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「天皇杯」 (8ページ目)

「天皇杯」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2018 6/12 0:15
サッカー

C大阪―金沢は金沢で サッカー天皇杯3回戦

 日本サッカー協会は11日、天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)の3回戦16試合(7月11日開催)の試合会場と開始時間が決まったと発表した。前回優勝したJ1のC大阪は金沢市の石川県西部緑地公園陸上競技場でJ2金沢の挑戦を受ける。

2018 6/11 20:55
サッカー

奈良ク勝利の天皇杯、再PK戦に 名古屋敗れた試合、主審がミス

 サッカー天皇杯でのPK戦やり直しについて説明する、実施委員会の須原清貴委員長=11日午後、東京都文京区

 日本サッカー協会は11日、天皇杯全日本選手権2回戦の名古屋―奈良クラブ(6日・パロマ瑞穂スタジアム)で、主審にPK戦での競技規則適用ミスがあったとして奈良クラブが勝ったPK戦を取り消し、1人目からやり直すと発表した。日時、場所は両クラブと協議して決める。

2018 6/6 23:33
サッカー

天皇杯、G大阪が関学大に敗れる 2回戦、前回VのC大阪は勝利

 G大阪―関学大 前半、攻め込む関学大・林部(18)=パナスタ

 サッカーの天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)第3日は6日、大阪市のキンチョウスタジアムなどでJ1、J2勢が登場して2回戦が行われ、前回優勝のC大阪は初出場のテゲバジャーロ宮崎を1―0で退け、昨季J1覇者の川崎はソニー仙台(宮城)に3―2で逆転勝ちした。 過去5度優勝のG大阪は関学大(兵庫)に延長の末1―2で敗れ、名古屋は奈良クラブにPK戦で敗れて姿を消した。

2018 6/4 6:00
大分トリニータロアッソ熊本

J2大分が熊本に2-0快勝 前節6失点大敗のショック払った

大分は後半ロスタイムに後藤(中央、青の9)のゴールで追加点を挙げる

 屈辱から立て直して「堅首」! 大分トリニータが2-0でロアッソ熊本とのホームでの九州ダービーを制し、勝ち点34として8節連続で首位を守った。前節は甲府に2-6の大敗。

2018 5/26 22:53
サッカー

サッカー天皇杯開幕 FC今治、琉球破る

 PK戦の末、琉球を破り喜ぶFC今治イレブン=沖縄県総合運動公園陸上競技場

 サッカーの第98回天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)は26日に開幕して沖縄県総合運動公園陸上競技場などで1回戦が行われ、日本フットボールリーグ(JFL)のFC今治(愛媛)がJ3の琉球(沖縄)を1―1からのPK戦の末に破り、2回戦へ進んだ。 J3の長野は新潟医療福祉大(新潟)を3―2で退けた。

2018 5/19 14:19
ギラヴァンツ北九州

J3北九州、注目!!20日の試合 ホーム初勝利狙う G大阪戦、午後2時開始

 ギラヴァンツ北九州は20日、ミクニワールドスタジアム北九州(小倉北区)でガンバ大阪U-23と対戦する。開幕から2カ月。

2018 5/18 14:32
ギラヴァンツ北九州

J3北九州、天皇杯サッカー県予選 1年目 MF藤原選手ゴール 福岡大にPK戦の末に敗戦

ゴールを決めて喜ぶMF藤原奏哉選手(右から2人目)

 ●苦境続く中で好材料 ギラヴァンツ北九州は13日、天皇杯全日本選手権の県予選を兼ねた「県サッカー選手権大会」の決勝(福岡市、レベルファイブスタジアム)で、福岡大にPK戦の末に敗れ、天皇杯への出場を逃した。学生相手の敗戦に、森下仁之監督は「負けたらだめでしょ。

2018 5/13 20:24
サッカー

天皇杯、88チーム出そろう いわきFC、福岡大が出場

 サッカーの第98回天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)の代表決定戦が13日、各地で行われて31府県の代表が決まり、本大会に出場する88チームが出そろった。福島では、いわきFCがJ3の福島に2―1で競り勝った。

2018 4/23 6:00
V・ファーレン長崎

J1長崎が初の3連勝 平松Vヘッド! 「残留率100%」の吉兆データ

後半5分、ヘディングで先制ゴールを決める長崎・平松(37)

 吉兆の3連勝!! 今季昇格したV・ファーレン長崎が1-0で、今季アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に参戦した柏に競り勝ち、クラブ初のJ1リーグ戦3連勝を飾った。後半5分、今季リーグ戦初先発の平松宗(25)がFKに頭で合わせてJ1リーグ戦初ゴール。

2018 3/29 20:35
サッカー

天皇杯決勝は12月24日に サッカー、5月26日から1回戦

 ことし元旦に決勝が行われた天皇杯全日本選手権で優勝したC大阪の選手たち=埼玉スタジアム

 日本サッカー協会は29日、第98回天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)の4回戦までの組み合わせを発表した。来年1月に日本代表が出場するアジア・カップが行われるため、例年1月1日に実施する決勝は12月24日に埼玉スタジアムで開催する。

