「桐生祥秀」
「桐生祥秀」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。
陸上の桐生「手応えを見つける」
陸上男子短距離の桐生祥秀(日本生命)が20日、オーストラリア合宿への出発前に成田空港で取材に応じ「今季はいけるという手応えを見つけてシーズンインしたい」と抱負を口にした。 東京五輪を控える今季は出力を上げるために2キロの増量に取り組み「今の筋力と体重を、どうやって使うか」と合宿のテーマを挙げた。
陸上の桐生祥秀選手が結婚発表
陸上男子100メートルで前日本記録保持者の桐生祥秀選手(24)=日本生命=が1月1日未明、「ユーチューブ」で公開した動画で一般女性と結婚したことを発表した。「家族ができるし、結婚してまた頑張らないといけない。
サニや桐生らが候補、最優秀選手
日本陸連は5日、今年の最優秀選手候補として、サニブラウン・ハキーム、桐生祥秀らで組んで今秋の世界選手権で銅メダルを獲得した400メートルリレー代表らを発表した。16日に東京都内で開く表彰式で受賞者を発表する。
新国立お披露目、桐生らがレース
日本スポーツ振興センターは30日、12月21日に開催する新国立競技場のお披露目イベントの新たな参加者としてリオデジャネイロ五輪陸上男子400メートルリレー銀メダルの桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥らを発表した。100メートル、200メートルの世界記録を持つウサイン・ボルト氏(ジャマイカ)らとリレー形式で競争する。
世界陸上へ、桐生「想定できた」
陸上男子短距離の桐生祥秀(日本生命)が3日、欧州遠征から成田空港に帰国し、27日開幕の世界選手権(ドーハ)に向けて「(100メートルの)準決勝の想定ができた。しっかりそのイメージで走りたい」と意気込んだ。
男子百の桐生は10秒11
【ベルリン共同】陸上の国際大会は1日、ベルリンで行われ、男子100メートルで前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)は10秒11で5位だった。アンドレ・デグラッセ(カナダ)が9秒97で優勝。
サニブラウン、10秒05で3位
【マドリード共同】陸上の国際大会は25日、マドリードで行われ、男子100メートルで日本記録保持者のサニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)は追い風1・6メートルの決勝で10秒05の3位だった。桐生祥秀は10秒08の4位。
桐生祥秀「自分の走りしたい」
陸上男子短距離の桐生祥秀(日本生命)が22日、100メートルで2大会に出場する欧州遠征への出発前に成田空港で取材に応じ「自分の走りをしっかりしたい」と意気込みを語った。 桐生は25日にスペイン、9月1日にドイツでレースに出場する。
サニブラ、2カ月ぶりレースへ
今月25日にマドリードで行われる陸上の国際競技会で男子100メートルのエントリー選手が20日までに発表され、世界選手権(9月開幕・ドーハ)代表で9秒97の日本記録を持つサニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)が6月の日本選手権以来、約2カ月ぶりのレースへ臨むこととなった。 サニブラウンは200メートルとの短距離2冠を果たした日本選手権後に背筋と太もも裏の痛みを訴え、400メートルリレーに出場する予定だった7月のダイヤモンドリーグ第10戦を欠場していた。
城山、走り幅跳び日本新8m40
陸上のナイトゲームズ・イン福井は17日、福井県営陸上競技場で行われ、男子走り幅跳びで城山正太郎が3回目に日本新記録となる8メートル40を跳んで優勝した。橋岡優輝が8メートル32で2位。
陸上の小池祐貴と桐生祥秀が帰国
陸上男子100mで日本人3人目の9秒台をマークした小池祐貴が23日、羽田空港に帰国し「(10秒の壁は)意識しないようにしていた。みんな9秒台が好きなんだなと」と、はにかみながら話した。
400mリレーで日本が2位
【ロンドン共同】陸上のダイヤモンドリーグ第10戦最終日は21日、ロンドンで行われ、男子400メートルリレーで多田修平、小池祐貴(ともに住友電工)桐生祥秀(日本生命)白石黄良々(セレスポ)の日本は、日本歴代3位の37秒78で2位に入った。英国が今季世界最高の37秒60で優勝した。
小池、日本歴代2位の9秒98
【ロンドン共同】陸上のダイヤモンドリーグ第10戦第1日は20日、ロンドンで行われ、男子100メートル決勝で小池祐貴(住友電工)は日本歴代2位の9秒98で4位になり、日本人3人目の9秒台をマークした。前日本記録保持者の桐生祥秀(日本生命)は10秒13で7位だった。
サニブラウンがDLのリレー欠場
日本陸連は12日、男子100メートルの日本記録を持つサニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)が、ロンドンで20、21日に行われるダイヤモンドリーグ(DL)第10戦の400メートルリレーを欠場すると発表した。背筋と太もも裏に痛みがあるため。
陸上、桐生が10秒21で5位
【ルツェルン(スイス)共同】陸上の国際競技会は9日、スイスのルツェルンで行われ、桐生祥秀(日本生命)は向かい風0・3メートルの男子100メートル決勝で10秒21の5位だった。優勝は10秒06のアカニ・シンビネ(南アフリカ)。
桐生、9秒台達成の福井へ
8月17日に福井県営陸上競技場で開催される陸上の新設大会、「Athlete Night Games in FUKUI」に桐生祥秀(日本生命)らが参加することが9日、主催者から発表された。 同競技場は2017年、桐生が男子100メートルで国内初の9秒台となる9秒98を出した場所として「9・98スタジアム」の愛称で親しまれる。
陸上、桐生「速さ見せつけたい」
陸上男子短距離の桐生祥秀が5日、欧州遠征へ出発前に成田空港で取材に応じ「やっぱり速いぞ、というところを見せつけたい」と抱負を口にした。 日本選手権は100メートルで2位、200メートルで3位にとどまり「物足りない」と振り返る。
サニブラウン五輪も特別視せず「大会で名前がついてくるだけ」
日本陸上連盟は1日、福岡市内で会見を開き、世界陸上選手権(9~10月・ドーハ)の代表内定選手男女計10人を発表した。 6月30日まで福岡・博多の森陸上競技場で開催された日本選手権の男子100、200メートルで2度目の2冠を達成したサニブラウン・ハキーム(フロリダ大)は日の丸のついたユニホーム姿で「100、200メートルともに内定して一安心。
サニ、200m予選は20秒84
陸上の世界選手権(9~10月・ドーハ)代表選考会を兼ねた日本選手権第3日は29日、福岡市の博多の森陸上競技場で行われ、男子200メートル予選で、100メートルとの2冠を狙うサニブラウン・ハキームは20秒84で3組1着となり30日の決勝に進んだ。小池祐貴は20秒62の1組1着、桐生祥秀は2組2着で通過。
サニブラウン50メートルで勝利確信
陸上の世界選手権(9~10月・ドーハ)代表選考会を兼ねた日本選手権第2日は28日、福岡市の博多の森陸上競技場で行われ、男子100メートル決勝は日本記録を持つサニブラウン・ハキーム(米フロリダ大)が大会新記録の10秒02で2年ぶり2度目の優勝を果たし、世界選手権代表に決まった。 顔を上げた瞬間、サニブラウンは勝利を確信した。






























