「岸潤一郎」
「岸潤一郎」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ライオンズルームに松坂宿泊部屋 南郷プリンス22日から利用可能
西武は5日、春季キャンプでチーム宿舎として使っている日南海岸南郷プリンスホテル(宮崎県日南市)の「ライオンズルーム」を公開した。 7階の改装した12室に、過去の優勝写真などを展示。
西武森友哉「驚いた」キャンプ地最寄りJR駅が一変
西武のキャンプ地、宮崎県日南市南郷町の南郷中央公園の最寄り駅となるJR日南線の南郷駅が、球団カラーの青に塗られ、「ライオンズ南郷駅」に生まれ変わった。2日、お披露目セレモニーが行われ、辻発彦監督と森、源田、山川、平井の4選手が出席した。
西武キャンプ地に「ライオンズ駅」高3「れお」さんがJRに直訴
プロ野球西武の主力選手のキャンプ地、宮崎県日南市南郷町の南郷中央公園の最寄り駅となるJR日南線の南郷駅が球団カラーの青に塗られ、愛称が「ライオンズ南郷駅」になる。過疎化などで鉄道利用者が年々減少する中、地元の高校の3年生4人がプロジェクトを立ち上げ、球団やJR九州などの協力を得た。
西武8位岸は“スーパーマルチ”な男 野球人生で全ポジション経験
31日に高松市内で行われた「四国アイランドリーグplus AWARD 2019」に、今季同リーグの徳島でプレーして西武からドラフト8位指名を受けた岸潤一郎外野手(22)が出席した。外野手登録ながら遊撃でベストナイン。
メジャー挑戦、西武秋山の一問一答 マエケン、マー君に刺激
西武の秋山翔吾外野手(31)が海外フリーエージェント(FA)権を行使して米メジャーに挑戦する意向を明かした。会見での主なやりとりは以下の通り。
西武王手 辻監督「メヒアさまさま」また代打V打
西武が1997、98年以来のリーグ連覇に王手をかけた。同じ午後1時に試合が始まった2位ソフトバンクが序盤からオリックスを大量リードする中、楽天に一度は同点とされたが、8回2死満塁で代打メヒアが走者一掃の決勝二塁打。
JR南郷駅を“ライオンズ駅”に カープ油津駅の「二番煎じと言われないよう」
西武のキャンプ地・宮崎県日南市のJR南郷駅が“ライオンズ駅”になる。JR日南線の南郷駅をライオンズブルーに塗装し、日南海岸の波をイメージしたデザインに変えるプロジェクトで地元の高校生で構成する団体「BCL(Blue City Leo)プロジェクト」のメンバーが企画し、球団や日南市、JR九州などが協力。
西武・榎田“虎から獅子”で初10勝 阪神から移籍1年目、昨年はわずか3登板
◆西武12-4日本ハム(19日・メットライフドーム) 今季西武に加入した左腕、榎田がプロ8年目で初の2桁となる10勝目をマークした。 8月23日に9勝目をマークした後は3試合連続で勝ち星がなく、8月5日以来の本拠地メットライフでの登板で結果を出した。
西武6年ぶり2桁トリオだ 5日先発榎田も自身初10勝狙う
西武が6年ぶりの“2桁勝利トリオ”誕生で首位固めを図る。2日までのオリックス3連戦で負け越し、2位ソフトバンクに4ゲーム差、3位日本ハムに5ゲーム差と迫られた中、4日からの日本ハム2連戦(旭川)には、今季12勝の多和田と9勝の榎田が先発。
西武の中塚が「マンゴー大使」?
西武の中塚が「マンゴー大使」に就任?した。チームが春季キャンプで利用する日南海岸南郷プリンスホテルは5月12日から7月13日まで「マンゴープリンスホテル」の愛称を用いて、旬のマンゴーを使ったメニューを提供。
西武・菊池びっくりフォーク初披露 空振り三振の秋山「直球に近い軌道で落ちた」
■1イニング3人斬り 2年連続で開幕投手を務めることが決定している西武の菊池雄星投手(25)が14日、初の実戦登板で新球フォークを披露した。白組の先発で紅白戦に登板。
西武ドラ1今井にA判定 春季キャンプ“特別育成プラン”も
御前投球でA判定-。西武のドラフト1位今井達也投手(18)=栃木・作新学院高=が18日、西武第二球場での新人合同自主トレで初めて辻発彦監督(58)の前でブルペン入り。