2018 1/11 6:00
アビスパ福岡

J2福岡の新体制発表 森本、絶対2桁得点 井原監督初のV宣言 

アビスパ福岡の新体制発表会見でポーズをとる井原監督(後列中央)と新入団選手(撮影・帖地洸平)

 森本、J2制覇へ2桁得点だ! J2アビスパ福岡の新体制発表会見が10日、福岡市内であり、J1川崎から加入した元日本代表FW森本貴幸(29)が今季の2桁得点を宣言した。J1最年少得点記録を持つストライカーをはじめとした攻撃陣の補強もあり、課題の得点力の向上は確実。

2018 1/10 6:00
V・ファーレン長崎

J1元年の長崎、“隠し玉”元豪州代表ハロラン獲得 新ユニホームでもサプライズ予告

諏訪神社で子どもにサインをする、J1長崎のハロラン

 ゼイワンの次はA○Lですよ~!! 今季J1に初参戦するV・ファーレン長崎が9日、長崎市の諏訪神社で必勝祈願を行い、通信販売大手「ジャパネットたかた」創業者でもある高田明社長が今季の目標にアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の出場権獲得をほのめかした。クラブは“隠し玉”として元オーストラリア代表のMFベン・ハロラン(25)の獲得を発表。

2018 1/6 6:00
アビスパ福岡

アビスパ冨安ベルギー1部移籍 シントトロイデンと大筋合意

ベルギー1部シントトロイデンに移籍するアビスパ・DF冨安

 J2アビスパ福岡のDF冨安健洋(19)がベルギー1部シントトロイデンに移籍することで大筋合意したことが5日、分かった。近く正式に契約が結ばれる。

2018 1/5 6:00
アビスパ福岡

アビスパが森本とユ・インス獲得へ ウェリ去って“おつり”きた

 昇格へ「2018年型」の攻撃陣着々! J2アビスパ福岡が元日本代表FW森本貴幸(29)と元U-22(22歳以下)韓国代表MF兪仁秀(ユ・インス)(23)を獲得することが4日、濃厚になった。森本はJ1川崎から完全移籍で獲得、兪仁秀はFC東京からの期限付き移籍の方向で最終調整に入っている。

2018 1/4 20:47
スポーツ

バスケ天皇杯、千葉が準決勝へ 三河、川崎、京都もベスト4

 栃木―千葉 第4クオーター、ディフェンスをかわしシュートを放つ千葉・西村(右)=さいたまスーパーアリーナ

 バスケットボールの第93回天皇杯・第84回皇后杯全日本選手権(日本バスケットボール協会主催、共同通信社共催)ファイナルラウンド第1日は4日、さいたま市のさいたまスーパーアリーナで男子の準々決勝がBリーグ1部(B1)勢の対戦で行われ、2連覇を狙う千葉は栃木を76―71で退け、6日の準決勝に進んだ。 三河は96―72で新潟を圧倒。

2018 1/4 6:01
サガン鳥栖

J1鳥栖の豊田、韓国移籍 蔚山へ1年間“武者修行”

1年後の成長を誓い、J1鳥栖の竹原社長(左)と握手する豊田

 不動のエースが電撃移籍!! J1サガン鳥栖の元日本代表FW豊田陽平(32)が、韓国Kリーグの蔚山へ1年間の期限付きで移籍することが3日、分かった。きょう4日にも発表される。

2018 1/1 18:33
サッカー

C大阪、43大会ぶり優勝 サッカー天皇杯、横浜M下し2冠

 天皇杯で優勝を果たし喜ぶC大阪イレブン=埼玉スタジアム

 サッカー日本一を決める天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)最終日は1日、埼玉スタジアムで決勝が行われ、C大阪が延長の末、横浜Mに2―1で逆転勝ちして前身のヤンマー時代以来43大会ぶり、4度目の優勝を果たした。今大会から5千万円増となった優勝賞金1億5千万円を手にし、YBCルヴァン・カップとの2冠を達成した。

2017 12/31 16:11
サッカー

C大阪、横浜Mが最終調整 元日、埼玉でサッカー天皇杯決勝

 シュート練習するC大阪・山口(中央)。左は柿谷=大阪市

 サッカーの第97回天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)は1月1日午後2時40分から、埼玉スタジアムでC大阪―横浜Mの決勝が行われる。埼玉県での決勝は61大会ぶり。

2017 12/23 18:30
サッカー

天皇杯決勝はC大阪―横浜M サッカー、来年元日に

 横浜M―柏 延長後半、決勝ゴールを決める横浜M・ビエイラ(右)=等々力

 サッカーの第97回天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)第8日は23日、大阪市のヤンマースタジアム長居などで準決勝2試合が行われ、YBCルヴァン・カップ覇者のC大阪と4大会ぶりの日本一を狙う横浜Mが来年元日に埼玉スタジアムで行われる決勝に駒を進めた。 C大阪は延長の末に神戸を3―1で退け、14大会ぶりに決勝進出。

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