「宮川哲」
「宮川哲」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
西武キャンプ、ドラ1宮川ら3人がB班に降格
西武は19日、ドラフト1位の宮川哲投手(24)=東芝、小川龍也投手(28)、国場翼投手(26)が21日からB班(2軍)に合流すると発表した。右太ももの張りを訴えていた宮川など3人とも別メニュー調整が続いていた。
西武 開幕投手候補ニール、1位宮川ら別メニュー
開幕投手候補のニール、ドラフト1位の宮川(東芝)、若手有望株の国場の3投手が別メニューで調整した。腰の張りを訴えたニールは「たいしたことではない。
西武1位宮川「7~8割で投げた」、昨季MVP森のバットへし折る
フリー打撃に初登板し、昨季パ・リーグ最優秀選手(MVP)の森のバットをへし折った西武のドラフト1位の宮川哲投手(24)=東芝=は「まだ自分の思った通りの投球はできていないけど、いいボールもあった。力感は結構強く、7から8割で投げた」と振り返った。
西武ドラ1宮川、森のバット折る 同級生「テツ&トモ」初対決
西武のドラフト1位の宮川哲投手(24)=東芝=が、今キャンプ初めて打撃投手として登板した。雨が降る中、同学年の森、木村に対し、計30球を投げ、安打性の当たりは3本だった。
西武新人3選手がキャンプ地日南市の観光PR
西武のドラフト1位の宮川哲投手(24)=東芝=、2位の浜屋将太投手(21)=三菱日立パワーシステムズ=、5位の柘植世那捕手(22)=ホンダ鈴鹿=の3選手が5日、キャンプ地・宮崎県日南市の観光PRをした。果樹園で柑橘の大トロと呼ばれる「せとか」を収穫。
3連覇へ西武辻監督キャンプ初日から収穫、ブルペンで「いいな」発見
リーグ3連覇を狙う西武の辻発彦監督(61)が宮崎・南郷キャンプ初日の1日を振り返った。 ブルペンでの投球練習や守備練習などを鋭い視線でチェック。
西武の「テツ&トモ」結成 1位宮川がブルペン入り宮川
西武のドラフト1位、宮川哲投手(24)=東芝=が1日、春季キャンプ初日にブルペン入りした。ウオーミングアップ、キャッチボールを終えると、真新しい背番号15のユニホーム姿でブルペンへ。
西武ドラ1宮川、同学年森の金髪に「あんな感じのタイプでしょう」
西武のドラフト1位、宮川哲投手(24)=東芝=が27日、同学年の森友哉捕手(24)との“黄金バッテリー”の結成を熱望した。春季キャンプで、森とのブルペン投球を重ねながら、自身のレベルアップにつなげる意欲を示した。
西武1位宮川に同僚新人が仰天「切れのあるパワーカーブだった」
西武のドラフト1位の宮川哲投手(24)=東芝=が19日、ブルペン投球で圧巻の「パワーカーブ」を披露した。ライオンズトレーニングセンターでの新人合同自主トレで17日に続いて2度目のブルペン入り。
西武ドラ1宮川 合同自主トレ初日から「すごいボール」で圧倒
西武のドラフト1位、宮川哲投手(24)=東芝=が日米通算170勝右腕の「極意」を盗み出すことを誓った。9日、ライオンズトレーニングセンターで新人合同自主トレがスタート。
西武ドラ1宮川に開幕ローテ指令 渡辺GMが期待
西武からドラフト1位指名を受けた宮川哲投手(24)=東芝=が12日、東京都内のホテルで入団交渉に臨み、契約金1億円プラス出来高5000万円、年俸1600万円で合意した。色紙に「開幕1軍」と目標を書き込んだ右腕に対し、同席した渡辺久信ゼネラルマネジャー(GM)は開幕ローテ入りを期待した。
西武ドラ1宮川が色紙に目標 達成すれば2011年牧田以来
西武からドラフト1位指名を受けた宮川哲投手(24)=東芝=が12日、東京都内のホテルで入団交渉に臨み、契約金1億円プラス出来高5000万円、年俸1600万円で合意した。 宮川は「開幕1軍に入って頑張りたい」と決意を示し、色紙にも目標として「開幕1軍」と書き込んだ。
西武1位宮川は森と同学年 9年前に「投手・森」と対戦
西武のドラフト1位指名の宮川哲投手(24)=東芝=が5日、横浜市の同社グラウンドで指名あいさつを受けた。今季、首位打者を獲得した森友哉捕手(24)とは中学時代に対戦経験があり、宮川は“弟子入り”を志願。
東芝の宮川「任せられる投手に」
西武からドラフト1位で指名された東芝の宮川哲投手が5日、横浜市内の同社で潮崎哲也編成グループディレクターらから指名のあいさつを受け「大事な場面を任せられる投手になりたい。そこで抑えていればタイトルもついてくる」と力強く語った。
西武1位宮川が驚嘆した辻監督からの色紙 指名あいさつで決意新た
西武にドラフト1位指名された宮川哲投手(24)=東芝=が5日、横浜市内の同社グラウンドで指名あいさつを受けた。即戦力として評価される最速154キロ右腕は「大事なところを任される投手になって、そこで抑えたい」と決意を新たにした。
西武1位の東芝・宮川、初戦敗退も球団改めて高評価
西武ドラフト1位の東芝・宮川哲投手(24)が28日、日本選手権1回戦の王子戦で、6回から登板。「飛ばし気味に入った」と自己最速にあと1キロに迫る153キロもマークも、8回に3安打を許すなど、2回2/3を投げ2失点。
西武ドラフト1位は東芝宮川 154キロ直球武器の右腕
プロ野球のドラフト(新人選手選択)会議が17日、東京都内で行われ埼玉西武ライオンズは1位で、東芝の宮川哲投手(24)の交渉権を獲得した。 宮川投手は東海大山形高から上武大を経て東芝入り。































