まとめ

「多田修平」

「多田修平」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2020 8/29 18:23
陸上

ケンブリッジ、10秒03で優勝

 男子100メートルで優勝し、笑顔でポーズをとるケンブリッジ飛鳥=福井県営陸上競技場

 陸上のナイトゲームズ・イン福井は29日、福井市の福井県営陸上競技場で行われ、男子100メートルはケンブリッジ飛鳥が追い風1・0メートルの決勝で日本歴代7位に並ぶ10秒03で優勝した。桐生祥秀が10秒06で2位。

2020 8/28 18:59
陸上

男子100メートルに桐生ら

 山梨県富士吉田市で9月6日に行われる陸上競技会「富士北麓ワールドトライアル2020」のエントリー選手が28日に発表され、男子100メートルに前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)や9秒98の自己ベストを持つ小池祐貴、多田修平(ともに住友電工)山県亮太(セイコー)ら国内のトップ選手が名を連ねた。  男子200メートルには小池やケンブリッジ飛鳥(ナイキ)らが出場。

2020 8/23 17:22
陸上

桐生が10秒14で優勝

 男子100メートル決勝 10秒14で優勝した桐生祥秀(手前)=国立競技場

 陸上のセイコー・ゴールデングランプリは23日、東京・国立競技場で行われ、男子100メートルは前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)が向かい風0・2メートルの決勝を10秒14で制した。ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)が0秒02差で2位。

2020 2/22 10:31
陸上

陸上60m、多田が自己新で4位

 男子60メートル決勝 6秒56の自己ベストで4位の多田修平。左は優勝したロニー・ベーカー=マドリード(共同)

 【マドリード共同】陸上の世界室内ツアー最終第7戦は21日、マドリードで行われ、男子60メートルで多田修平(住友電工)は予選、決勝とも6秒56の自己ベストで4位に入った。ロニー・ベーカー(米国)が6秒44で優勝。

2020 2/16 11:44
陸上

デュプランティスが棒高で世界新

 男子棒高跳びで世界新記録をマークしたアルマンド・デュプランティス=15日、英グラスゴー(ロイター=共同)

 陸上の世界室内ツアー第5戦は15日、英国のグラスゴーで行われ、男子棒高跳びは20歳のアルマンド・デュプランティス(スウェーデン)が、6メートル18の世界新記録で優勝した。8日に自身がマークした記録を1センチ上回った。

2020 2/2 18:40
陸上

室内60メートルは多田が優勝

 男子60メートル決勝 6秒58で優勝した多田修平(手前)=大阪城ホール

 陸上の日本室内選手権最終日は2日、大阪市の大阪城ホールで行われ、男子60メートル決勝は昨秋の世界選手権400メートルリレー銅メダルの多田修平(住友電工)が6秒58で優勝した。白石黄良々(セレスポ)は6秒72で5位。

2019 10/19 19:44
陸上

陸上、田中希実が1500m3位

 女子1500メートル決勝 4分11秒50で3位だった田中希実(左から2人目)=デンカビッグスワンスタジアム

 陸上のデンカチャレンジ杯は19日、新潟市のデンカビッグスワンスタジアムで行われ、女子1500メートルで20歳の田中希実(豊田自動織機TC)が4分11秒50で日本選手最高の3位となった。  女子100メートルはタイムレースで行われ、日本記録保持者の福島千里(セイコー)は12秒08で5位。

2019 9/21 18:05
陸上

陸上、女子1500は木村が初V

 女子1500メートル決勝 4分13秒38で初優勝した木村友香(48)=ヤンマースタジアム長居

 陸上の全日本実業団対抗選手権第2日は21日、大阪市のヤンマースタジアム長居などで行われ、女子1500メートルは世界選手権5000メートル代表の木村友香(資生堂)が4分13秒38で初優勝した。  男子100メートルは岩崎浩太郎(ユティック)が10秒41で初制覇。

2019 9/18 19:17
陸上

陸上男子100メートルに多田ら

 日本スポーツ協会は18日、茨城県で28日から10月8日まで開催される第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」の主な出場予定選手を発表し、陸上成年男子100メートルに世界選手権400メートルリレー代表の多田修平(大阪・住友電工)、成年女子100メートルにアキレス腱炎からの復調を目指す福島千里(北海道・セイコー)がエントリーした。  スポーツクライミングの成年女子には世界選手権の複合2位で東京五輪代表に決まった野口啓代(茨城・茨城県競技力向上対策本部)、卓球の成年男子にはリオデジャネイロ五輪団体銀メダルの吉村真晴(茨城・茨城県競技力向上対策本部)が登録。

2019 8/21 18:07
陸上

陸上の山県、9月にレース復帰

 山県亮太

 陸上男子短距離で気胸のため6月の日本選手権を欠場した山県亮太(セイコー)が、9月1日に山梨県富士吉田市で行われる「富士北麓ワールドトライアル2019」の100メートルでレースに復帰すると21日、所属先が発表した。大会にはケンブリッジ飛鳥(ナイキ)や多田修平(住友電工)も参加する。

2019 7/21 21:54
陸上

400mリレーで日本が2位

 男子400メートルリレー 日本歴代3位の37秒78で2位に入った日本チーム。左から多田、小池、桐生、白石=ロンドン(共同)

