「ミッドナイト競輪 in小倉」
「ミッドナイト競輪 in小倉」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

小原丈一郎が追い上げマークでV ミッドナイトF2 【小倉】
小倉競輪のF2ミッドナイト(A級1、2班戦、7レース制)は22日の最終7Rで決勝戦を行い、115期の新鋭・小原丈一郎(青森)が追い上げマークからの直線勝負で1着。今期2度目の優勝を手にした。
塚本大樹が今年2度目のV ミッドナイトF2 【小倉】
小倉競輪のミッドナイトF2戦は最終日の9日、7Rで決勝戦を争い、塚本大樹が今年2度目のVを飾った。 九州から1人だけ決勝に進んだ塚本は、岩手の新人・後藤悠をマーク。
伏兵の板崎佑矢、舘真成が準決2着で決勝入り ミッドナイトF2 【小倉】
小倉競輪のミッドナイトF2戦は8日、準決勝戦。5Rは舘真成、6Rは板崎佑矢と、伏兵の自力型が2着に食い込んで配当が上がったが、最後の7Rは巴直也-関智晴の東日本ラインが、初日特選でもコンビを組んだ北川大五郎-水谷良和の中近勢を退けてワンツー。
地元の原口昌平が4番手捲りでV ミッドナイトF2 【小倉】
小倉競輪のF2ミッドナイト(A級1、2班戦、7レース制)は14日の最終7Rで決勝戦を行い、地元の原口昌平(福岡)が2角すぎ4番手捲りで優勝した。 レースは、打鐘で7番手の菱沼元樹(埼玉)が単騎でカマシて主導権。
準決7Rは松本卓也が痛烈捲りで制す ミッドナイトF2 【小倉】
小倉競輪のF2ミッドナイト(A級1、2班戦)は13日、準決3個レースをメインに開催。5Rは、HSで4番手に追い上げた野村典嗣が3角捲りで1着。
飛び付き成功で山崎泰己が予選1着 ミッドナイトF2 【小倉】
小倉競輪のF2ミッドナイト(A級1、2班戦)が12日に開幕し、3Rに登場した山崎泰己(岡山)が、5場所ぶりの予選白星を手にした。 「先輩の棚橋(勉)さんに任されていたし、気合も入った。
7R特選は逃げ一車の原口昌平に期待 ミッドナイトF2 【小倉】
小倉競輪のF2ミッドナイト(A級1、2班戦)が12日、開幕する。7R特選の最高成績は地元・原口昌平(福岡)の99.50点で、白井一機(愛知)が92.57点で7番手。
浅見隼が4番手捲りでV ミッドナイトF2 【小倉】
小倉競輪のF2ミッドナイト(チャレンジ戦・7個レース)は8日の最終7Rで決勝戦を行い、浅見隼(東京)が4番手捲りで今年初、通算2度目の優勝を達成した。 レースは前受けした石井洋輝(福島)が、みずから先頭誘導員を切って打鐘先行。
ベテラン奥平充男が逃げ切り快勝 ミッドナイトF2 【小倉】
小倉競輪のF2ミッドナイトが6日に開幕。2Rでは、48歳のベテラン奥平充男(京都)が、初めて出走したA級3班のレースを逃げ切りで制した。
福田滉が余裕の番手差しでV ミッドナイトF2 【小倉】
小倉競輪のF2ミッドナイト(チャレンジ戦7個レース)は3日の最終日、7Rでハイライトの決勝戦を行い、福田滉(栃木)が番手差しで今年初Vを決めた。 レースは、照井拓成が赤板で野上竜太を押さえると、さらに宮下一歩―福田が叩いて主導権。
新春レースは須永勝太が逃げ切り勝ち ミッドナイトF2 【小倉】
小倉競輪のF2ミッドナイト(チャレンジ戦7個レース)が1日に開幕し、鐘3半からの叩き先行を決めた須永勝太(福島)が新春の第1レースを制した。 前期は70点をかろうじてクリア。



























