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「Fの推し増し」

「Fの推し増し」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2021 7/15 15:24
HKT48

【Fの推し増し】「この1枚が私の人生」ソロデビュー元HKT恭加に聞く

7月17日、ミニアルバム「Days」でデビューする元HKT48の恭加

 元HKT48の1期生・恭加が、24歳の誕生日である7月17日にデビューミニアルバム「Days」をリリースする。歌には苦手意識を持っていたが、上京し、ボイストレーニングを重ねる中で「ライブを」「アルバムを」と話が進んだ。

2021 5/17 12:30
HKT48

【Fの推し増し】「第3章」もすてきな10年に、HKT森保インタビュー全文

ラストインタビューで10年を振り返った森保まどか

 5月29日に北九州市のソレイユホールで開催されるコンサートで、HKT48での10年間のアイドル人生に幕を引く1期生・森保まどか(23)。青春時代をささげた「人生の第2章」、その締めくくりに何を思うのか。

2021 5/13 18:17
HKT48

【Fの推し増し】「トイレで殴り合い」HKT新曲センター2人に不仲説? 

ハートポーズを取るHKT48の田中美久(左)と運上弘菜(撮影・古川泰裕)

 HKT48の14枚目シングル「君とどこかへ行きたい」が発売された12日、センターを務める田中美久(19)と運上弘菜(22)が取材に応じ、作品の魅力やミュージックビデオ(MV)の撮影秘話について語った。インタビュー全文を掲載する。

2020 12/21 23:51
HKT48

【Fの推し増し増し】はるたん先生、晴れ舞台で見せた「らしさ」と「こだわり」

1000回目の劇場公演を終えて笑顔を見せるHKT48の上野遥。ステージの照明は、上野の大好きなピンク色に統一されていた(撮影・古川泰裕)

 12月21日、HKT48メンバーとして初めて劇場公演出演1000回に到達した2期生の上野遥(21)。終演後に取材に応じ「終わった後で、どんどん『すごいことかもしれない』って思えてきた」と実感を語った。

2020 12/21 23:15
HKT48

【Fの推し増し】ひまわり組での悔しい「初日」、HKT上野が頑張り始めた出発点

1000回目の劇場公演で、祖父母からの手紙に涙を見せるHKT48上野遥(撮影・古川泰裕)

 12月9日、福岡市中央区地行浜の「西日本シティ銀行 HKT48劇場」。チームを七つに色分けした「博多なないろ」公演が終演したばかりのステージが、ピンク色のスポットライトで照らされた。

2020 12/17 18:01
HKT48

【Fの推し増し】脚本の「鬼才」2人の世界観に期待 HKT「#劇はじ」見どころ

「#劇はじ」で上演する2作品のティザー画像

 HKT48のオンライン演劇プロジェクト「#劇はじ」の概要が17日、発表された。年末のさまざまな行事と並行しながら、2月の上演に向け各部門の担当者は駆けずり回っている最中だという。

2020 11/5 20:50
HKT48

【Fの推し増し】名曲連発、HKT東京ライブは「エモさ」満載の神セトリ

「誰より手を振ろう」を歌う上野遥(撮影・古川泰裕)

 HKT48は11月4、5の両日、東京・恵比寿ガーデンホールで開かれた「アイアライブ2020」に出演した。今年1月以来となる東京公演で、“再会”を待ちわびていたファンの心を揺さぶったのが「エモさ」満載のセットリストだった。

2020 9/18 12:05
HKT48

【Fの推し増し・後編】HKT小田彩加の流儀「やってみないと分からない」

2019年の九州ツアー・北九州公演で笑顔を見せるHKT48の小田彩加

 北九州発の映画「めぐり逢(あ)わせの法則」(岩松茂監督)で主要キャストを演じたHKT48の4期生、小田彩加(21)。ロングインタビューの後編は、グループ加入前の“笑撃”のテレビ出演から、今後の世界情勢の予測まで、小田ワールドが広がります。

2020 9/18 12:00
HKT48

【Fの推し増し・前編】「これは夢なのか」北九州発映画で奮闘したHKT小田彩加

「めぐり逢わせの法則」で好演を見せたHKT48の小田彩加

 ロケも舞台もスタッフも北九州市にこだわった映画「めぐり逢(あ)わせの法則」(岩松茂監督)。HKT48の小田彩加(21)が、豊永阿紀(20)や坂口理子(26)とともに主要キャストを演じ、好演を見せている。

2020 7/17 16:00
HKT48

【Fの推し増し】生まれた場所からもう一度 新劇場お披露目でHKT熱演

新劇場のステージでパフォーマンスを披露するHKT48のメンバー=17日午前11時59分、福岡市中央区(撮影・宮下雅太郎)

 17日、報道陣に初めて公開されたHKT48の新たなホーム「西日本シティ銀行 HKT48劇場」(福岡市中央区地行浜)。真新しいステージで、運上弘菜ら16人のメンバーが早速、歌声を響かせた。

