まとめ

「豊ノ島」

「豊ノ島」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2020 8/5 16:52
大相撲

秋場所、新十両は王輝と錦富士

 オンラインでの新十両昇進記者会見で笑顔を見せる王輝=5日、東京都江東区の錣山部屋

 日本相撲協会は5日、東京・両国国技館で大相撲秋場所(9月13日初日・両国国技館)の番付編成会議を開き、王輝(24)=本名小池一毅、新潟県出身、錣山部屋=と錦富士(24)=本名小笠原隆聖、青森県出身、伊勢ケ浜部屋=の2人の新十両昇進を決めた。  ともに元幕内の千代の国(30)=本名沢田憲輝、三重県出身、九重部屋=が7場所ぶり、北はり磨(34)=本名嶋田聖也、兵庫県出身、山響部屋=は17場所ぶりの再十両。

2020 4/20 20:14
大相撲

豊島引退に「お疲れさま」と琴奨

 琴奨菊

 大相撲の元大関で関取最年長の36歳、琴奨菊が20日、電話取材に応じ、小学生時代からのライバルで同学年の元関脇豊ノ島の現役引退を惜しんだ。「何が何でも(もう一度)対戦したかったが…。

2020 4/17 13:59
大相撲

元関脇豊ノ島が現役引退

 豊ノ島

 日本相撲協会は17日、小兵の技巧派で鳴らした元関脇豊ノ島(36)=高知県出身、時津風部屋=の現役引退と年寄「井筒」襲名を発表した。今後は時津風部屋付きの親方として後進の指導に当たる。

2019 11/7 19:17
大相撲

元嘉風の中村親方「気持ち悪い」 九州場所前夜祭で本音トーク

「対談コーナー」で会場を盛り上げ、笑顔を見せる(左から)荒磯親方、中村親方、琴奨菊、豊ノ島(撮影・佐藤雄太朗)

 10日に初日を迎える大相撲九州場所の前夜祭(西日本新聞社など後援)が7日、本場所の会場でもある福岡市の福岡国際センターで行われた。 土俵上での対談コーナーには荒磯親方(元横綱稀勢の里)、先場所を最後に現役を引退した中村親方(元関脇嘉風)、琴奨菊、豊ノ島の30歳代の親方、関取が登場した。

2019 6/24 6:00
大相撲

名古屋場所、新小結に阿炎と竜電

 阿炎(左)と竜電

 日本相撲協会は24日、大相撲名古屋場所(7月7日初日・ドルフィンズアリーナ)の新番付を発表し、新小結で東に阿炎、西に竜電が昇進した。西前頭8枚目の夏場所で初優勝した朝乃山は自己最高位の東前頭筆頭に上がった。

2019 4/29 19:04
大相撲

昭和生まれの関取が記念撮影 水戸の春巡業で

 平成最後の「昭和の日」に集合写真を撮影する昭和生まれの関取たち=29日、水戸市

 平成最後の「昭和の日」だった29日、大相撲の春巡業が行われた水戸市のアダストリアみとアリーナで、昭和生まれの関取25人が集合し、昭和の「S」の人文字をつくって記念撮影した。発案者はともに35歳で平幕の琴奨菊と豊ノ島。

2019 1/6 18:35
大相撲

稀勢の里が琴奨菊、豊ノ島と稽古 大相撲、出世競った2人から刺激

 稽古後、取材に応じる稀勢の里=6日、東京都江戸川区

 大相撲初場所(13日初日・両国国技館)で進退が懸かる横綱稀勢の里は6日、東京都江戸川区の田子ノ浦部屋へ出稽古の平幕琴奨菊、十両豊ノ島と申し合いを行った。師匠の田子ノ浦親方(元幕内隆の鶴)の意向で非公開だったが、15番ほど取ったとみられ、入門時から出世を競った両者からの刺激を口にした。

2018 9/26 10:44
大相撲

極芯道と友風が新十両昇進 豊ノ島復帰、番付編成会議

 日本相撲協会は26日、東京・両国国技館で大相撲九州場所(11月11日初日・福岡国際センター)の番付編成会議を開き、極芯道(22)=本名福島貴裕、兵庫県出身、錦戸部屋=と日体大出身の友風(23)=本名南友太、神奈川県出身、尾車部屋=の新十両昇進を決めた。 再十両は、元関脇の豊ノ島(35)=本名梶原大樹、高知県出身、時津風部屋=だけで13場所ぶりの復帰となった。

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