「平沢大河」
「平沢大河」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
ロッテ平沢「1年間1軍で」 今季も内外野でアピール
ロッテの平沢大河内野手が20日、さいたま市のロッテ浦和球場で練習を公開し「1年間、1軍で戦えるように頑張りたい」と意気込んだ。本職は遊撃手だが、昨季は外野手での出場が大半だった。
ロッテ福浦、2千万円で更改 来季は現役最年長野手
ロッテの福浦和也内野手が3日、ZOZOマリンスタジアムで契約更改交渉に臨み、1500万円減の年俸2千万円でサインした。現役最年長野手となる43歳となって迎える26年目へ「来季は2軍打撃コーチも兼ねる。
ロッテ、藤原1位指名を明言 甲子園春夏連覇に貢献
ロッテの山室球団社長は24日、大阪桐蔭高の藤原を1位で指名すると明言した。「他のチームにロッテが手を挙げたと分かってもらえたら」と話し、誠意を示すと同時に他球団をけん制する意図もある。
オ2―8ロ(24日) ロッテ、六回に逆転
ロッテは0―1の六回に平沢のソロ、安田の適時二塁打、鈴木の適時打で3点を奪って逆転し、八回に安田の押し出し四球、田村の適時打などで3点を加え、差を広げた。土肥が5回1失点で2勝目。
楽3―8ロ(23日) ロッテ、8連敗でストップ
ロッテが連敗を8で止めた。2―2の五回に中村の2ランで勝ち越すと、その後も八回に田村の適時三塁打などで2点、九回には平沢のソロと効果的に加点した。
ロッテ井口監督が続投 複数年契約の2年目へ
ロッテの井口資仁監督(43)が就任2年目の来季も指揮を執ることが6日、分かった。ソフトバンクに敗れて自力でのクライマックスシリーズ(CS)進出の可能性が消滅したが、山室晋也球団社長は「就任時に3年、5年と長いスパンで常勝軍団にしてくださいとお願いしている」と既定路線であると明らかにした。
11連続防衛の内山高志氏、ソフトB戦でノーバン始球式 花咲徳栄の後輩と入念準備
◆ソフトバンク6-5ロッテ(26日・ヤフオクドーム) プロボクシングの元WBAスーパーフェザー級スーパー王者・内山高志氏(38)が始球式を務めた。引退表明から約1年、変わらない体形で登場。






