2020 6/20 14:00
HKT48

【Fの推し増し】 芽瑠の挑戦―違った私になれている、確信はある

「門外不出モラトリアム」に出演したHKTの田島芽瑠(下)。インスタグラムを更新するシーンでは、芽瑠自身のインスタをリアルタイムで更新、ファンを楽しませた

 新型コロナウイルス禍でさまざまな活動が制限される中、フルリモートの演劇に挑戦するなど可能性を広げ続けたHKT48の田島芽瑠(20)。オーディションを突破した劇団ノーミーツの「門外不出モラトリアム」は、4年間の大学生活をフルリモートで過ごした5人の学生たちの「最後の日」を描いた作品。

2020 6/20 14:00
HKT48

【Fの推し増し】覚醒呼んだ芽瑠の危機感―何もしないと絶対忘れられる

リモート取材に応じるHKT48の田島芽瑠

 新型コロナウイルス禍でさまざまな活動が制限される中、HKT48の田島芽瑠(20)はフルリモートの演劇に挑戦するなど可能性を広げ続けた。1stシングルの表題曲単独センターとして華々しくデビュー、選抜落ちなどさまざまな「試練」も経験したが、今もグループの中心として輝き続ける「博多の太陽」。

2020 4/22 18:07
HKT48

【Fの推し増し】向かい風がどれほど冷たくとも HKT新曲デイリー1位

HKT48の13枚目シングル「3-2」と、メンバーの直筆サイン入りカード

 HKT48の約1年ぶりとなる新曲「3-2(さんひくに)」が22日にリリースされ、15万6884枚の売り上げで21日付オリコンデイリーチャートで1位に輝いた。新型コロナウイルスの感染拡大により、これまで通りのプロモーションどころか、メンバーが集まることすらできない状況。

2020 4/17 8:04
HKT48

憧れ指原から「旗」受け継いだ 新センター運上弘菜が導くHKT新境地

新センターに選ばれた「博多の白い恋人」運上弘菜

 福岡市を拠点にしたアイドルグループ「HKT48」が22日、13枚目シングル「3-2(さんひくに)」を発売する。1年ぶりとなる新曲は、グループの顔だった指原莉乃の卒業後初のシングル。

2020 3/7 22:33
HKT48

【Fの推し増し】「博多の白い恋人」運上よ、HKTの新しい扉を開け

13枚目のシングルのセンターになった運上弘菜

 HKT48にとって約1年ぶりとなる13枚目シングルのリリースが発表された。指原莉乃や朝長美桜、田中菜津美ら功労者の相次ぐ卒業後、初めてのシングル。

2020 2/21 11:30
HKT48

へこたれない「HKTの宝」、最後に一番幸せな夜を 深川舞子22日卒業

「恋するRibbon!」を歌うHKT48の深川舞子=2018年12月

 HKT48チームKⅣの1期生、深川舞子(20)が22日の劇場公演でグループを卒業する。「まいこむ」の約8年間の活動を振り返る時、真っ先に浮かぶのはいくつもの悔しさに耐える姿だ。

2020 2/10 12:08
HKT48

【Fの推し増し】HKT森保がソロピアノ作品オリジナル曲の魅力を紹介 

取材中に笑顔を見せるHKT48の森保まどかさん(撮影・佐藤雄太朗)

 松任谷正隆をはじめ、名だたるプロデューサー5人が参加した、HKT48森保まどか(22)=長崎市出身=のソロピアノアルバム「私の中の私」。このアルバムのために書き下ろされたオリジナル5曲について森保自身に語ってもらった。

2020 1/23 6:02
HKT48

指原ら卒業で看板失ったHKT、新エースに田中美久「私たちで新時代を」

HKT48選抜メンバーコンサートで鬼気迫るパフォーマンスを見せる田中美久(中央)

 HKT48の田中美久(18)が23日、東京ドームシティホール(東京都文京区)で、初めてのソロコンサートを開く。公演を前に、HKTの周囲はかつてないほどめまぐるしく動いている。

2020 1/13 15:19
HKT48

HKTの旗受け継ぎ「もっと大きな存在に」 芽瑠、大河目指し乗馬も宣言

真っ赤な晴れ着で成人式に臨んだHKT48の田島芽瑠

 年に一度、すっかり恒例となったAKB48グループの成人式記念撮影会。HKT48初代センターの田島芽瑠は、自身のイメージカラーである真っ赤な晴れ着に身を包んだ。

2020 1/13 14:18
HKT48

劇場の女神、公演1000回へ「誇りを持って」 HKT上野遥20歳の誓い

大好きなピンク色の振り袖で成人式に臨んだHKT48の上野遥

 ファンから「劇場の女神」と呼ばれるHKT48の2期生・上野遥が鮮やかなピンク色の晴れ着で新成人記念撮影会に登場した。事前に「ピンクか、濃いピンク」と発注していた通りで、「困っている人がいたら手を差し伸べるということを心にとどめて、すてきな女性になれるように精進したい」と抱負を語った。

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