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「読書案内」

「読書案内」に関するこれまで扱われたニュース一覧を最新順に掲載しています。

2019 11/8 11:53
読書

“ずっときれい”の秘訣を伝授!「天野メソッド」スキンケアのすべて

『何歳からでも美肌になれる!奇跡の62歳!美的GRAND編集長”逆転の”美肌術』天野佳代子著

 「年齢を重ねてもきれいでいたい」そう思う人はけっこういることだろう。確かに年を重ねるごとにシワやシミ、くすみ、たるみで悩むことが多くなる。

2019 11/8 11:52
読書

仕事のミスはあなたのせいじゃない! 前代未聞のマニュアル作成術

『「マニュアル」をナメるな!』中田亨著

 マニュアルの書き方や作り方を教えてくれる本ならたくさん存在する。しかし、ここまでユニークな本に出会ったのは初めてだ。

2019 11/8 11:51
2019 11/8 11:50
読書

「勉強しなさい」と言う代わりに、親が子どもにするべきこととは?

『子どもに勉強は教えるな』柳沢幸雄著

 子どもを持つ親なら、一度は子どもに向かって「勉強しなさい」と言ってしまったことがないだろうか。けれど周囲を見渡してみると、成績優秀で羨ましくなるような子どもを持つ親は決まって、「勉強しなさい」と言ったことはないという。

2019 11/8 11:49
読書

タイトル作り方から使い方まで囲炉裏のすべてを徹底解説する「囲炉裏の事典」

『囲炉裏と薪火暮らしの本』大内正伸著

 都会暮らしでは、日常の生活の中で裸火に接する機会はとても少ない。せいぜい青白いガスコンロの炎を見るのが関の山で、赤々と燃える薪の火どころか、落ち葉を集めた焚き火でさえ見ることはまれになってしまった。

2019 11/8 11:47
読書

男性脳が分かれば夫の見方が変わるかも? 話題のトリセツ第2弾!

『夫のトリセツ』黒川伊保子著

 40万部突破のベストセラーとなった『妻のトリセツ』待望の第2弾が刊行された。妻の理不尽な怒りや言動を“女性脳”の観点で分析した前著に続き、本書でも「話が通じない」「思いやりがない」「とにかく気が利かない」と腹立たしい夫の行動を“男性脳”の観点から分析する。

2019 11/8 11:46
読書

ライバル企業に勝つ「一点突破」はこうやれ!元・日本テレビのプロデューサーが明かす成功事例

『元・日本テレビ敏腕プロデューサーが明かす勝つために9割捨てる仕事術』村上和彦著

 仕事をする上でライバルに勝つことができたら、さらに面白く仕事をして、自分自身がハッピーになれたら……社会人なら誰もが願うことだが、同時に、そう簡単にできるなら苦労しないよ、とも思うにちがいない。 ここで、あえて問いたいのだが、実際にライバルに勝つために何をしているだろうか。

2019 11/8 11:45
読書

日本という国と天皇のルーツを再確認できる格好の手引書

『くらべてみると面白いほどよくわかる!【図解】古事記と日本書紀』ちはやぶる記紀神話研究会編

 比較することで、分かりやすくなったり、興味が増したりすることは多々ある。日本神話というと一般に「記紀(きき)」と呼ばれる『古事記』と『日本書紀』を指すが、重なった内容を扱っていながら、かなり異同のあることが知られている。

2019 10/11 11:53
読書

1ヶ月半で−40kg!みそ汁一杯から始める、飽きないダイエットレシピ

『ついた脂肪が即スッキリ!医師が考案 おかずみそ汁ダイエット』工藤孝文北嶋佳奈著

 「ヘルシーな食事」として海外でも人気を集めている日本食。そんな日本食の核となるのが、やはりみそ汁だろう。

2019 10/11 11:52
読書

潜入取材再び!アマゾンを多角的に見ることのできる骨太ルポルタージュ

『潜入ルポamazon帝国』横田増生著

 『アマゾン・ドット・コムの光と影』(文庫化時に『潜入ルポ アマゾン・ドット・コム』と改題)『仁義なき宅配』『ユニクロ潜入一年』など、”企業から嫌われるジャーナリスト”と言われる著者がまたもや現場に潜入する。潜入先はGAFAの一角である、世界最大の小売企業・アマゾンだ。

