「ロッテ」
「ロッテ」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
DeNA森、1軍戦で“初安打”
DeNAドラフト1位新人の森(神奈川・桐蔭学園高)が初めて1軍に参加し、ロッテとの練習試合に「9番・遊撃」で先発出場した。高校の先輩である高橋前巨人監督が見守る中、三回に右前へ“初安打”を放ったが、凡退した2打席は三振し「納得していない。
佐々木朗希が3度目ブルペン
ロッテのドラフト1位新人、佐々木朗希(岩手・大船渡高)がブルペンに入り、捕手を立たせたままで約50球を投げた。ブルペンで投げるのはキャンプに入って3度目で、「前よりはだんだん良くなってきた。
ロッテ、ファンサービス全面自粛
プロ野球ロッテは15日、新型コロナウイルスなどによる感染症の予防のため、サインや握手、プレゼントの受け渡しなどのファンサービスを当面自粛すると発表した。 1軍は既に沖縄県石垣市でのキャンプを打ち上げており、今月下旬まで沖縄本島各地や高知市、宮崎市で練習試合を行う。
ロッテ、沖縄・石垣島打ち上げ
ロッテが13日、沖縄・石垣島でのキャンプを打ち上げた。新選手会長の益田が「これから先、良いときも悪いときもあると思いますが、常に前を向いて、元気に明るく、みんなでやっていきましょう」とあいさつし、手締めを行った。
ロッテ、美馬が初の打撃投手に
楽天からフリーエージェント(FA)でロッテに加入した美馬が12日、初めて打撃投手を務めた。中大の後輩の井上に対し、力のこもった球を投げ「ボールは多かったけれど、いい球もあった。
キャンプ地で野村さんに黙とう
プロ野球の各キャンプ地では12日、戦後初の三冠王で南海(現ソフトバンク)、ヤクルト、阪神、楽天で監督を務めた野村克也さんが11日に84歳で死去したことを受け、黙とうをささげるなど哀悼の意を表した。 ソフトバンクは宮崎市で室内練習場で、選手やスタッフらが黙とうした。
ロッテ・種市がフリー打撃初登板
昨季8勝を挙げた21歳のロッテの種市が11日、フリー打撃で初めて打撃投手を務めた。荻野を相手にスライダーを交えて20球を投げ「思ったよりもストライクゾーンに投げられたし、ボールも良かった」と及第点をつけた。
ロッテのルーキー佐藤が2安打
ロッテのドラフト2位ルーキー佐藤(東洋大)が9日、台湾プロ野球楽天との練習試合に先発出場し、2安打を放った。8日の練習試合では出場した新人で一人だけ無安打だっただけに「1本目はうれしかった。
ロッテの佐々木朗、剛球を披露
ロッテのドラフト1位ルーキー佐々木朗(岩手・大船渡高)が剛球を披露した。今キャンプで初めてブルペン捕手を相手にキャッチボールを行い、前里ブルペン捕手は「いいボール。
ロッテ、佐々木朗らが水牛車体験
ロッテのドラフト1位ルーキー佐々木朗(岩手・大船渡高)は5日、キャンプ最初の休日に新人の全7選手で竹富島を訪れ、水牛車を体験した。チームメートとともにリラックスした表情を見せ「楽しかったし、いい経験だった」と笑顔で話した。
プロ野球、2月1日キャンプイン
プロ野球は2月1日に宮崎、沖縄両県で12球団が一斉にキャンプインし、セ、パ両リーグが同時に開幕する3月20日に向け戦力強化を図る。各球団は31日までにキャンプ地へ入った。
佐々木朗希、合同練習に参加
ロッテのドラフト1位ルーキー佐々木朗希投手(岩手・大船渡高)は27日、キャンプ地の沖縄県石垣市で始まった若手選手らによる合同練習で、軽いキャッチボールやランニングメニューで汗を流した。新人だけで行っていた練習とは雰囲気が変わり「緊張感のある中で練習できて良かった」とうなずいた。
ロッテ佐々木朗希ら石垣島入り
ロッテの育成を含む新人7選手や若手選手らが26日、キャンプ地の沖縄県石垣市に入った。ドラフト1位ルーキー佐々木朗希投手(岩手・大船渡高)は「暖かい環境なので、やれることが増える。
巨人がe日本シリーズ制覇
野球ゲームを使ったeスポーツの日本シリーズ「SMBC e日本シリーズ」が25日、東京都内で行われ、巨人がロッテを下して初優勝を飾った。巨人は第1試合を3―1で競り勝つと、第2試合も延長十回の末に6―3で勝ち、3試合制のシリーズを制した。




























