まとめ

「東海大相模」

「東海大相模」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2021 10/9 10:00
プロ野球

独立リーグ「火の国」の最速155キロ左腕、12球団から調査書 「師匠」は鷹の元守護神

火の国サラマンダーズの最速155キロ左腕の石森

 プロ野球のドラフト会議が11日、午後5時から東京都内で行われる。今年開幕したプロ野球独立リーグ、九州アジアリーグの火の国サラマンダーズで抑えとして活躍した石森大誠は12球団から調査書が届き、同リーグから初の指名を待つ。

2021 9/27 20:13
プロ野球

プロ野球志望、風間や小園ら提出

 ノースアジア大明桜の風間=8月、甲子園

 日本高野連と全日本大学野球連盟は27日、プロ入りを希望する選手に義務づけた「プロ野球志望届」の提出を締め切り、午後5時時点で298人(高校159人、大学139人)が届け出た。10月11日のプロ野球ドラフト会議で指名対象となる。

2021 8/17 20:50
高校野球

夏の甲子園棄権、出場辞退は過去4例 1922年の新潟商、39年の帝京商と日大三、2005年の明徳義塾

甲子園球場=10日撮影

 第103回全国高校野球選手権大会の大会本部は17日、選手の新型コロナウイルス陽性が判明している宮崎商と東北学院(宮城)からの試合参加辞退の申し出を受理したと発表した。 全国高校野球選手権(前身の全国中等学校優勝野球大会を含む)の棄権、出場辞退は過去4例ある。

2021 8/16 18:44
高校野球

初戦で消えた選抜準V明豊「伝統の転機になる代」川崎監督がたたえる「最弱」からの成長

専大松戸に破れ、引き揚げる明豊ナイン(撮影・穴井友梨)

 「夏こそ全国制覇」という明豊の夢は甲子園の初戦で消えてしまった。0-6と選抜大会準優勝校としてはあまりに悔しい結果に「控え選手も一緒に日本一になろうとやってきた。

2021 8/9 18:13
柔道剣道

柔道男子は木更津総合が初V

 全国高校総合体育大会(インターハイ)第16日は9日、長野市ホワイトリングなどで行われ、柔道男子の団体は木更津総合(千葉)が決勝で崇徳(広島)を破り、初優勝を果たした。 個人戦の60キロ級は小野日向(東京・足立学園)、66キロ級は服部辰成、73キロ級は木原慧登(ともに神奈川・東海大相模)が頂点に立った。

2021 7/25 19:00
高校野球

明豊が春夏甲子園切符「あの時の悔しさ忘れられない」センバツ決勝サヨナラ負けがエースを変えた

優勝を決め、エース京本(左端)に駆け寄り歓喜する明豊ナイン(撮影・西田忠信)

 第103回全国高校野球選手権の九州での地方大会は25日、佐賀と大分で決勝が行われ、大分は今春の選抜大会準優勝の明豊が大分舞鶴を6-0で破り、4年ぶり7度目の出場を決めた。 エース京本真(3年)が完封。

2021 7/24 9:15
高校野球

東海大相模、コロナで辞退

 第93回選抜高校野球大会で優勝し、場内一周する東海大相模ナイン=4月1日、甲子園球場

 神奈川県高野連は24日、今春の選抜大会を制した東海大相模が全国高校野球選手権大会の出場を懸けた神奈川大会への出場を辞退したと発表した。大会登録メンバーのうち17人が新型コロナウイルスの陽性判定を受け、野球部が活動禁止となったため。

2021 7/23 18:05
高校野球

センバツ決勝サヨナラ負けのリベンジへ「みんな必死で練習してきた」明豊が春夏甲子園あと1勝

9回、この回6点目が入り喜ぶ明豊ナインとベンチ

 春の選抜大会で準優勝した明豊が12-0と大勝し、春夏連続甲子園まであと1勝に迫った。9回に打線が爆発。

2021 7/22 19:25
高校野球

松商学園などが決勝進出

 第103回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は22日、各地で行われ、長野大会は松商学園と長野日大が23日の決勝に進んだ。岩手大会準決勝で盛岡大付が勝ち、花巻東と24日の決勝で当たる。

2021 7/13 20:51
高校野球

高校野球、東海大相模などが勝利

 第103回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は13日、各地で行われ、神奈川大会では今春の選抜大会を制した東海大相模が関東学院六浦に11―0の五回コールドで快勝し、初戦の2回戦を突破した。 宮城大会では、今春の選抜大会8強の仙台育英が名取に16―0で大勝し、4回戦進出。