2019 10/11 11:51
読書

科学的データによって浮かび上がる、家族を取り巻く社会のリアル

『「家族の幸せ」の経済学』山口慎太郎著

 結婚を決めるとき、子どもが生まれるときに、不幸を願う人はいない。それぞれ理想とする形は違っても、誰しも幸せな家族を築きたいと思うはずだ。

2019 10/11 11:50
読書

ラグビー芸人中川家との対談も掲載!ラグビーの見方がワンランク上がる!世界的なレジェンドが語る入門書 

『ラグビーまあまあおもろいで!あなたの知らない楕円球の世界』大畑大介著

 著者の大畑大介は、代表試合トライ数で世界記録を持つ世界的なレジェンドである。W杯の日本開催が実現し、これまでになくラグビーに注目が集まっている中、大畑自らラグビーのおもしろさや基礎知識を綴ったのが本書だ。

2019 10/11 11:49
読書

女神・コイズミを愛した少年たちを描いた一気読み必至の青春小説

『オートリバース』高崎卓馬著

 空前のアイドルブームに沸いた1980年代、ハチマキに法被(はっぴ)姿でアイドルを応援する「親衛隊」と呼ばれる若者たちがいた。本作は、親衛隊の少年たちを主人公に、彼らが「コイズミ」こと小泉今日子に、その情熱をすべて捧げようとする様を描いた青春物語だ。

2019 10/11 11:48
読書

卵のことが知りたければ、この1冊でOK!全日本人必読の「タマゴ事典」

『まるごとわかるタマゴ読本』渡邊乾二著

 卵が完全栄養食だというのはなんとなく知っていたが、正直ここまで素晴らしい食材だとは思っていなかった。とにかく著者の卵に関する見識とタマゴ愛の深さに圧倒される。

2019 10/11 11:47
読書

強制収容所という極限状況に置かれた人間たちの生と死と、そして愛の物語

『アウシュヴィッツのタトゥー係』ヘザー・モリス著

 『アンネの日記』をはじめとしてナチスによるユダヤ人迫害を扱った文学作品は枚挙にいとまがない。今回、その名作群の中に新たな1冊が加わることになった。

2019 10/11 11:46
読書

健康情報にご用心!自分の持つ遺伝子次第で結果が変わってくる

『シリーズ人体 遺伝子 健康長寿、容姿、才能まで秘密を解明!』NHKスペシャル「人体」取材班

 95歳を超える長寿の人のライフスタイルを調べたところ、彼らの多くは、他の人と似たり寄ったりの生活、あるいは、かなり不健康とも言える生活を送っていた。「まず、彼らの50%近くが肥満体でした。

2019 10/11 11:45
読書

自己嫌悪よ、さようなら! 脳科学者が教えてくれる人生に役立つ脳の使い方

『あなたの脳のしつけ方』中野信子著

 自分は人類史上もっとも集中力のない人間かもしれない。そんな思いに襲われることがしばしばある。

2019 9/13 11:54
読書

気にしすぎるのは決して悪くない。理由がわかればきっとラクになる。

『気にしすぎる自分がラクになる本』長沼睦雄著

 「気にしすぎてクヨクヨ」、「負のフィルター」、「マイナス思考」、「思い込み」・・・など、冒頭から思わず身につまされるような言葉が並ぶ。 長い間、ささいなことが気になって仕方がなく、周囲に振り回され、気分が落ち込みがちな内向型人間だった。

2019 9/13 11:53
読書

リーダーが自分のスタイルと出番を理解すればチームはうまく動き出す

『宇宙兄弟今いる仲間でうまくいくチームの話』長尾彰著

 多くの人がチームで仕事をする。個人事業主であっても、クライアントからなんらかの業務を請け負い、チームの一員として働いているケースがほとんどだろう。

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