「都市対抗」
「都市対抗」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
元DeNA須田「新時代に光栄」
ことしの社会人野球の表彰式が11日、東京都内で開かれ、JFE東日本の都市対抗大会優勝に貢献した元プロ野球DeNAの須田幸太投手は最多勝利投手賞、ベストナインに「(令和の)新しい時代に選ばれて光栄。来年は東京五輪・パラリンピックがあり、日本のスポーツ界が注目される。
社会人野球、ベストナインを発表
日本野球連盟は4日、今年の社会人表彰選手を発表し、ベストナインに都市対抗大会優勝に貢献した元プロ野球DeNAの須田幸太投手(JFE東日本)らを選んだ。 首位打者は広本拓也内野手(日本生命)。
大阪ガス、NTT西日本が8強
野球の社会人日本選手権第6日は30日、京セラドーム大阪で2回戦2試合と1回戦1試合が行われ、大阪ガス(大阪)とNTT西日本(大阪)が準々決勝に勝ち上がった。三菱日立パワーシステムズ(神奈川)は2回戦に進出。
野球、ヤマハなどが2回戦進出
社会人野球の日本選手権第4日は28日、京セラドーム大阪で1回戦3試合が行われ、2016年大会覇者のヤマハ(静岡)とNTT東日本(東京)、王子(愛知)が2回戦に勝ち上がった。 2大会ぶりの出場となったヤマハは中盤から打線が奮起し、JR四国(香川)に8―4で逆転勝ち。
社会人野球、JFE東が2回戦へ
社会人野球の日本選手権は25日、京セラドーム大阪で開幕して1回戦が行われ、都市対抗大会覇者のJFE東日本(千葉)、鷺宮製作所(東京)、NTT西日本(大阪)が2回戦に進出した。 JFE東日本は序盤に挙げた2点を守り切り、日本製鉄室蘭シャークス(北海道)を2―1で下した。
社会人野球、25日に開幕
社会人野球日本選手権(京セラドーム大阪)の開幕を翌日に控えた24日、有力チームの監督や選手が大阪市内のホテルで記者会見に臨んだ。プロ野球日本ハムからドラフト1位で指名されたJFE西日本(広島)の河野は「どの打者に対しても強気で攻めていく投球を見てほしい」と言葉に力を込めた。
社会人野球JFE東は室蘭と初戦
第45回社会人野球日本選手権(10月25日~11月4日・京セラドーム大阪)の組み合わせ抽選会が2日、大阪市内で行われ、今夏の都市対抗大会で初優勝したJFE東日本(千葉)は25日の1回戦で日本製鉄室蘭シャークス(北海道)と対戦することが決まった。 ドラフト候補の河野竜生投手が所属し、第44回大会準優勝のJFE西日本(広島)は初戦で日本製鉄鹿島(茨城)とぶつかる。
都市対抗、JFE東日本が初優勝
第90回都市対抗野球大会最終日は25日、東京ドームで決勝が行われ、JFE東日本(千葉市)がトヨタ自動車(豊田市)を6―4で破り、初優勝を果たした。 1972年創部のJFE東日本は23度目出場で令和最初の「黒獅子旗」を手にした。
野球、決勝はJFE東―トヨタ
都市対抗野球大会第12日は24日、東京ドームで準決勝が行われ、JFE東日本(千葉市)とトヨタ自動車(豊田市)が決勝に進んだ。JFE東日本は初優勝が懸かり、トヨタ自動車は3年ぶり2度目の頂点を目指す。
トヨタ、日立、東芝が4強入り
都市対抗野球大会第11日は23日、東京ドームで準々決勝が行われ、トヨタ自動車(豊田市)日立製作所(日立市)東芝(川崎市)が4強入りした。 トヨタ自動車は延長十二回タイブレークの末に日本生命(大阪市)に5―4でサヨナラ勝ちし、優勝した2016年以来の準決勝に進出した。
JFE東日本が7年ぶりベスト4
都市対抗野球大会第10日は22日、東京ドームで行われ、準々決勝でJFE東日本(千葉市)がパナソニック(門真市)を3―1で破って7年ぶりにベスト4へ進出した。3回戦ではトヨタ自動車(豊田市)と日本生命(大阪市)が勝って準々決勝に進んだ。
都市対抗野球、東芝が8強入り
都市対抗野球大会第9日は21日、東京ドームで3回戦が行われ、東芝(川崎市)NTT西日本(大阪市)日立製作所(日立市)が8強入りした。 東芝は九回に佐藤が適時打を放ち、JR東日本東北(仙台市)に3―2でサヨナラ勝ちした。
野球、JFEが東西とも8強
都市対抗野球大会第8日は20日、東京ドームで3回戦3試合が行われ、JFE東日本(千葉市)パナソニック(門真市)JFE西日本(福山市・倉敷市)が準々決勝に進んだ。 JFE東日本は明治安田生命(東京都)に6―2で逆転サヨナラ勝ちし、4強入りした2012年大会以来の8強入り。
JR九州初戦で敗退 都市対抗野球 九州勢姿消す
都市対抗野球大会第7日の19日、JR九州(北九州市)が初戦の2回戦でNTT西日本(大阪市)に2-4で敗れた。九州代表の3チームは全て初戦で姿を消した。
三菱神戸高砂など3回戦へ
都市対抗野球大会第7日は19日、東京ドームで2回戦3試合が行われ、三菱重工神戸・高砂(神戸市・高砂市)NTT西日本(大阪市)JR東日本(東京都)が3回戦へ進んだ。 昨年準優勝の三菱重工神戸・高砂はJR四国(高松市)に9―4で快勝。
ホンダ熊本初戦敗退 二塁踏めず…散発4安打 都市対抗野球
都市対抗野球大会第6日の18日、ホンダ熊本(大津町)は初戦の2回戦で明治安田生命(東京都)に0‐2で敗れた。4年連続出場の大会常連ながら、持ち味の粘り強い攻撃が最後まで影を潜め、これで2大会連続の初戦敗退となった。
野球、日生や日立などが3回戦へ
都市対抗野球大会第5日は17日、東京ドームで2回戦3試合が行われ、日本生命(大阪市)JFE西日本(福山市・倉敷市)日立製作所(日立市)が3回戦に進んだ。 最多60度目出場の日本生命は七回に原田の本塁打など打者13人の猛攻で8点を挙げ、初出場のシティライト岡山(岡山市)に10―2で快勝した。
宮崎梅田学園初陣飾れず 在籍13年4番、亡き少年にささげる1号
都市対抗野球大会第2日の14日、1回戦で宮崎梅田学園(宮崎市)はシティライト岡山(岡山市)との初出場対決に3‐4で惜敗した。昨秋の日本選手権に続く全国舞台での初戦敗退ながら、自動車教習所を運営する会社のチームは相手を1本上回る8安打をマーク。
都市対抗野球、パナなど勝つ
第90回都市対抗野球大会は13日、東京ドームで開幕して1回戦2試合が行われ、パナソニック(門真市)とJR東海(名古屋市)が2回戦に勝ち進んだ。 パナソニックは三回に諸永の右前適時打で先制。

