2021 7/1 10:52
高校野球

門馬監督、今夏限りで退任へ

 東海大相模の門馬敬治監督

 高校野球で今春の選抜大会を制するなど東海大相模(神奈川)を春夏の甲子園大会計4度の優勝に導いた門馬敬治監督(51)が今夏限りで退任することが1日、学校関係者への取材で分かった。健康上の問題が理由で、後任は「現時点では未定」という。

2021 6/19 6:00
高校野球

今秋ドラフトに名乗り!? 東海大相模高から北九州高に転入した強肩強打の捕手・半場陸/注目の高校球児

北九州高・半場陸(3年)

 九州の高校球児情報に精通したアマ野球ウオッチャー「トマスさん」が、丹念な取材でリストアップした好選手を紹介する「特命リポート」-。今回は北九州の半場陸(3年)をピックアップします。

2021 4/2 6:00
高校野球

捕れなかった1球「自分の甘さが出た」それでも明豊が守り抜いたもの

9回1死満塁、東海大相模・小島の遊内野安打でサヨナラ負けを喫し、うつむく明豊・京本(右から2人目)(撮影・大月崇綱)

 春夏通じて初の決勝に進んだ明豊(大分)が紫紺の大優勝旗を逃した。東海大相模(神奈川)に2-3でサヨナラ負けして準優勝。

2021 4/1 20:05
高校野球

18打数9安打7打点の大暴れも決勝で涙 明豊の4番黒木「まだまだ足りない」

1回2死三塁、明豊・黒木が先制の左前適時打を放つ。投手・石川(撮影・大月崇綱)

 先制打を放った明豊・黒木が、夏のリベンジを強く誓った。 2回戦では1番を務めたが、準々決勝からは3試合連続で4番。

2021 4/1 19:58
高校野球

スーパープレーで明豊の躍進導いた阿南 頂点届かず「夏に絶対やり返しに来たい」

4回1死満塁、明豊・阿南が勝ち越し左犠飛を放つ。投手・求(撮影・大月崇綱)

 明豊の2番に入った阿南が夏への課題を口にした。 決勝では初回に中前打を放ち、同点の4回には1死満塁で一時勝ち越しとなる犠飛をマーク。

2021 4/1 18:54
高校野球

センバツ閉会式の司会務めた18歳 どんな人?全国大会で受賞経験も

選抜高校野球の閉会式で司会を務める長崎県立大村高卒の山口雄大さん(撮影・大月崇綱)

 閉会式の司会は、3月に長崎・大村高を卒業した山口雄大さん(18)が務めた。 在学中は放送部で、2019年にNHK杯全国高校放送コンテストのアナウンス部門で優秀賞の経験があり、大会本部を通じて「手足が震えるくらい緊張しました。

2021 4/1 14:49
高校野球

センバツ決勝で明豊が東海大相模にサヨナラ負け 大分県勢の54年ぶり優勝ならず

1回2死三塁、明豊・黒木の適時打で先制のホームを踏む竹下(撮影・宮下雅太郎)

 明豊(大分)が東海大相模(神奈川)に2-3でサヨナラ負けし、初優勝を逃した。大分県勢の決勝進出は1967年に初出場初優勝した津久見以来、54年ぶり2度目だった。

2021 4/1 6:00
高校野球

明豊「エースを引きずり出す」実現して初の甲子園決勝へ

決勝進出を果たし、喜びを爆発させる明豊・京本(中央)らの選手たち(撮影・宮下雅太郎)

 明豊が春夏通じて初めて甲子園の決勝に進出した。選抜大会の大分県勢の決勝進出は1967年の津久見以来54年ぶり。

2021 3/31 15:33
高校野球

明豊が中京大中京を破って初の決勝へ 大分県勢の決勝進出は54年ぶり 1日に春の頂点懸けて東海大相模と激突

4回1死満塁、明豊・塘原が先制左犠飛を放つ。投手・柴田(撮影・大月崇綱)

 明豊(大分)が中京大中京(愛知)を5-4で破り、初の決勝に進んだ。大分県勢の決勝進出は1967年に優勝した津久見以来、54年ぶり2度目。

2021 3/30 18:01
高校野球

センバツ、31日に準決勝

 ウオーミングアップする東海大相模の選手たち=兵庫県西宮市(代表撮影)

 選抜高校野球大会は休養日の30日、前日の準々決勝を勝ち上がった4校が兵庫県西宮市で調整した。31日は甲子園球場で、天理(奈良)―東海大相模(神奈川)、明豊(大分)―中京大中京(愛知)の準決勝が行われる。

PR

PR

注目のテーマ

福岡ソフトバンクホークス アクセスランキング