まとめ

「かたろう九州 2020東京五輪・パラリンピック」

「かたろう九州 2020東京五輪・パラリンピック」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2020 3/26 6:00
社会スポーツ

「より強くなる」「覚悟持ち準備を」 五輪延期に決意するアスリート

新国立競技場

 東京五輪の延期決定から一夜明けた25日、九州ゆかりのアスリートはさまざまな反応を示し、九州内で取材に応じた競技団体のトップは最悪の事態を免れた安堵感をにじませた。 柔道で男女を通じて日本代表第1号だった女子78キロ超級の素根輝選手(環太平洋大)=福岡県久留米市出身=は西日本新聞の取材に「あと1年、より強くなる時間ができたと信じ、頑張っていく」と決意した。

2020 1/7 6:00
九州ニュース

修猷館高になぜ五輪旗が? 新聞部が調べてみた

修猷館高校の五輪旗と新聞部員。カメラを手にしているのが取材・執筆に当たった(左から)前田麻妃さん、橋本絢人君、由井琴葉さん=福岡市早良区(撮影・帖地洸平)

 福岡県立修猷館高校の資料館には、1964年の東京五輪で国立競技場のメインポールに掲げられた五輪旗が展示されている。縦約140センチ、横約210センチ。

2020 1/1 6:05
九州ニュース

九州・沖縄から世界つなぐ 聖火とホストタウン、熱い思い

1964年の聖火リレーで使ったトーチを掲げる宮城勇さん=沖縄県浦添市

 九州にも「五輪・パラリンピック」はやってくる。本番を前に各地域で海外選手たちの事前合宿の受け入れや、自治体単位で出場国と交流を深める「ホストタウン」の取り組みが進む。

2020 1/1 6:00
九州ニュース

1964東京五輪、あなたのお宝は?

堺万七さんは、聖火リレー隊員の委嘱状や身につけたゼッケンも大切に保管している

 1964年に開かれた前回の東京五輪にまつわる思い出の品を持っていませんか? 持っている人を知りませんか? 西日本新聞あなたの特命取材班の通信員に聞いてみた。どんな「お宝」が出てくるのか―。

2020 1/1 6:00
九州ニュース

もしも九州で五輪を開くなら… 田中智之・熊本大教授が描くイメージ

「未来の九州五輪」のイメージ

 もし未来、九州で五輪が開催されるとしたら、どんな大会になるだろう。建築や都市の構造を透視する独自の描画法で知られる熊本大の田中智之教授(48)=建築学=に、想像を膨らませて表現してもらった。

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