まとめ

「【2019県議選情勢】」

「【2019県議選情勢】」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2019 3/8 6:00
政治

【2019県議選情勢】(10)

■盤石態勢で現職出馬へ 行橋市 3選を目指す堀大助のほかに立候補の動きはみられない。 堀は年末年始にかけて各種会合にこまめに出席し、浸透を図っている。

2019 3/7 6:00
政治

【2019県議選情勢】(9)

■国民現職と自民が争う 戸畑区 定数1を、国民民主と自民が争う見通し。 7選を目指す国民現職の冨田徳二は連合福岡の推薦も受け、支持者回りや地域の催しへの参加を重ねて浸透を図る。

2019 3/6 6:00
政治

【2019県議選情勢】(8)

■現新4人が立候補表明 門司区 定数2に対し、現職2人と新人2人の計4人が名乗りを上げている。 県農政連の推薦を得た自民現職の川端耕一は、企業や団体回りを強化。

2019 3/5 6:00
政治

【2019県議選情勢】(7)

■現職と新人一騎打ちに 宮若市・鞍手郡 現職と新人が立候補を表明し、一騎打ちとなる公算が大きい。前回は自民系2人による事実上の保守分裂選挙だったが、与野党対決へと様相を変えそうだ。

2019 3/2 6:00
政治

【2019県議選情勢】(6)

■16年ぶりに選挙戦突入 小郡市・三井郡 定数1に対し、現職と新人が立候補の準備を進めており、2003年以来16年ぶりの選挙戦に突入する公算が大きい。 6選を目指す自民現職の井上忠敏は、県農政連など各団体から推薦を得て保守層を固め、各地の集会で長年の実績をアピールする。

2019 3/1 6:00
政治

【2019県議選情勢】(5)

■5議席巡り6人名乗り 久留米市 自民、国民民主、無所属の現職4人に加えて立憲民主、公明の新人が名乗りを上げ、共産も擁立を検討している。5議席を巡って激戦が予想される。

2019 2/28 6:00
政治

【2019県議選情勢】(4)

■現新3人の激戦模様に 宗像市 前回は無投票だったが、自民現職だった伊豆美沙子が昨年、宗像市長に転身。定数2を現新3人で争う構図になりそうだ。

2019 2/23 6:00
政治

【2019県議選情勢】(3)

■現職2人と3新人挑む 春日市 現職2人、新人3人が立候補を表明し、今のところ定数2を5人で争う激戦の構図。このまま5人の立候補となれば、区割り・定数見直しで現在の選挙区になった前々回(2011年)に並ぶ過去最多となる。

2019 2/22 6:00
政治

【2019県議選情勢】(2)

■現職3人が立候補予定 西区 定数3に対し、現職3人が立候補を予定し、ほかに表だった動きはない。 自民現職の田中久也は現職唯一の80代で福岡県議最長の13期目を狙う。

2019 2/21 6:00
政治

【2019県議選情勢】(1)

 県議選は3月29日告示、4月7日に投開票される。45選挙区は変わらないが、定数は福岡市東区が4から5に増えたことに伴い計87になる。

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