「奥川恭伸」
「奥川恭伸」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ヤクルト奥川「順調な1カ月」
ヤクルトのドラフト1位ルーキー奥川恭伸投手(石川・星稜高)が29日、埼玉県戸田市の球団施設での新人合同練習を打ち上げた。右肘の軽い炎症により投げる練習を控えており「投げたい思いは少しあるが、焦らないことが大切。
ヤクルト、奥川が右肘に軽い炎症
ヤクルトの小川淳司ゼネラルマネジャー(GM)は16日、ドラフト1位新人の奥川恭伸投手(石川・星稜高)が15日に横浜市内の病院で右肘に軽い炎症があると診断されたと明らかにした。「昨年11月のメディカルチェックで軽い炎症が確認されていた。
ソフトバンク4位小林「やれるかも」プロへの自信深めた奥川撃ち
4年連続日本一を目指すソフトバンクに12人(支配下5人、育成7人)のルーキーが入団した。球団では41年ぶりに外野手の1位となった佐藤直樹をはじめ、支配下選手は社会人、大学生の即戦力候補が4人。
新人研修会に佐々木朗、奥川ら
プロ野球の新人研修会が10日、東京都内で行われ、ともにドラフト1位で入団したロッテの佐々木朗希投手(岩手・大船渡高)やヤクルトの奥川恭伸投手(石川・星稜高)ら12球団の新人全選手と審判員1人が参加した。 午前中には野球殿堂博物館を見学。
中日ドラ1の石川昂弥が入寮
中日のドラフト1位新人、石川昂弥内野手(愛知・東邦高)が8日、名古屋市内の合宿所に入寮し「いよいよ始まる感じ。何も分からない状態なので、プロの生活に早く慣れないといけない」と気を引き締めた。
ヤクルトの新人合同練習始まる
ヤクルトの新人合同練習が7日、埼玉県戸田市の2軍施設で始まり、全6選手が参加した。ドラフト1位の奥川恭伸投手(石川・星稜高)は首脳陣や約250人のファンが見守る中で約2時間半、体を動かし「見られているということですごく緊張感があった。
ヤクルト・ドラ1奥川恭伸が入寮
ヤクルトのドラフト1位新人、奥川恭伸投手(石川・星稜高)が5日、埼玉県戸田市の寮に入った。小学校から星稜高までバッテリーを組んだ巨人ドラフト5位の山瀬慎之助捕手と一緒に描かれた似顔絵を持ち込み「いよいよだという楽しみな気持ちと、分からないことがたくさんある気持ちと半々」と初々しい笑顔で語った。
ヤクルトの石川、1億500万円
ヤクルトの石川雅規投手が10日、東京都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1千万円増の年俸1億500万円でサインした。プロ18年目の今季はチームトップの8勝を挙げ「まだまだやれるというのを見せられたかな」と胸を張った。
ヤクルト奥川「エース目指す」
ヤクルトは3日、東京都港区のヤクルトホールで新人選手の入団発表を行い、ドラフト1位の奥川恭伸投手は目標にヤンキースの田中将大投手の名前を挙げ「全部の球が一級品で、投手としての全てを持っている。24連勝して負けなかったり、エースらしい存在」と意気込んだ。
ヤクルト新人が神宮球場を見学
ヤクルトの新入団選手6人が2日、本拠地の神宮球場を見学した。ドラフト1位の奥川恭伸投手(石川・星稜高)は昨年の明治神宮大会でマウンドに上がった経験があり、今夏は高校日本代表としても訪れた。
奥川、ヤクルトで背番号は11
ヤクルトからドラフト1位指名された石川・星稜高の奥川恭伸投手(18)=184センチ、82キロ、右投げ右打ち=が25日、金沢市内のホテルで入団交渉を行い、契約金1億円プラス出来高払い5千万円、年俸1600万円で合意した。「1軍で安定して2桁勝利を挙げられるような投手になりたい」と抱負を語った。
奥川、ヤクルトのキャンプ見学
ヤクルトからドラフト指名された5選手が9日、松山市で行われている秋季キャンプを見学した。ドラフト1位の奥川恭伸投手(石川・星稜高)は「今の意識のままだと全然駄目だということが分かった。
星稜高の奥川「実感湧いてきた」
3球団から1位指名を受け、ヤクルトが交渉権を獲得した石川・星稜高の奥川恭伸投手が18日、金沢市の同校でヤクルトの伊東昭光編成部長と担当の阿部健太スカウトから指名あいさつを受け「少しずつ実感が湧いてきた。ヤクルトで頑張っていきたい」と意気込みを語った。
佐々木朗希はロッテが交渉権
プロ野球の新人選手選択会議(ドラフト会議)は17日、東京都内のホテルで行われ、球速163キロをマークして注目される岩手・大船渡高の佐々木朗希投手は日本ハム、ロッテ、楽天、西武の4球団が1位指名で競合し、抽選でロッテが交渉権を獲得した。 今夏の甲子園大会で準優勝した石川・星稜高の奥川恭伸投手はヤクルト、阪神、巨人が1位指名しヤクルトが交渉権を獲得。
【動画あり】無名校の149キロ右腕に12球団調査書 目標は山本由伸
プロ野球のドラフト会議が、きょう17日午後5時から東京都内で行われる。最速149キロを誇る熊本・有明高の右腕、浅田将汰(18)は甲子園出場こそ果たせなかったが、今年、高校日本代表に選出されて、8~9月のU18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)に出場。
大船渡の佐々木、多数の抽選確実
プロ野球の新人選手選択会議(ドラフト会議)が17日午後5時から東京都内のホテルで開かれる。アマチュア球界一の豪腕として注目される岩手・大船渡高の佐々木朗希投手は日本ハム、ロッテ、西武が1位指名を明言しているほか、ソフトバンクなどの指名も予想され、多数の球団による抽選が確実だ。
ヤクルト、星稜の奥川1位指名へ
ヤクルトの高津臣吾新監督は15日、東京都内の球団事務所でスカウト会議に参加し、17日のドラフト会議で石川・星稜高の奥川恭伸投手を1位指名することを明らかにした。「投手事情を考えるとスワローズの弱点は明らか。






























