「総合格闘技」
「総合格闘技」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
他格闘技への門戸開放を検討
ジム会長らで組織する日本プロボクシング協会(JPBA)が、統括団体の日本ボクシングコミッション(JBC)と連携し、キックボクシングなど他の格闘技への門戸開放を視野に検討していることが21日、分かった。22日に関係者が協議する。
メイウェザー、日本で試合 大みそか格闘技イベント
格闘技イベントの「RIZIN」は5日、ボクシングで世界5階級制覇の実績があるフロイド・メイウェザー(41)=米国=が12月31日にさいたまスーパーアリーナで那須川天心と対戦すると発表した。20歳の那須川はキックボクシング、総合格闘技で活動している。
格闘家・山本KIDさんにお別れ 9月に41歳で死去
レスリングや総合格闘技で活躍し、9月に41歳で死去した山本KID徳郁さんの「お別れの会」が4日、東京都港区の青山葬儀所で行われ、1972年ミュンヘン五輪レスリング代表の父郁栄さんは「最後まで弱音を吐かず、ファイターとして旅立った。41歳6カ月、精いっぱい駆け抜けた」としのんだ。
格闘家の山本KID徳郁さん死去 総合格闘技で活躍
レスリングや総合格闘技で活躍したプロ格闘家の山本KID徳郁(本名岡部徳郁=おかべ・のりふみ、旧姓山本)さんが18日、死去した。がんのため闘病していた。
メイウェザー、日本で再戦? パッキャオと
ボクシングの世界主要4団体で5階級制覇した41歳のフロイド・メイウェザー(米国)が17日、東京都内で記者会見し、2015年に「世紀の一戦」として拳を交えたマニー・パッキャオ(フィリピン)について「東京で試合をするかもしれない。それは詰めているところ」と日本での再戦の可能性を口にした。
ボクシングのメイウェザーが1位 米誌スポーツ選手長者番付
【ニューヨーク共同】米誌フォーブスは5日、2018年版スポーツ選手長者番付を発表し、ボクシングのフロイド・メイウェザー(米国)が2億8500万ドル(約313億5千万円)で1位だった。昨年8月に総合格闘技団体「UFC」のスター選手、コナー・マクレガー(アイルランド)とボクシングで対戦し、TKO勝ちした試合でほとんどを稼いだ。
