 【ロンドン共同】陸上のダイヤモンドリーグ第10戦最終日は21日、ロンドンで行われ、男子400メートルリレーで多田修平、小池祐貴(ともに住友電工)桐生祥秀(日本生命)白石黄良々(セレスポ)の日本は、日本歴代3位の37秒78で2位に入った。英国が今季世界最高の37秒60で優勝した。

2019 6/27 16:06
陸上

サニは10秒05で百決勝進出

 男子100メートル予選 10秒30の5組1着でゴールするサニブラウン・ハキーム(右)=博多の森陸上競技場

 陸上の世界選手権(9~10月・ドーハ)代表選考会を兼ねた日本選手権第1日は27日、福岡市の博多の森陸上競技場で行われ、男子100メートルで9秒97の日本記録を持つサニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)は準決勝2組で大会記録に並ぶ10秒05をマークして1着で28日の決勝に進んだ。  1組では小池祐貴(住友電工)が10秒09で1着、桐生祥秀(日本生命)が10秒22で2着となった。

2019 6/24 6:00
陸上

桐生「危機感が違う」 サニブラウンと9秒台対決 陸上日本選手権

桐生祥秀

 陸上の世界選手権(9~10月・ドーハ)代表選考会を兼ねた日本選手権(西日本新聞社など協力)が27日から4日間、福岡市の博多の森陸上競技場で開催される。男子100メートルでは米国で日本記録9秒97をマークして帰国したサニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)を前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)ら実力者が迎え撃つ。

2019 6/11 6:00
陸上スポーツ

サニブラウンのライバルは? 男子100メートル3強の現状

陸上の日本選手権(福岡・博多の森陸上競技場)で優勝を争う男子100メートルのサニブラウン(左)、山県(中央)、桐生

 福岡市の博多の森陸上競技場で27日に開幕する陸上日本選手権(西日本新聞社など協力)で最も注目を集めるのが、男子100メートルだ。現地時間7日の全米大学選手権ではサニブラウン・ハキーム(フロリダ大)が日本新記録の9秒97をマーク。

2019 5/19 14:28
陸上

百は桐生が10秒01で2位

 男子100メートル 10秒01で2位となった桐生祥秀。右は優勝したジャスティン・ガトリン=ヤンマースタジアム長居

 陸上のセイコー・ゴールデングランプリ大阪は19日、大阪市のヤンマースタジアム長居で行われ、男子100mは追い風1・7mの条件下で、日本記録保持者の桐生祥秀が10秒01で2位に入った。ジャスティン・ガトリンが10秒00で優勝した。

2019 5/15 16:59
スポーツ

男子4継に日本、米国など出場へ 陸上セイコーGP大阪

 日本陸連は15日、セイコー・ゴールデングランプリ大阪(19日・ヤンマースタジアム長居)の男子400メートルリレーに日本、米国、オーストラリアなどが出場すると発表した。 日本は、桐生祥秀(日本生命)山県亮太(セイコー)ケンブリッジ飛鳥(ナイキ)小池祐貴、多田修平(以上住友電工)らが候補選手に入った。

2019 5/10 18:44
スポーツ

リレー4走の桐生「メダル狙う」 山県2走、11日に世界大会

 世界リレー大会を前にポーズをとる(左から)桐生祥秀、小池祐貴、山県亮太、多田修平=日産スタジアム

 世界リレー大会に出場する男子400メートルリレーの日本代表が開幕前日の10日、会場となる横浜市の日産スタジアムで記者会見し、アンカーで起用される100メートルの日本記録保持者、桐生祥秀(日本生命)は「何走でもできる準備をしてきた。しっかりメダルを狙いたい」と意欲を燃やした。

2019 5/6 16:42
スポーツ

やり投げで北口榛花が日本新 男子100mは山県亮太がV

 女子やり投げ 64メートル36の日本新記録をマークして優勝した北口榛花=ヤンマースタジアム長居

 陸上の木南道孝記念は6日、大阪市のヤンマースタジアム長居で行われ、女子やり投げで21歳の北口榛花(日大)が64m36の日本新記録を投げて優勝した。従来の記録は、15年に海老原有希がマークした63m80。

2019 5/4 6:00
スポーツ

陸上ホープ“きらら”日本勢相手3連勝 名前の由来はあの映画

男子200メートル(タイムレース)20秒68でゴールする白石黄良々(手前)。日本人最高の2位となった=3日、静岡スタジアム

 ◆静岡国際陸上(3日・静岡スタジアム) 世界選手権(9~10月・ドーハ)代表選考会を兼ねた大会で、タイムレースで競った男子200メートルは白石黄良々(セレスポ)が自己ベストの20秒68で日本選手トップの2位だった。100メートルで4月の出雲陸上、織田記念を制し、日本選手相手にはこれで3連勝。

2019 4/28 18:30
スポーツ

陸上、多田は10秒21で2位 織田記念、男子100m

 男子100メートル決勝 10秒19で優勝した白石黄良々(手前)。左から2人目は2位の多田修平=エディオンスタジアム広島

 陸上の織田記念国際最終日は28日、広島市のエディオンスタジアム広島で行われ、男子100m決勝は追い風1・2mの条件下、多田修平は10秒21で2位だった。白石黄良々が10秒19で優勝した。

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