指す興南が前原を2―0で下し、3回戦に進出。
鹿児島・樟南高野球部で飲酒喫煙
高校野球で甲子園大会に春夏計26回出場している私立樟南高(鹿児島市)の野球部員が寮や部の倉庫で飲酒や喫煙をしていたとして、同校が日本高野連から厳重注意処分を受けていたことが24日、分かった。7月開幕の全国高校野球選手権鹿児島大会には出場するが、関与した部員10人は出場停止となる。
学校がやばい…ピンチに燃える本格派エース枕崎・上野/鹿児島大会注目の球児
第101回全国高校野球選手権鹿児島大会の組み合わせ抽選会が22日、行われた。70チームが参加して7月6日に開幕し、同23日に決勝が行われる予定。


























