「小林珠維」
「小林珠維」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
30歳の育成助っ人右腕に王会長「投手か野手か分からない」/復刻
ソフトバンク球団は今年15周年。球団がソフトバンクとなった2005年からの宮崎春季キャンプを、過去の西日本スポーツ掲載記事で振り返ります。
ソフトバンク新人が別メニューで練習 合同トレーニング蓄積疲労か
ドラフト4位の小林珠維内野手(東海大札幌高)が軽い腰の張りを訴えて別メニューとなった。 自主トレはこの日が第3クール2日目。
ソフトバンク4位小林「やれるかも」プロへの自信深めた奥川撃ち
4年連続日本一を目指すソフトバンクに12人(支配下5人、育成7人)のルーキーが入団した。球団では41年ぶりに外野手の1位となった佐藤直樹をはじめ、支配下選手は社会人、大学生の即戦力候補が4人。
ソフトバンク4位小林はスケートで先に開花 5歳でリンクをすいすい
4年連続日本一を目指すソフトバンクに12人(支配下5人、育成7人)のルーキーが入団した。球団では41年ぶりに外野手の1位となった佐藤直樹をはじめ、支配下選手は社会人、大学生の即戦力候補が4人。
ソフトバンク4位小林「愛犬」と入寮 お守りのぬいぐるみだワン
ソフトバンクにドラフト4位で入団した小林珠維内野手(18)=北海道・東海大札幌高=が8日、“愛犬”とともに福岡県筑後市の若鷹寮に入寮した。 寮に送った荷物の箱の中に大事に入れたのが柴犬に似た犬のぬいぐるみ。
元ソフトバンク寺原氏がコーチ就任 新設球団の琉球が発表
沖縄初のプロ野球球団として7月に設立された琉球ブルーオーシャンズは19日、プロ野球の延べ5球団で今年まで投手として活躍した寺原隼人氏(36)がコーチに就任すると発表した。 寺原氏は宮崎・日南学園高からドラフト1位で4球団競合の末、2002年にダイエー入団。
侍ジャパン最年長36歳の松田「8番」で代表復帰 初戦オーダー発表
11月の国際大会「プレミア12」に向けた強化試合第1戦の先発メンバーが発表された。 海外FA権を行使して米メジャー挑戦する意向を表明した秋山翔吾外野手(西武)が1番中堅、2017年のワールド・ベースボール・クラシック以来の代表復帰で今回のメンバー最年長、36歳の松田宣浩(ソフトバンク)が8番三塁で出場する。
ソフトバンク高橋礼“ライジングボール”を侍絶賛 プレミア12公式球で初ブルペン
侍ジャパンの福岡ソフトバンク高橋礼投手(23)が29日、沖縄合宿で初めて「プレミア12」の公式球を使用してブルペン投球を行った。NPB球よりも直球が浮き上がり、その軌道はさながらソフトボールの「ライジングボール」。
ソフトバンク4位小林珠維 二刀流区切りつけポスト松田宣に
福岡ソフトバンクからドラフト4位で指名された北海道・東海大札幌高の小林珠維内野手(18)が24日、札幌市の同校で指名あいさつを受けた。投手で最速150キロをマークし、打っては高校通算30本塁打とセンス抜群の逸材はプロでは野手一本で勝負。
ソフトバンク指名選手の略歴と球団の評価/2019ドラフト
球団の評価:強肩、俊足、強打と三拍子そろった貴重な右打者の外野手。球団の評価:送球の速さとボディーストップ能力に長けた大学ナンバー1捕手。
ソフトB中継ぎ左腕大丈夫? 嘉弥真、川原続けて崩れる 倉野コーチ「危機感ある」
◆オープン戦 ソフトバンク3-4巨人(14日・ヤフオクドーム) 左の救援陣への不安が消えない。8回から登板した二保の後を受け嘉弥真。
工藤監督「OP戦で良かった」SB攻守に痛恨プレー連発
◆オープン戦 ソフトバンク3-4巨人(14日・ヤフオクドーム) ソフトバンクは接戦の試合終盤に痛恨の場面が続出した。 千賀と、巨人菅野の両先発が快投し0-0のまま迎えた7回。
ソフトB松本、元“ご近所さん”のトップジャンパー小林陵に刺激 同学年「すごい」
松本が“ご近所さん”だった同学年のトップジャンパーに刺激を受けた。出身校の岩手・盛岡大付高から5分ほどの距離には盛岡中央高があり、ノルディックスキー・ジャンプ男子の小林陵侑が通っていた。
分岐点になった「森福の11球」/日本シリーズの記憶
ソフトバンクと広島による日本シリーズは、広島の本拠地マツダスタジアムで行われた第2戦までを終え、広島が1勝1分けと先行した。 30日の第3戦からはソフトバンクの本拠地ヤフオクドームで3連戦。































