まとめ

「特派員オンライン」

「特派員オンライン」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2019 11/21 6:00
国際

【特派員オンライン】疑心暗鬼が交錯する街

 「今夜、救出作戦を決行する」。19日、デモ隊が占拠した香港理工大周辺で取材していると、こんな情報が会員制交流サイト(SNS)で流れた。

2019 11/15 6:00
国際

【特派員オンライン】「二度と来るな」の意味

 「出国スタンプは押せない」。9日、タイ国境に接するカンボジア・ポイペトの出国検査所。

2019 9/22 6:00
国際

【特派員オンライン】建国70年、ピリピリしすぎ?

 休日、北京の自宅で過ごしていると助手が慌てた声で電話してきた。「中国総局のベランダにカメラを設置していませんか。

2019 9/18 6:00
国際

【特派員オンライン】戒厳令下、ネット遮断の夜

 インターネットに接続されていません-。電波良好のスマートフォンにこの表示が出たとき、思わず「おお」と声が出た。

2019 7/11 6:00
国際

【特派員オンライン】知らない人も祝う結婚

 「今晩、予定がなければ一緒にどうですか」。韓国人の友人に誘われた。

2019 6/27 6:00
国際

【特派員オンライン】慶州ナザレ園のいま

 韓国の釜山日本人学校の子どもたちと一緒に、慶州市にある在韓日本人妻の福祉施設「慶州ナザレ園」を訪れた。開設から半世紀近く。

2019 6/21 6:00
国際

【特派員オンライン】静けさが意味するものは

 「10年前のことは知っている。でも心配しないで」。

2019 5/20 6:00
国際

【特派員オンライン】韓国語に耳を澄ませば

 ソウルで日本人相手にビジネスをしている女性によると、日本からの観光客や駐在員がすぐに覚える韓国語があるという。 代表格が「ミセモンジ」。

2019 4/18 6:00
国際

【特派員オンライン】「水入り」は終わった

 タイで仏教暦の正月「ソンクラーン」が終わった。先週から連休だった役所や企業の多くが17日、業務を再開し、日常が戻った。

2019 4/11 6:00
国際

【特派員オンライン】ごみ出しに見るお国柄

 転勤するたびに四苦八苦するのがごみ出しだ。地域によって出し方に違いがあり、面倒だが面白さもある。

2019 3/3 6:00
国際

【特派員オンライン】日本食人気と歴史問題

 「男の酒場」「こはる」「東京へ行く」。釜山の街でこうした屋号を掲げる飲食店が増えている。

2019 2/26 6:00
国際

【特派員オンライン】圧倒され続けた3年間

 ソウル中心部にある在韓米軍基地に近い繁華街、梨泰院(イテウォン)で今月仕立てたスーツは腕を通した瞬間にぴったりと体になじんだ。3年前、初めて作った1着目は全体的に思ったより細身だった。

2019 2/21 6:00
国際

【特派員オンライン】元Jリーガーは今…

 「日本の方ですか。私はJリーグの選手だったんですよ」。

2019 1/31 6:00
国際

【特派員オンライン】大気汚染に「水攻め」とは…

 30度を超える熱帯の気候なのに、マスクが手放せなくなった。タイの首都バンコクの大気汚染が深刻だ。

2019 1/12 6:00
国際

【特派員オンライン】他人行儀な大統領

 周りの日本人記者は腕時計やスマートフォンでしきりに時間を気にしている。予定された記者会見の終了時間は近い。

2018 12/18 6:00
国際

【特派員オンライン】美女たちの怖い場外戦

 タイで17日まで開催された2018年のミス・ユニバース世界大会。フィリピン代表が栄冠をつかんだが、舞台裏の怖い戦いも話題になった。

2018 11/30 6:31
国際

【特派員オンライン】ないないづくしの列車

 ないないづくしの鉄道があると聞いて、乗ってみた。ミャンマーの最大都市ヤンゴンを周回する環状線である。

2018 11/7 6:00
国際

【特派員オンライン】ヒッチハイクの教師たち

 ミャンマーでは当たり前の光景らしい。最大都市ヤンゴンの郊外を車で走っていると、道路脇のあちこちにヒッチハイクの集団がいた。

2018 10/14 6:00
国際

【特派員オンライン】タイ総領事館と「人の縁」

 タイ政府はなぜ、日本国内で2カ所目となる総領事館を九州の福岡県に開設したのだろうか。福岡側が誘致に熱心で、九州との関係を重視したからか。

2018 10/5 6:00
国際

【特派員オンライン】異例の低姿勢のわけは…

 タイの空港でタイ人警備員が中国人男性を殴った騒ぎが、地元メディアで大々的に報じられている。インターネット上で様子を撮影した動画が拡散すると、プラユット首相がすぐに遺憾の意を示し、異例の低姿勢で早期の幕引きを図ったのだ。

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